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3月22日

 

先日の手創り市を終えた翌日のこと。

はるのパン祭りの担当スタッフと共に群馬のとあるパン屋さんへお邪魔してきました。

 

今回で3軒目の「酵母について」のお話。

担当スタッフが事前に考えてきた聞きたいことを聞き、

話したいことを話し、良い感じで脱線をする。

 

これまで集めてきた取材をどうやってまとめるのか?

それは定かではありませんが、いち読者として公開を楽しみにしております。

 

ちなみに、3軒のお店の記事は後日公開され、

実際に紹介された酵母をつかったパンが「トースト部」の食べ比べセットに並びます。

乞うご期待〜

 

群馬のパン屋さんで取材と称して、パンをほおばりながら談笑中の図。

話しているより、食べてる時間の方が長いのでは?疑惑の図。

 

話は変わり、、

 

これまでのパン祭りは、

イベントの中に様々な企画を立てることに終始してきました。

 

一般部門の作家に対してはパンモチーフの作品を募ること。

トースト部を実施すること。

パンにちなんだ似顔絵コーナーを設けること。

などなど、毎年何かしらの変化をし、少しづつ広がってきたように思います。

 

ところが今年のパン祭りの担当スタッフは、ちょっと様子が違ってきました。

 

「単にイベントとして発信するだけでなく、

 もうすこしパンについて掘り下げるようなことがしたい。

 酵母とか知ってもらえたら、違いがわかったら、もっと面白いですよね。

 取材がしたいです。」

 

…というような、

とても時間のかかる、且つ、面倒な話しを提案してくれるのです。

嬉しい苦笑いが生まれました。

(語弊がありますが、ま、とりあえず)

 

私は唸りました。

パン祭りの担当がそんなことを提案してくると思いもしなかったからです。

 

私はなめていました。

まさかそんな真っ当なことを提案すると思っていなかった、彼女たちのことを。

(やっぱりあった。まさかという名の人生の坂。うれしい坂。)

 

そんなことをしてどうなるの?どう結果に導くの?

どんな仕事にもまとまりつく、それらの課題。

 

通常の一般企業さんであれば、何事も結果に繋がることが求められるでしょう。

合理化という名のもとに。

けれど、手創り市は一般企業さんのような会社ではありません。

なにより私自身が、個人の欲求に対して常に肯定したい気持ちがあります。

まずはやってみる。やらないことには何も生まれませんから。

やりきればいいのです。周囲の評価がなんであれ。

 

という訳で、パン祭りの担当スタッフは3軒の取材を重ねてきました。

 

あとは野となれ山となれ。

数人の人に「良かったよ!」と言ってもらえるようなものが作れればいいと思ってます。

その数人の向こう側にはきっと沢山の人がいますから。

 

では。

 

名倉

 

・・・・

 

2017年開催スケジュールについて


HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 





はるのパン祭り:パン屋さんのご案内

 

はるのパン祭り 2017

 

今回は『 酵 母 』に焦点をあてて、様々なパン屋さんにご参加頂きます。

 

もちろん、大好評のトースト部も実施。

昨年も実施されたパンと一緒に似顔絵コーナーも!

 

まずはご参加頂くパン屋さんよりご紹介致します!!

 

「会期」

2017年4月16日(日)

※雨天順延・5月7日(日)開催

 

「出展店舗」

 

現時点はパン屋さんのみ出展店舗が決定しております。

他のパン祭り関連出展者のご案内は3月下旬を予定しております。

 

うぐいすと穀雨 グルヌイユ ぱんノート 信州薪窯パン野良屋 ハルハナ

TSUKIMO BAZAAR フランスパンヴァンテアン Blanc chien

七穀ベーカリー 玄米とお味噌の天然酵母ぱん 手づくりや CAFE TERVE!

te.to.te&ざぱん Boulangerie Convivialite mignon Chiesa

グランピエール Texasmuffin mohican ATELIER SANTE ヨポポネ

 

「公募について」

 

(1) パン屋さんを公募。締めきりました!!

 

(2) パンのまわりにあるもの。

   ジャムや珈琲、紅茶などパンのまわりにある商品を出品するお店を公募。

 お申し込み期間は3月19日〜3月23日消印まで。

 

(3) 一般部門「パンをモチーフ」に出展する作家さんを公募。

 お申し込み期間は3月19日〜3月23日消印まで。

 申込書に「パンをモチーフ」とご記載下さい。

 

 

「会場」

鬼子母神会場

※鬼子母神会場の食品出展は「はるのパン祭り」出展の方のみ。

※4月16日の鬼子母神会場は

「はるのパン祭り」応募以外の通常出展も受け付けております。

 

「出展料」

1ブース(1.8m×1.8m)3000円

※パラソルの使用は可。テントは使用不可となります。

 

 

「開催までのながれ」

 2月12日 チラシ配布(予定)

 2月12日〜2月15日 パン屋さん 公募

 3月19日〜3月22日 パンのまわり・パンをモチーフに 公募

 3月下旬 はるのパン祭り 出展者発表

 4月上旬〜 はるのパン祭り 出展者紹介 

 4月16日 はるのパン祭り 開催!

 

 

2017年の「はるのパン祭り」に乞うご期待!!

 

 【企画担当】

  倉田・石川・栗原

 

【撮影協力】

 1ROOM COFFEE

 

・・・・




【閉幕。】3月19日手創り市。

4月は「はるのパン祭り」ですよ〜!

 

3月19日。手創り市は好天にめぐまれ無事閉幕を致しました。

 

次回開催は4月16日。

お申し込み〆切は3月23日消印まで。

 

皆さまのご応募をお待ちしております!

 

 

 

3月19日(日)は雑司ヶ谷手創り市の開催日です。

 

【3月19日・雑司ヶ谷出展者紹介】clicks!!

 

大鳥神社会場では「はるに、桜と。」が同時開催となります!!

 

<はるに、桜と。関連ワークショップ>も参加応募受付中です。

【手縫いの革カバン】by paisano

 

 

4月16日の開催は鬼子母神会場にて「はるのパン祭り」

 

(1) パン屋さんを公募。締めきりました!!

 

(2) パンのまわりにあるもの。

 ジャムや珈琲、紅茶などパンのまわりにある商品を出品するお店を公募。

 お申し込み期間は3月19日〜3月22日消印まで。

 

(3) 一般部門「パンをモチーフ」に出展する作家さんを公募。

 お申し込み期間は3月19日〜3月22日消印まで。

 申込書に「パンをモチーフ」とご記載下さい。

 

 

 

 


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3月18日 

 

絵描きの清水美紅さんの個展にお邪魔してきた。

 

昨年に引き続き2回目のサーカスでの個展は、

元からある環境と空間を活かしていた展覧会だったように感じた。

 

 

 

原画の数はさほど多くはなかったけれども、

それ以上に、絵描きとして制作する紙モノの物販が充実していて、

且つ、単に物販をしているだけでない仕掛けがあって、

訪れるだろう人を楽しませる気持ちに彼女自身の充実ぶり?を感じた。

 

絵描きのつくる空間(展覧会場)を

「お店みたい」と云ってしまうと失礼かもしれないけれど、

言葉の通り、お店みたい、と感じた。

 

会期は3月20日まで。

中央線方面、または中央線沿線ではない全ての皆さま、

お近くにお立ち寄りの際にはぜひ。

 

 

 

話はかわり、会場を後にし夕飯時に印象的だった話題をひとつ。

 

あらゆるものの『真似』についてどう思うか?ということ。

 

まね。

そのことに対しての是々非々は置いておくとして、

絵画や写真、料理、などなど、

有形無形の全ての万物、

その対象に限りはない。

 

ものをつくり、

集中している時ほど、

心のどこかで、

「自分がまねをしてしまっていないだろうか?」

「これからまねをされるんじゃないだろうか?」

…という気持ちがふと生まれることって、あるかもしれない。

 

特に、

具体的に形あるものをつくる方は、

そういったことを感じることもあるだろう。

 

テーブルを囲む私を含む3名の中で

「真似。まねされることについて、どう思うか?」

という話題があがり、そのことについて話をした。

 

ほか2名が語ったそれについては触れないが、

私の立場で云えば、

手創り市のような場が真似されたら…

ということについての答えはずっと前からハッキリしている。

 

真似されて困ることはないし、

むしろ、参考に出来るものがあれば遠慮なく、と決めている。

 

正確に云えば、

「内容さえ理解してくれていれば…

 特に、規約については遠慮なくご利用ください。」

 

…ということ。

 

目に見えるものを真似ても、

目に見えないものは真似が出来ないから…

まずは、そのことに尽きる。

 

(かくいう、

 自分だってこれまでの人生で、

 もっと若かった頃には、

 無意識に真似していたこともあるだろう。

 そういった自覚はなくとも、

 だからこそ無いと断言したくない。

 

話は戻り、、

 

規約のように、

文面自体それそのものは転用することは出来る。

けれど、規約が出来た背景は、作った人間の体験を基にした考えであり、

作ってからもなお、時と共に変化を重ねてゆくもので、

そこには目に見えない心のひださえも反映されながら形づくってゆくものである。

 

規約はたかが文面。

けれど、かけてきた過程が存在する。

そのことについてどう考えるかは、

参考にする人?の問題であると思う…。

 

…と、偉そうにそんなことを話していた。

 

なにかひとつアイデアを知ったところで、所詮は知識がひとつ増えただけ。

得た知識を自分なりに加工し、知恵に変えて、初めて自分の人生の役に立つ。

知識や情報を集める為に時間を割くことですり減ってゆく時間がもったいない。

(深夜延々と画面の片隅でYOU TUBEを見ている人間にも関わらず…)

自分がどこを歩いているのか?どこからやってきたのか?

そういったことへの意識が大切だと思う。

 

最後はつまらない話で終えたいと思う。

 

私は、なにか自分が良い驚きを与えられたり、良い悔しさを感じた時、

その場にいる近しい人間に「あれをぱくる」宣言をします。

ほか、身近なスタッフのアイデアでも、

当人を目の前にちゃんと「ぱくる」宣言をします。

 

自分のまな板の上にあげる為、

まずは前出の宣言をし、

その上でまな板の上で解体し、

自分なりの解釈を施し、

少し寝かせてから、(ここ大事)

自分なりのアップデート(思い込み?)をします。

 

だからどうした?ですよね…

長々と失礼いたしました。

 

それではまた。名倉

 

・・・・

 

4月16日の開催は鬼子母神会場にて「はるのパン祭り」

 

(1) パン屋さんを公募。締めきりました!!

 

(2) パンのまわりにあるもの。

 ジャムや珈琲、紅茶などパンのまわりにある商品を出品するお店を公募。

 お申し込み期間は3月19日〜3月22日消印まで。

 

(3) 一般部門「パンをモチーフ」に出展する作家さんを公募。

 お申し込み期間は3月19日〜3月22日消印まで。

 申込書に「パンをモチーフ」とご記載下さい。

 

 


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「はるに、桜と。2017」出展者まとめ

 

 

【はるに、桜と。2017】まとめ

 

 

3月19日の大鳥神社では、

『春のよそおい』『桜と春をイメージした焼き菓子』などがあつまります!

 

また、会場受付そばには試着室のご用意も!

お気軽にご利用くださいね。

 

 

 

 

「はるに、桜と。一般部門その1」

 

「はるに、桜と。一般部門その2」

 

「はるに、桜と。一般部門その3」

 

「はるに、桜と。一般部門その4」

 

 

「はるに、桜と。食品部門その1」

 

「はるに、桜と。食品部門その2」

 

 

↓関連ワークショップ↓

 

 

<手縫いの革カバン>のワークショップが開催されます。

参加応募受付中です!!

 

 

 

 

*会場マップは下記をご参照下さい*

 

 

 


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「はるに、桜と。」食品出展者その1(2017年3月19日 於・大鳥神社)

 

3月19日、大鳥神社にて開催される

「はるに、桜と。」食品の出展者紹介その1をご案内致します!

 

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大鳥神社・食品No.01

 

・店舗名

信州薪窯パン野良屋

http://noraya.net/

 

・コメント

城址公園に咲き乱れるコヒガンザクラが見事な信州高遠町から出店します。

高遠産の桜の塩漬けを使ったお菓子3品で春の香りをお楽しみください。

 

「桜スコーン」有機抹茶生地に桜を練りこみ北海道小豆あんをサンド。

「桜吹雪ロール」北海道小豆あんに桜を散らして生地に巻き込みました。

「桜ビスコッティ」高遠産の桜と天然山くるみの組み合わせ。

 

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大鳥神社・食品No.02

 

・店舗名

夕暮れと菓子

https://www.instagram.com/yuguretokashi/?hl=ja

 

・コメント

こんにちは。夕暮れと菓子 yuguretokashi です。

自分が素直に美味しいと思う焼き菓子を、ひとりでつくっています。

お茶うけにぴったりな「さくらのメレンゲ」や、

春を感じられるパウンドケーキをご用意する予定です。

いつものクッキー缶もほんの少し桜を散らして春仕様に。よろしくお願いします。

(クッキー缶の内容は写真と変更になる場合があります。ご了承ください。)

 

・・・・

 

大鳥神社・食品No.03

 

・店舗名

Tsucurite

www.tsucurite.com

 

・コメント

卵・乳製品不使用、旬のお野菜や果物を使用し、

みんなでワイワイ食べられるおやつを作るお菓子屋です。

3月は桜餅スコーン、桜シュトーレン、

桜チョコサンドビスキュイと桜お菓子を3種ご用意いたします。

このほかにも定番商品の他、自家製梅干しとチョコレートのケーキや、

いちじくとタイカレーのマフィンなど、ちょっと面白いお菓子もご用意いたします。

 

・・・・

 

 

*都合により出展キャンセルとなりました*

 

大鳥神社・食品No.04

完熟ケーキ専門店・Banana Café (バナナカフェ)

 

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大鳥神社・食品No.05

 

・店舗名

te.to.te

http://blog.goo.ne.jp/tetote2004tomo

 

・コメント

香りと塩気がおいしい桜のお菓子たち。

今年は可愛い桜型儚い食感のメレンゲ、

桜生地に小豆を合わせた桜の和ロールケーキ、

桜の花葉をアーモンドと合わせたパウンドケーキ、

桜の花びら型クッキーなど、

いろんな桜のお菓子を召し上がっていただけたらと思っています。

 

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大鳥神社・食品No.06

 

・店舗名

季節の焼き菓子Charte

https://m.facebook.com/charte.tarte/

 

・コメント

「季節の実りが楽しみになるような焼き菓子」

ふるさと和歌山をはじめ季節折々の果物を活かしたお菓子を焼いています。

おすすめは、まりひめいちごと桜のタルト!

一番人気のフィナンシェも桜でアレンジしました。

ころころかわいい桜のクッキーや、ベリーを使ったお菓子も‥!

春のおやつや贈りものに、初春の実りをお届けします。

 

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キッチンカー

 

・店舗名

まほうのすうぷ屋さん

http://blog.goo.ne.jp/soupya

 

・コメント

スープと手作り料理の店「まほうのすうぷ屋」です。

昨年に引き続き、今年もこの桜の季節にぴったりの

「桜ごはんのカオマンガイ」と「桜色の新じゃがポタージュ」で春を味わってください。

 

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*会場マップは下記をご参照下さい*

 

 

 

【手縫いの革カバン】by paisano

お申し込み受付中です!!

 

 


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「はるに、桜と。」食品出展者その2(2017年3月19日 於・大鳥神社)

 

3月19日、大鳥神社にて開催される

「はるに、桜と。」食品出展者その2をご案内致します!

 

・・・・

 

大鳥神社・食品No.08

 

・店舗名

ぱんノート

http://pan-sweets.com/

 

・コメント

稲城の天然酵母のパン工房 『ぱんノート』です。

9年物の酵母を2種類使いわけ、ホシノ酵母の力も借りながら、

1次発酵に15時間以上かけ、

パンの焼き上がりまでに最低20時間以上かけながらパンを作っています。

ノンオイルでかみ応えのある風味豊かなパン生地をお楽しみください。

 

定番の桜あんぱんは自家製の小豆あんですが、

今回お届けするのは白いんげん豆に

桜葉を練りこんださくら風味の白あんをご用意しました!

よもぎを練りこんだプチよもぎあんぱんには

自家製小豆あんを合わせ、桜の花をのせました。

 

・・・・

 

大鳥神社・食品No.09

 

・店舗名

FINE CAKES

http://finecakes.jp/

 

・コメント 

自由が丘のお隣 世田谷区奥沢にある土曜日限定のお菓子屋さん FINE CAKESです。

ほっとひとときおやつの時間を幸せに、

楽しくするお菓子を安心安全な材料で丁寧に手作りしています。

季節の果物やこだわった材料で、日常に溶け込むお菓子を作っています。

今回は、桜の独特の風味を感じるスコーン、

桜の花をあしらったきな粉の和のクッキー、

苺や柑橘を使った色彩からも春を感じるお菓子をたくさんお持ちする予定です。

 

・・・・

 

大鳥神社・食品No.10

 

・店舗名

ミニクグロフ専門店カランドリエ

http://calendrier.ocnk.net/

 

・コメント

ミニクグロフ専門店カランドリエです。

当店はヨーロッパの伝統菓子、クグロフにハーブやスパイス、

野菜やリキュールをプラスして大人の味に仕上げたミニクグロフの専門店です。

今回は「桜と花とだんご」をイメージして、

抹茶の生地に自家製ドライ苺とドライ杏をたっぷり混ぜ込んでしっとりと焼きあげました。

甘じょっぱい桜あんと抹茶のマジパンと一緒にお召し上がりください。

その他、桜とよもぎのサブレなども販売します。ぜひお待ちしております。

 

・・・・

 

大鳥神社・食品No.11

 

・店舗名

家庭菓子の真柊工房

http://matthewclub.blog9.fc2.com/

 

・コメント

真柊工房のお菓子は,母から子へ代々受け継がれてきた味

華やかではないけれど、飽きることなく、心がほっと和らぐ素朴なお菓子

皆様にとって「帰りつくお菓子」でありたいと、母とふたり、心を込めて焼いています

本年も,愛媛県三間町「西本酒造」さんの酒粕と桜花の塩漬けを抱き込んで焼き上げたシフォンケーキと

桜葉を刻み入れ香ばしく焼き上げた上品な塩味の酒粕クラッカーをお届けいたします

花酔いの季節、香り立つ春をお愉しみ下さい

 

・・・・

 

大鳥神社・食品No.12

 

・店舗名 

Ayu's cookie(アユズクッキー)

http://www.ayus-cookie.com

 

・コメント

オンラインのクッキー専門店、アユズクッキーです。

材料にこだわり、すべて手作業で一枚一枚大切にお作りしております。

今回は、桜モチーフのアイシングクッキーや春限定のイチゴサブレなどもご用意させていただきます。

味にもこだわったアイシングクッキーです。

当日は試食もご用意致しますので、ぜひ一度味わってみてください。

目印は桜のリースのアイシングクッキーです。

 

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キッチンカー

 

・店舗名

gypsy coffee

https://ja-jp.facebook.com/GypsyCoffee-1380529375567100/

 

・コメント

サクラマッチャラテ

(アイスのみ¥500)

ほんのりピンクのサクラフレーバーミルクに、

マッチャホイップクリームをトッピングしたドリンクです。

 

・・・・

 

*会場マップは下記をご参照下さい*

 

 

 

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「はるに、桜と。」出展者紹介その4(2017年3月19日 於・大鳥神社)

 

3月19日、大鳥神社にて開催される

「はるに、桜と。」出展者紹介その4をご案内致します!

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.15

 

・作家名

ロンタン

 

・コメント

物づくりユニット、ロンタンです。

現在は、日本素材の味わい、趣に心躍らせながら

布選びをしパッチワーク使いのターバンを作制しています。

希少な日本古布、木綿、着物生地と出会えたことに喜び、

感謝し、懐かしさを壊さぬように、

その魅力を生き生きと表現することに思案を重ねております。

今回の ”はるに、桜と。”の手創り市に向けて、春の日差しに溶け込むような、

心地よいターバンを作りましたので、ご覧いただければ幸いです。

 

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.16・17

 

・作家名

KONOHA

http://floristkonoha.wixsite.com/konoha

 

・コメント

川越の小さな花屋 KONOHAと申します。

「素朴に個性的に」

植物の面白さ不思議さをお伝えできればと思います。

旬の切り花やドライフラワーを使ったオーナメント等を持ちいたします。

 

 

 

・作家名

i t a s h i o r i

https://itashiori-basket.tumblr.com

 

・コメント

『  絵を描くように編む  』

季節のてさげかごと、アクセサリーを編んでいます。

かろやかな春の装いにあわせていただける、

はるいろの新作をご用意します。

みなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.18

 

・作家名

yuuka matsumura

https://www.instagram.com/yuuka.matsumura/

 

・コメント

陶器やタイルに手描きでイラストを描き、

アクセサリーや雑貨を制作しています。

その時考えたこと、伝えたい思い、言葉のイメージを、

ひとつひとつ大切に線に込めて描いていきます。

はじまり、あたたかさ、もどかしさ、お花、

キラキラ、ぽかぽかなど 春をイメージした作品を出展します。

 

・・・・

 

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「はるに、桜と。」出展者紹介その3(2017年3月19日 於・大鳥神社)

 

3月19日、大鳥神社にて開催される

「はるに、桜と。」出展者紹介その3をご案内致します!

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.11

 

・作家名

暮らしの衣服 Kaëlle Clothing(かえる洋裁店)

http://kaelleclothing.jp

 

・コメント

「優しくて、心地良くて、どこか懐かしい服」をテーマに、

製図から縫製までひとりで手がけています。

肌触りが良くてお手入れが楽で、着心地が良く一日の暮らしのいろんなシーンで着られて、

ゆるり感のなかにもきちんとした雰囲気が漂う衣服作りを心がけています。

春色のワンピースやコート、定番のゆるりらガウチョ、

はぎれを活用して作っているスヌードやヘアターバンなど

並べて皆さまのお越しをお待ちしています。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.12

 

・作家名

Hufte. (金子尚美)

Hufte [ヒュフテ] Facebook

 

・コメント

金子尚美 かねこなおみ

鹿児島県奄美市出身

文化服装学院卒

アパレル会社企画室勤務その後フリーパタンナーとなる。

20:10年7月文京区小石川でカフェギャラリーヒュフテを夫婦で開業

2017年1月洋服の手作り商品店内にて販売

現在  日 月 火・洋服作り

        水 木 金 土・カフェギャラリー営業

 

新鮮で 洒落たシルエットを心がけ

デザインはシンプルに 

着心地のよい

外に出たくなる

ワクワクする毎日が過ごせる 

そんな洋服や小物を作り続けたい。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.13

 

・作家名

Feb(フェブ)

febmr.exblog.jp

 

・コメント

羊毛フェルトを資材にアクセサリーなどを制作しているFebと申します。

今回はいつものカラフルなアクセサリーの中でも、さくら色をメインに

Febなりの楽しくなるような春をブースの中で、ご紹介したいと思います。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.14

 

・作家名

Rocca

http://www.rocca-endo.com

https://www.instagram.com/rocca.endo/

 

・コメント

はじめまして、Rocca(ろっか)です。

染織をしています。糸を染めて、とんとん織って、ミシンで形にする。

主にショールやポーチ類の小物、バッグなどを作っています。

3月はどんな出会いがあるかな。

青空の下、お待ちしています。

 

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「はるに、桜と。」出展者紹介その2(2017年3月19日 於・大鳥神社)

 

3月19日、大鳥神社にて開催される

「はるに、桜と。」出展者紹介その2をご案内致します!

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.06

 

・作家名

市川りえ

 

・コメント

麻や綿の布を使って、服をつくっています。

布を見て、どんな形にしたらおもしろいかなと、

あれこれ考えて制作しています。

手縫いがすきですが、ミシンも使います。

服は手に取るよろこびはもちろんですが、

着ていくと育っていくように、布が体になじんでいきます。

その姿はとても美しく、よろこびでもあります。

育てたいと思うような、服をつくっていきたいです。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.07

 

・作家名

HONAKANA

http://honakana.wix.com/honakana

 

・コメント

我が家の娘たちが4月から社会人となります。

そんなこともあり、オフィスでも着用できそうなシャツ・パンツと

その他にお出かけに重宝しそうな羽織もの・ワンピースなどを

いつもより贅沢に上質な素材でご紹介いたします。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.08

 

・作家名

87et...(はなえ)

www.instagram.com/_87et

 

・コメント

春の季節にふさわしいリネンのブラウスやワンピース、

また卒業・入学のお席に、ふだんのナチュラルな

着こなしそのまま、少し改まった雰囲気で着用いただける

ウールのワンピースなどを出展いたします。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.09

 

・作家名

林 暎子

http://niwacaseisakujo.strikingly.com/#works-eiko-hayashi

 

・コメント

どこにもない服、着る人、見る人がワクワクする服を常に感じながら服作りをしています。

実際作る私自身が一番ワクワクしているのかもしれません。

これからも布や糸から力をもらいながら作っていきたいと思っています。

 

・・・・

 

大鳥神社ブースNo.10

 

・作家名

Kiya

kiyabu.jimdo.com 

 

・コメント

草木で染めて、裂織やニードルワークなどのステッチを加えてつくったストールや帽子、

バック、洋服です。春色の桜やびわやキンモクセイの色合いは優しく、

漢方薬でもある染め材料の木々は、身体にも優しく、

身にまとうと、とても気持ちが良いものです。

 

・・・・

 

*会場マップは下記をご参照下さい*

 

 

 

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