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12月8日

 

本文と写真は一切関係御座いません。

 

今日は茨城へ行ってきます。

大洗から筑波方面へ。

 

以前より仲良くさせてもらっている作家さんで、

信頼する人のパートナーでもあるその方。

そんな方に「◯◯◯を一緒にやりましょうよ」と云われた。

 

◯◯◯が自分にとっても興味のあるもので、

というか収集しているものなので、

とりあえず面白そう。

 

とはいえ、作家さんと一緒に企画を立てる…

となると、ちょっと構えてしまうし、

ものごとを言語化(自分なりに)しようとしない人とは一緒に仕事が出来ないので、

そのあたり相手がどうこうではなく不安もあったりする。

 

そうはいっても、

ものごとは役割分担をもって

スムーズにいかせる方法もあるしね。

 

なんといいましょうか…

ここ数年個人的に作家さんと仕事をすることがなかったので

(大枠のある企画展や個人×個人というものばかりでして…)

久方ぶりの自分にエンジンかける為、こんなどうでもいいブログ書いてます。

 

◯◯◯が形になりそうであれば、またご報告致します。

◯◯◯。楽しそうだな。

 

明日もブログは更新されます。

 

では。名倉

 

・・・・

*12月18日・出展者リスト公開*clicks!!

 

 


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【ふゆの陶器市スピンオフ】器のはなし


今年1月に開催したふゆの陶器市のとき、ある作家さんとお話していたら「器を買ってくださった方がどこに住んでて、他にはどんな器を使っているのかしら、と内心思っているけど、聞けない…」 と。

たしかに気になる、人様のうつわ事情!
ひとはどんなときに器を買おうと思うんだろう。
料理に合わせて? それとも一目惚れ?

というわけでお聞きしました。3名の方へインタビュー。

1人目は、陶芸家の前田美絵さんです。

*インタビュー写真に載っている器は個人の私物です。
  「ふゆの陶器市2017」に参加の作家さんということではありません。


profile
前田美絵
http://maedamie.com/

栃木県茂木町にて作陶しています。
この地に暮らし、土に触れることで、
感じさせてくれることを
少しずつカタチにしています。




気持ちが動いたものを持って帰りたい

器を買うときは、物を見てほしいなと思うときと、作り手と出会ってからこの作り手のがほしいなと思うときと2種類あるなと思います。

人を知らないのに物を買うってことはあまりないなと思っていたけど、最近、物だけで買うってことはやっぱりあるよなと。
人はいなくてもその物をちゃんと見れる、物からその人までをちゃんと見れる、感じ取れるといいな。



先日出逢った器は、
こういう器がつくりたい。
こう感じさせてくれるうつわをつくりたい。
こう生きたいんだよな。
って素直に思っていた自分がいました。
とても美しいうつわでした。

ふいに、そう心を動かされたうつわに出逢えたことは、とても嬉しかったです。
その感情を忘れない為にも、 そばに置いておきたいと思うのかもしれないです。



ふゆの陶器市2017 出展者募集!

開催日  2017年1月15日(日)
申込期間 2016年12月18日〜12月21日

詳しくは、こちらの申込要項をご確認ください。


ふゆの陶器市担当:秋田
DMイラスト:hase

手創り市
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12月5日 秋田と岩手へ。

 

 

酒の残りを洗いながすため

シャワーを浴び

ベッドに落ち着き

テレビをオン。

 

ビジネスホテルに宿泊した際のお約束。

機関車トーマスを見たかったがやっておらず

オフにして横になった。

 

学校橋雑貨店さんでの展示会は今年で2度目。

 

丁寧に展示をして下さり、

自分たちがやるべきことやれることをやってくださっている。

当たり前と思うことを続けることは

決して当たり前のことではないと思う。

そして、当たり前を続けることの出来る人は

かならずその都度以前を少しだけ越えている。

継続することの重要性と

必要を感じさせてもらえる展示会の場。

それが学校橋雑貨店さんで感じること。

そのことにありがたみを感じながら、

私たちは私たちなりに向き合わなければ。

 

小手先のことではつくりれない展示会の本質。

かっこいいかどうかだけではなく、

大切なことを改めて確認できた展示会でした。

 

そんなことを思い出しながら過ごす、

横手早朝の時間。

 

 

 

学校橋雑貨店

会期は12月11日まで。

 

秋田方面へお越しの際にはぜひともお立ち寄りくださいね。

 

 

ここから先は2日間で立ち寄った秋田と岩手(盛岡)のもろもろをご紹介。

行く先々は人任せ。私は運転手に徹して。

 

 

ミーツ担当の橋本・三木のご両人と、

秋田出身の&SCENEスタッフ三浦。

ここは横手にある「かまくら館」

 

 

盛岡に移動して最初のお店は

盛岡名物「福田パン」

定番のあんバターを注文。

想像以上にボリューミーでした。

 

 

行ってみたいと思っていた「光原社本店」

今まで自分が知っていた民芸店にはない、

建家を移動しながら、

意識を切り替えながら、

景色と空間をじっくりと堪能出来るお店でした。

 

 

光原社の中庭にあります「可否館」

空間にただよう匂い、光、静かな物音。

もとめる喫茶店の姿がそこにはありました。

 

 

盛岡の最後は冷麺を喰おうぜ!となり「ぴょんぴょん舎」

初めて食べる冷麺なるものは

思っていた以上に

味も見た目も澄んだものでした。

牡蠣のチヂミも美味しかったです。

 

ほかにも様々な道の駅や地元のスーパーなど立ち寄りましたがここでは割愛。

 

 

最後に。

 

今回の秋田・岩手の旅を通して感じたこと。

 

ふだん旅行をしたいと思わない私にとって、

半分仕事半分旅で訪れるこうした機会はちょうどよく、

土地の食べ物やお酒を通して

その土地に生きる人と本音で語らう時間。

これからも積極的につくってゆきたい機会となりました。

 

そんな風に考えると、

ミーツブローチの巡回展って

今の自分には欠かせないもの。

 

年明けには東京に戻ってくるミーツブローチ巡回展ですが、

2017年はどこに行きたいか?

今から考えつつ次の現場に向かいます。

 

それではまた。

 

名倉

 

 

・・・・

 

*12月18日・出展者リスト公開*clicks!!

 

 


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12月ワークショップ:注連縄かざりのリースづくり

 

12月18日。

大鳥神社会場にて毎年恒例のワークショップを開催。

 

いわもとまきこさんによる

「注連縄かざりのリースづくり」

のワークショップを実施致します。

 

 

 

「 つくりたい 」と思う気持ちはいったいどこから来るのだろう…

そう不思議に思う事があります。

 

わたしの場合

大切な人がいて一緒にいる時にはおいしい食事がしたいし気持ちよくありたい。

自分も。相手も。

 

そんな場を想う時、様々な形や空間が浮かびます。 

 

愉しい場もあれば

そっと寄り添えたらと思う場もあるし

感情そのままを出していいんだって思える場も。

 

自分の小さな手で出来ること。

それを形にして愉しむ。

それが日本の四季に添う

室礼なのかなと思います。

 

わたしの用意した 空間 植物 で

注連縄のなかに室礼をしてみませんか?

 

 

 

WS の流れは

 

父、善兵衛のつくる箱の中に

わたしが置く植物の中から3つを選び

注連縄の中に場を整えていただくワークショップです。

 

いわもとまきこ

blog / instagram

 

 

 

「日時」

12月18日(日)

1部 10:00〜  定員となりましたので締め切りました

2部 13:00〜  定員となりましたので締め切りました

各回定員15名まで

※ご予約優先、お申し込み方法は下記をご覧ください

※雨天中止

 

「参加費」

1500円

 

「場所」

大鳥神社会場(豊島区雑司ヶ谷3−20−14)

 

「お申し込み方法」

お申し込みは12月3日よりスタート! 満員御礼!締め切りました

 

件名を「12月ワークショップ申し込み」として、

----------------------------------------
・ ご希望の時間(1部または2部)
・ 氏名(全員のお名前)
・ 参加人数
・ 携帯電話番号(代表者のみ)

-----------------------------------------
 

をご記入の上、info@tezukuriichi.com 担当 あきた までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。
返信をもって、参加予約完了となります。
(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)


※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加希望の方は事前にメールにてご予約をお願いいたします。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※当日はまず手創り市受付にて参加費をお支払いください。その後、会場をご案内します。

※事前準備がございますため、お申し込み後のキャンセルはご遠慮下さい。

 開催1週間をきったキャンセルの場合、

 理由の如何を問わずキャンセル料金全額負担を申し受けます。

 

 


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12月2日

 

知識があっても

知恵が足らなければ

自ら何かをつくることは難しい。

 

倣うことやなぞることは

便利なツールがあればおおよそ出来ること。

 

便利なツールで出来てしまうことへの恐れを感じない場合、

便利なツールに気がつかぬうちに人生が飲み込まれる。

大袈裟でしょうか?

そうでもない…と思う。

とはいえ、気がつかぬこともまた便利なことかもしれない。

 

知恵について考えてみると、

知識をコイルのように巻き上げ、

束ねることから始まることのよな気がしている。

 

コイルのように巻き上げる作業のことを、

『考える』と人は呼ぶのだろうか。

 

…というようなことを、

先日のくらこと前日準備の夜、カレーをつくりながら考えた。

なにかに集中し作業に臨んでいる時、

どこからともなく自分をハッとさせるボールがとんでくる。

あの時もそうだった。カレーに感謝。

 

さて、明日は「旅するミーツブローチ」秋田会場に行ってきます。

明後日は盛岡方面へ行く予定です。

 

もうひとつ。

明日は12月のワークショップ

「注連縄かざりのリースづくり」の告知開始です。

お申し込みも同時に始まりますので是非ともご参加下さいね。

 

それではまた。

 

名倉

 

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11月30日

 

長い長い2016年のA&C静岡が幕を閉じました。

 

先日開催の「くらしのこと市」

2日目の午後に雨に見舞われましたが、

これまでで最も賑わう開催となり、

次回に希望を持って見据えることのできる2日間でした。

 

さてさて今週末は秋田・横手入り。

「旅する meets brooch」巡回展は続きます。

 

名倉

 

・・・・

 


「 旅する meets brooch 2016 」

秋田・横手 学校橋雑貨店

2016年11月26日〜12月11日

 

 


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旅する meets brooch (秋田会場スタート!)


 

11月26日より秋田での巡回展がスタートします!!

 

「 旅する meets brooch 2016 」

 年内中は京都・秋田を、

 年明け早々に東京へ巡回致します。

 

 日本の各地でブローチと出会う旅。

 

 今年はどんな出会いがあるのかとても楽しみです。

 

*会場と会期*

 京都 toya/gallery108  2016年11月18日〜11月27日 ※11/24お休み

 秋田 学校橋雑貨店        2016年11月26日〜12月11日 ※会期中は無休

 東京 POPOTAME         2017年01月13日〜01月17日 ※会期中は無休

 ※各会場の営業時間などは後日会場ごとお知らせ致します。


*参加作家*

 ささきめぐみ 'panorama' Hello haha 松本美弥子(秋田のみ) 魚谷あきこ

 Handwork Stilla kana∴kana(東京のみ) a e i 水谷美樹  

 fuji-gallery nagamorichika 木工くま吉(京都・秋田のみ)

 motonaga studio trico n i u iroiro SOK kitona  

 toya工作室 ミツメ icing cookie ANTOLPO

 

 

企画:&SCENE 橋本・三木

イラスト:ゆもとかなえ

 

・・・・





11月24日

 

夜なべで作業していると外に白いものが散らついていた。

窓をあけてみると雪だった。

11月の下旬。降るんだっけ。

寒いから窓閉めて寝た。

 

朝起きると年老いた猫がうるさい。

ふだんはうんともすんとも云わないのに寒くてたまらないのだろうか。

出かけた飼主にはきっとこんなことを云わないだろうな。

さて今日も始めよう。

 

ホームセンターへ行き木材購入し適宣カットよろしく持ち帰り看板をつくった。

手創り市がはじまって11年目。看板の数だけは順調に増えてゆく。

今回つくったものを加算してこれまで80の看板をつくった。

一向に技術があがらないのはこんなもんでいっかと思ってるから。

私はいわゆる作品やモノを作るのにむいていない。

なぜなら自分がつくるものに執着がないからだ。

いわゆるイベント会場の様な曖昧なものをつくることに執着はあるのだけど。

 

水分を多く含むぬらぬらの雪に濡れたので風呂に入った。

風呂からあがり次の作業へ移行すると2階で猫がうるさい。

猫の名前は縞子。年老いた雌猫で毛はぼさぼさとても小さい。

うるさい猫を下に連れて行きストーブの前に置くといつのまにか舟こいでいた。

舟を漕ぐとはこういったものです。お手本のように前後に揺れていた。

 

舟をこぐ老婆眺めながら珈琲をのんでいると郵便局のお兄さんがやってきた。

寒さのなかバイクで配達。たくさんの申込書を手にドアをノック。

ポストに入りきらなかったので。これ。そう言って手渡された。

 

いたはずの猫がいない。やばい。

そう思っていたら階段をとことこあがっていった。

トイレか。

外を眺めると雪から雨に変わっていた。

 

明日の早朝には静岡に発つ。

最後の仕込みは懇親会の際にふるまうホットワイン。

ホットワインは温めなければ当然ホットにならない。

仕込んだだけでは単なる果物やスパイスを漬けた冷たい甘みのあるワイン。

 

今日の仕上げは明日の前日準備のオーダーを決めること。

朝まで作業をする様なことはないようにしたいがどうだろう。

護国神社もくらこともそうだが静岡での私は前日準備までが勝負。

段取りを行い本番当日はスタッフの皆さんにバトンを渡す。

当日は会場を楽しむようにしている。あとは作家さんと話すこと。

大事なことは次にむけて景色を頭のなかに刻むこと。

 

前日準備後の夕飯はどこ行こう。

懇親会では大量の肉が出るので肉はないな。

願わくばピザを食べたい。入れるだろうか。

 

そんな訳で小雨模様寒さも本格派の街に買い物へ行く。

 

11月26日27日はくらしのこと市。

2016年のA&C静岡の活動はこれでおしまい。

楽しまなければ。やれるだけやらなければ。

 

猫はふたたび舟こいでいる。

18:49。

 

名倉

 

・・・・

***2016年11月26日(土)27日(日)開催!!***

  くらしのこと市公式 INSTAGRAM clicks!!

 

*くらしのこと市のまとめ記事は【こちら】clicks!!をご覧ください*

 


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くらことを開催。

 

上の写真は、先日行われた秋のA&C静岡反省会の際のちょっとしたひとコマ。

繋がれた丸太を左右の橋から駈け落ち合ったところでジャンケンをするアレ。

まさか反省会でこんなことになるとは夢にも思っていなかったけれど、いい光景。

 

大きな会場を維持しながらも、

外からの喧噪を場内へ持ち込ませないことがA&C静岡スタッフの役目。

もちろん、それぞれの役割を担いながらも各々がしっかりと会場を巡ることも役目。

 

ここ1年半程の間、A&C静岡のメンバーは入れ替えが続き、

時に会場を維持する事の難しさを感じてきた。

 

が、秋の開催を経て、この先良くなってゆくだろうささやかな変化を感じることができた。

 

 

来春の開催にむけて少しづつ動き始める頃、

それと重なり今週末は、「くらしのこと市」が静岡市の山中にて開催される。

 

会場は決して交通の便がいいところではないけれども、

もし静岡にお立ち寄りの際にはご来場頂けたら嬉しいです。

 

A&C静岡スタッフの現在進行形のひとまずの着地点がそこに。

 

 

***2016年11月26日(土)27日(日)開催!!***

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それではまた。

 

名倉

 

・・・・

 


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11月21日 スミスを終えて。

 

11月20日の手創り市では、

靴磨きと喫茶をあわせたワークショップ「喫茶Smith」を開催致しました。

 

 

 

靴の作家、Co. & Kokoroneさんとの対話から提案して形になった初めてのスミス。

 

屋外で実施するからこその制限はあったものの、

思っていた以上にお客さんが前のめりで参加してくれたことが印象的でした。

 

 

 

Co. & Kokoroneさんからの靴磨きのレクチャーから始まる喫茶Smithでは、

時間をかけたブラッシングのあとは磨きの時間。

ワックスを刷り込むように少しづつ広げ、すり込み完成。

 

 

 

完成したあとは、靴磨きのキットを片付け、喫茶の時間。

珈琲はアシスタントの私や手創り市スタッフが淹れて、

スコーンとジャムを提供致しました。

(スコーンとジャムはChipakoyaさん!)

 

いつかまた実施したいと思っている「喫茶Smith」。

行うことはシンプルに、プラスαの楽しみをつくってゆきたいと思う。

 

 

ご参加頂いた皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

マスター Co. & Kokorone

スコーンとジャム Chipakoya

エンブレム ゆもとかなえ

アシスタント 手創り市スタッフ 名倉・六本木

 

・・・・

 

【次回開催】

開催日:12月18日(日)

申込期間:11月24日(木)消印まで

発表:11月30日

 

 

*12月のワークショップ*

12月は締めの月にふさわしい、

<注連縄かざりのリースづくりのワークショップ>を開催。

詳細は後日公開致します。

 

 

*2017年1月の催し*

ふ ゆ の 陶 器 市  at 鬼子母神

2017年1月15日開催!!

 

 


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