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【手創り市が台湾へ:お申込みスタート】(於:好好手感微笑市集)



 


「この秋、台湾へ出展してみませんか?」




今秋、11月の下旬。
台湾で最も規模の大きいクラフトイベント、
「好好手感微笑市集」さんに招かれ、
手創り市が台湾へ出張。
出展することになりました!


 


◯好好手感微笑市集(通称:ハオハオ)
 https://ja-jp.facebook.com/haomarket/

 


HPではたくさんの参考になる写真や動画などを拝見でき、
作家さんもお客さんもとても楽しそう。
会場の景色がとても好印象。
ワクワクする案内が盛りだくさんですね。



今回、台湾へ一緒に出展して頂ける方を公募にて募ります。
手創り市からは最大50ブース。

もちろん台湾のみなさんのブースも並びますよ。
またとないこの機会。
ぜひともご応募下さい!


 

(出店だけでなく、旅行も含めて。いいかもしれない。)

 

 

開催日時

2019年11月23日(土)・24日(日)

12:00 ~ 18:00
※原則、2日間の開催(雨天開催)
※2日間ご参加できる方

 

会場

新北投車站(新北投駅駅前広場)

 

ブース

1ブース 幅 1.2m× 奥行 0.6m
什器はすべて、台湾のイベント主催者側で用意していただきます!
※大きめのパラソル
※上記サイズのテーブル(大まかなサイズとご理解下さい)
※椅子付き

 

出展料

1ブース 10,000円

※2日間の出展料となります
※出展の際に必要な什器は用意されます
※通訳ができる現地スタッフに常駐していただけます
※出展者紹介の際の翻訳をしていただけます
※SNS等での出展者紹介をしていただけます

注)1ブース2作家の出展など、ブースをシェアした出展は出来ません

 

申込期間


発表

4月30日(火)〜5月27日(月)消印まで


6月9日(日) 手創り市HPにて(予定)
以降、出展者紹介の為の情報請求のメールを送ります!

 

申込方法

お申し込みは全て郵送のみと致します。
下記、専用申込書をご利用ください。

 

PDF版 / エクセル版

郵送先
〒173-0021 東京都板橋区弥生町68-1
手創り市事務局「好好手感微笑市集」係

 

その他、
ご案内

出展規約は、基本的には手創り市と同様のものとなります。
・ご自身で作られたもののみ販売が出来ます。
・搬入出、展示販売はご自身で行って頂きます。
・食品の出店はラベルに「名前・賞味期限・電話・住所・原材料名」を記したものを貼付してください。
・ゴミは各自でお持ち帰り頂きます。
航空券や宿などはご自身で手配をお願い致します。
・現地集合、現地解散となります。自力で会場までお越しいただける方に限ります。
・海外ですので日本のようにスムーズにいかない場合もあるかもしれません。そういったことも楽しめる方におすすめです。

 

*出展料のお支払い*

今回、出展料のお支払いは会期前に事前に指定口座までお振り込み頂きます。

振込に際してかかる手数料はご自身のご負担をお願い致します。

 

*出展者発表後の出展キャンセルは原則お断り致します*

出展者発表後のキャンセルの場合、出展料全額のキャンセル料をお支払い頂きます。

予めご了承下さい。


★開催中は私たち手創り市スタッフも会場に常駐いたします。
会期終了後、台湾に出店したメンバーで打ち上げをしたいと思ってます。
せっかくの機会ですし、お互いを知る機会、感想など交換したいですしね。

 

<よくある質問をまとめました>

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=2132

 

<台湾観光の案内>

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=2136

 

 

 



ほか、応募と出店に際して、
なにか気になる点など御座いましたらお気軽にお問い合わせください。

MAIL : taiwan@tezukuriichi.com

手創り市担当スタッフ 名倉・あきた・はしもと


HP:http://www.tezukuriichi.com/
mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 





ヴィレッジ三島楽寿園 2019 / まとめ

 

 

2019年ヴィレッジ三島楽寿園を開催致します。

 

会期は5月18日(土)19日(日)。

会場は三島市立公園 楽寿園。

入園料は300円。

 

都内品川駅からなら新幹線で45分。

新宿から小田急線から東海道線を乗り継ぐと割安でお越しになれますよ。

 

ご来場をお待ちしております!

 

 

 

 

 

<2019年ヴィレッジ出展者紹介>

http://village-mishima.com/artist2019.html?eid=9

 

 

<公式インスタグラム>

#Village三島楽寿園2019

 開催中の速報や会場の様子をご覧頂けます!

 

<会場マップをダウンロード頂けます>

http://village-mishima.com/map

 

 

 

< 梅御殿 : 茶屋夕顔 月花蜜 つきはなみつ >

http://village-jp.jugem.jp/?eid=12

 

 

 

<ヴィレッジ2019:ワークショップまとめ>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=120

 

 

 

<ヴィレッジのドレスコードは白 / よろしければぜひご一緒にいかがでしょう?>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=118

 

 

 

静岡手創り市/オリジナルバッグの販売

夏の装いにいかがでしょうか。

http://village-jp.jugem.jp/?eid=125

 

 

 

 

<三島と県内東部を中心に様々な店舗や施設をご紹介してます>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=119

 

 

 

 

<ご来場予定の皆さまにむけてVillageのQ&Aをお送りしてます>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=122

 

 

____

 

 

Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 





a o / 2019.07.14

 

 

 

開催日は2019年7月14日(日)。

会場は大鳥神社会場。

出展者の紹介は7月上旬より順次公開予定。

 

 

雑司ケ谷手創り市の夏の風物詩。

「あお」も今年で7年目を迎えました!

例年通り、「あお」をテーマにした作品。

ご応募をお待ちしております。

 

 

*昨年のまとめ記事はこちら*click!!

 

 

 

開催日時

2019年7月14日(日) 9:00〜16:00(雨天中止)

 

会場

大鳥神社会場
※駐輪・駐車場はございません。

※近隣のコインパーキングをご利用ください。

 

ブース

1ブース 1.8×1.8m
*什器の貸し出しはございませんので、必要な物はすべてご準備ください。

 

出展料

1ブース 3,000円

 

申込期間

6月16日〜6月19日消印まで
*期間外のお申し込みは無効となりますので、ご注意ください。

*通常の一般ブース・食品ブースのお申し込みを受け付けます。

 

申込方法

申込書に「あお・参加希望」とご明記の上、

(1)6月16日手創り市開催日に、会場受付に申込書をご提出いただく
(2)上記期間内に申込書をご郵送ください。
〒173-0021 東京都板橋区弥生町68-1手創り市事務局「雑司ケ谷手創り市」係

 

※「あお」に該当する出展の際、「あお」以外の出品も可能です。

 

備考

大鳥神社会場内に企画に準ずる会場を作ることになります。

企画に該当する方とのシェア出展は禁止となります。


なお、「あお」をお申込頂いた場合でも、

大鳥神社での出展ではなく、

鬼子母神会場での出展の場合もあることを予めご了承ください。

「あお」の出展者発表は7月開催分の発表時にHPにて行われます。

 

 


担当スタッフ:名倉

 

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**運営スタッフ募集**

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=104

 

 

 


HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori





【台湾出展】観光案内

出展のついでに、台北や台湾観光はいかかでしょうか?

台湾の通訳なっちゃんと、今回ハオハオさんとの懸け橋をしてくださったTSUCURITE會田さんに台湾の観光情報を教えていただきました。ありがとうございます!

もう食べたい物、行きたいところが山ほどありますね〜。楽しみすぎる台湾☆
みなさま一緒にぜひ台湾に行きましょう。お申し込みお待ちしております!

*台湾出展の「募集要項」はこちら*
*台湾出展の「よくあるご質問」はこちら*

 

 

 

会場の「新北投」辺りは有名な温泉町です!

 

 

 

 

銭湯から高級な温泉ホテルまで、様々な選択肢があります。温泉に入る以外にも、「地熱谷」や「北投圖書館」などの温泉スポットもあります。
ちなみに、明治時代に建てられた瀧乃湯は日本人に人気があるようです。
参考ページ:https://tabinaka.co.jp/magazine/articles/19126#i-5

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◆ 台湾の活気が一番体験できる場所は朝市!
各エリアに朝市があるから、朝の散歩にいいですね。新鮮な果物も朝市で買うほうがお得です。会場から徒歩8分のところに「北投市場」という大きな朝市があるので、出展前にプチ観光でいかがですか?
参考ページ:https://taiwan-travel.jp/magazine/info/5103/

 

 

出展の三日間だけ台湾に滞在する方、朝と夜の時間をうまく運用したら地元の生活を味わえます。

 

外食が多い台湾人は朝ごはんでも外で済ませます。ホテルの朝ごはんもいいけどせっかく台湾に行くなら、地元民の生活にチャレンジ!

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◆ 台湾の定番朝食「永和豆漿」
台湾式おにぎり、豆乳スープ、小籠包、卵のロール焼きなどローカルなメニューを是非試してみてください。メニューを指差しで注文できます。(日本語メニューがある店舗もあります。)
コンビニでも豆乳はたくさん売っていますが、専門店で買う温かい豆乳は絶品。
参考ページ:https://taipei.story-travelblog.com/eiwa-tojan/#toc4

◆ 鉄板を使うタイプの朝ごはん屋さん
店頭におばあさんが鉄板でハンバーグや卵、焼きそばなどをどんどん焼いていく朝ごはん屋さん。サンドイッチ、ハンバーガー、トーストなど種類が豊富で毎日食べても飽きない。台湾人の生活に欠かせない存在。メニューがわからない場合は、周りの人が食べているのを見て、それをオーダーするのもアリ。
参考ページ:http://howto-taiwan.com/1917/


毎日深夜24時まで夜市が祭りのように賑わっている。会場に近い夜市なら、寧夏と士林がおすすめ。

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◆ 寧夏夜市(MRT雙連駅)
地元の人がよくいく、食べ物が美味しい。
前菜からデザート、ドリンクまでなんでもあります。選択がたくさんあるから、ちょっと食べたい人も、しっかり食べたい人も満足できますよ。台湾人は夕食を軽く食べてから、夜市で食べ歩きを楽しみます。
通訳なっちゃんお勧めは「豆花」というデザート、TSUCURITE會田お勧めは「臭豆腐」と「牡蠣の卵焼き」です。
参考ページ:https://lifestylinglog.com/ning-xia-night-market/#i

◆ 士林夜市(MRT劍潭駅)
台北で一番大きい夜市、買い物もグルメも。
服、靴、アクセサリー、雑貨などあらゆる店が並んでいる。韓国や日本から仕入れたものが多いので、産地にこだわりがある人は聞いてから買ったほうが無難。値段的には同じものでも日本で買うより安め。
参考ページ:http://taiwanwind.jp/spot-shilin-night-market-20181127/#i-4


◆ ドリンク専門店
街に歩いたらたくさん見えるけど、士林夜市には有名なドリンクチェーン店が揃っています。「一芳水果茶」、「珍煮丹酖タピオカミルク」、「五十嵐」などはオススメです! シンプルなお茶類のドリンクや甘いドリンクも豊富。甘さが調節できるのもgood。

 

 

リフレッシュできる足つぼマッサージ – 出展の後のマッサージは最高!

 

台湾のマッサージ店は様々。街並みで椅子一つでやっているところもあるし、エステのようにオイルマッサージができるところもあります。1時間以上の高いコースを体験したい場合、ネットで日本人の評価を調べて、ちゃんと予約してからいくほうが安心です。ちょっとだけやってみたい場合、各夜市の近くで店がたくさんあるので、気軽に体験できますよ。
参考ページ:https://tabinaka.co.jp/magazine/articles/21753#i-8

通訳なっちゃんのお勧めは、雙連駅から寧夏夜市に向う道にあるマッサージ屋さん。目が不自由な人が施術してくれて、繊細でスキルがいい。安いマッサージ屋の料金は時間で計算するので0分から体験できます。雙連駅に近い「樂晨足體養生館」は日本語のメニューもありや日本語ができるスタッフもいるから安心。
TSUCURITE會田は「信安按摩」によくいきます。

 

 

出展を含めて五日間時間ある方なら、台北と北海岸を堪能できますよ!

 

◆ 台北大稻埕(ダーダオチェン)迪化街(デイーホアジエ)エリア
昔ながらの下町、古い屋敷が建ち並ぶ、乾物、漢方薬、台湾茶、伝統的な竹の器、バスケットなどの店もあります。最近は町屋カフェや若者が経営するオシャレな雑貨屋も増えてきました。迪化街に「永樂市場」という布問屋があり、手つくりが好きな人は楽しめるでしょう。
参考ページ:https://www.palaisdechinehotel.com/jp/blog-info.php?id=14

◆ 半日があれば、『千と千尋の神隠し』に出てくるような街・九份でお茶しませんか?
九份は日本人にとって定番スポットですね。台北市から離れますが、バスやレンタルタクシーで簡単に行けます。
私の経験では午後4時ぐらい着くように行くと、昼と夜両方の風景が楽しめます。着いたら散策して、阿妹茶館でお茶をして、日暮れになったら、赤提灯が輝く景色が見られます。観光地なので混雑は避けにくいけど、できるだけ平日に行く方がいいです。
交通手段参考ページ:https://jp.blog.kkday.com/16533/131-taiwan-taipei-jiufen-bus/

04.png

半日や一日ツアーもオススメ(九分に近いスポットも行けます)
KKdayKlookで検索見てください。交通や時間に考える余裕がないなら、ツアーが一番便利!

 

 

 

 

出展を含めて一週間時間ある方なら、ちょっと南の方や東の方へ。

 

◆ 台湾の京都と言われる一番古い街「台南」
台湾最古の孔廟、古蹟赤崁樓、安平樹屋、日本統治に建てられたデパート林百貨などの観光スポットが魅力的。また昔ながらの屋台でB級メグルも欠かせない。新幹線なら1時間で着。日帰りは可能ですが、一泊できたらゆっくりできます。
参考ページ:https://taiwan-issei.com/sightseeing-in-tainan

◆ 新たな文化施設が次々に建設されている今注目の都市「台中」
伊東豊雄氏が建築した台中国家歌劇院、日本人が経営していた「宮原眼科」をリフォームしたお菓子屋さんなど。街を歩いたら、若い人が経営するカフェや雑貨屋に出会うのも楽しい。新幹線で1時間に着くので、日帰りで十分回れます。
参考ページ:https://www.travel.co.jp/guide/matome/467/

◆ 断崖や渓谷からの絶景、自然を満喫できる「花蓮」
都会観光に飽きたら、東の町花蓮で大自然に触れ合う。太魯閣(タロコ)や清水断崖などの絶景スポットは日本で見れない風景です。台北から台鉄電車で片道3時間なので、日帰りもできますが、やはり宿泊した方がゆっくりできます。
電車は事前にサイトで予約したほうが安心です。
参考ページ:https://oogodamasataka.com/2019/01/25/hualian-osusume/

 

 

 

 

 

TSUCURITE會田さんが台湾のお店などについても書かれています 。
https://www.tsucurite.com/category/trip/台湾/

「いろいろと心配な方が見て、ちょっとでも安心してもらえたら嬉しいです。」とのことです!ありがたや〜ありがたや〜(-人-)

 

 

 

 

 

 

ご不明点ございましたらお問い合わせください。
taiwan@tezukuriichi.com

手創り市担当スタッフ 名倉・あきた・はしもと


HP:http://www.tezukuriichi.com/
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 

 





【本日開催!】5月5日(日祝)開催のまとめ。

 

本日開催!

 

5月の開催日はイレギュラー。

GWの5月5日開催です!

 

<5月5日(日祝)出展者一覧>CLICK!!

 

鬼子母神と大鳥神社、2会場同時開催となります。

ぜひともご来場下さい!

 

*次回開催のお知らせ*

開催日:6月16日(日)

申込期間:5月5日〜5月15日消印まで

発表:5月22日

 

 

 

今年も7月は「あお」を大鳥神社で開催致します!

 

詳細につきましては近日公開。

もう少々お待ち下さい。

 

 

 

 

【手創り市が台湾へ / お申し込み始まってます】

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=2129

 

 

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**運営スタッフ募集**

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=104

 

 

 


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「茶屋夕顔  茶席 〜月花蜜〜 於:梅御殿」

 

 

【茶屋夕顔 茶席 〜月花蜜〜 於:梅御殿】

 

 

夕顔・藤間夕香が、

静岡で古くより茶業を営む茶屋すずわと

新たなお茶を作りました。

 

『月花蜜(つきはなみつ)』と名付けられたこのお茶は、

夕顔がイメージと味香りのディレクションを、

茶屋すずわが茶葉の選出から合組、生産を行います。

 

2019年の「茶屋夕顔」では、

この『月花蜜』を、それに合わせた季節の茶菓子とともに、

Village参加作家の茶器を用いた茶席としてお愉しみいただきます。

 

 

 

夕顔 藤間夕香

https://www.instagram.com/fujimayuka/

 

 

●月花蜜 (つきはなみつ)

 

料理を作る時「香り」という要素を最も大切にしています。

中でも「茶」というものは、香りの最たるものと感じます。

夕顔が茶に求める香味を、

静岡で古くから茶業を営む「茶屋すずわ」が 特別な「茶」として仕上げました。

 

このお茶の香味が誘う情景を想う。

月夜の静寂に、香る花。

静けさに耳を傾けるように、立つ香りを味わう。

花の蜜を想わせる甘みを縁取る、マスカットのような瑞々しい芳香。

とけあう日本茶の風味。

 

一煎目:上品さ・穏やかさ

二煎目:豊かな馥郁

 

「月花蜜」は、

立つ香り(中国茶の要素)の中に、

甘みと風味(日本茶の要素)が絶妙なバランスで成り立つお茶です。

親しみを感じながらも、複雑な香味をお愉しみください。

 

 

*お茶は、参加作家の茶器で二煎目まで香りの変化を味わっていただきます

*当日は、茶会参加者を対象に茶葉「月花蜜」の販売を行います

 

茶席は1日4部制。

ご予約優先。

 

 

 

 

【 茶屋夕顔  茶席 】

 

「日時」

5月18日(土)19日(日)

各回定員18名

 

◯18日(土)9:30〜10:30

◯18日(土)11:00〜12:00

◯18日(土)12:30〜13:30

◯18日(土)14:00〜15:00

 

◯19日(日)9:30〜10:30

◯19日(日)11:00〜12:00

◯19日(日)12:30〜13:30

◯19日(日)14:00〜15:00

 

限られたお席、時間での茶席となります。

開始時間5分前には梅御殿入口にて受付を済ませてください。

ご協力お願いいたします。

 

「場所」

楽寿園内梅御殿(別途、入園料300円がかかります)

 

「茶席料」

お茶<月花蜜>と季節の茶菓子(夕顔謹製)

おひとり様 1000円

 

「お申し込み方法」

お申し込みの開始は4月18日20時より。

件名を「茶屋夕顔申込み」としてください。

 

・ご希望の時間(例 18日11時から)※第2希望まで頂けると幸いです

・氏名(全員のお名前)

・参加人数

・携帯電話(代表者のお名前をご記載ください)

 

上記項目をご記入の上 info@village-mishima.com 担当:松村 までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、担当スタッフよりご返信いたします。

返信をもって、参加予約完了となります。

(3日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)

 

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。

※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、空いている時間帯を勧めさせていただくことがございます。

※18歳未満の方のご参加はご遠慮ください。

※ご予約後のキャンセルはお受けできません。

万が一のキャンセルの場合、開催日2週間前より、キャンセル料(全額)を頂戴いたします。

※茶会の最中 及び、梅御殿二階での写真撮影はご遠慮ください。

(外観・一階のみ、写真撮影可能)

 

「会場マップ」

画像をクリックすると大きなものがご覧になれます!

 

 

 

*参加作家による貸出作品のご紹介*

http://village-jp.jugem.jp/?eid=99

 

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Village mishima rakujuen

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 





【台湾出展】よくある質問

台湾出展に関してよくあるご質問をまとめました。
こちらのページは質問があり次第、随時更新して参ります。(更新日:5月1日)

*台湾出展の募集要項はこちら*


申し込み

 

1ブースを2作家でシェア出展できますか?

 

できません。1ブース1作家でお申し込みください。

 

 

手配

 

航空券や宿は手配してもらえますか?

 

ご自身でお願いいたします。現地集合、現地解散となります。自力で会場までお越しいただける方がお申し込みください。
*安い宿をお探しの方は、「台北 ゲストハウス」などで検索してみてください。

会場の最寄駅は、新北投車站 /新北投(しんべいとう)駅 です。

台北駅から 淡水信義線(北投行/淡水行)に乗車 => 北投駅で (新北投行)に乗換 => 新北投駅 まで約30分です。
→ 地下鉄 (MRT)の料金・乗り換え検索

*北投は温泉街です。

station.png

rosen.png

 

 

持ち物

 

つり銭は必要ですか?

 

台湾の紙幣と硬貨を各自ご準備ください。
硬貨は、両替をする時に細かいお金を多くしてもらったり、電車の乗車券を買うときやコンビニで買い物する時に大きな紙幣で支払ったりすれば集められると思います。
もしくは、紙幣だけでやり取りできる販売価格にするのもひとつの方法です。

 

クレジットカード決済は必要ですか?

 

現金のやり取りで問題ないです。
商品が高額な場合は導入されている方もいらっしゃいます。
日本で契約して持って行って台湾元での支払いに切り替わらず使えなかったという事例がありますので、クレジットカード決済サービスを利用する場合は現地で使用可能か契約会社にご確認ください。

 

テーブルクロスは必要ですか?

 

必要です。テーブルに各自敷いて下さい。

 

看板は必要ですか?

 

必要です。小さくてもいいので、店の名前がわかるものを掲示してください。

 

 

コミュニケーション

 

英語は通じますか?

 

日本よりも英語が通じる方が多いです。
年配の方は日本語が通じる方も多いです。

 

日本語しか出来ないのですが。。。

 

会場には日本語が通じるスタッフや出店者がいるので基本的に心配はいりません。
しかしせっかくなので作品を通して、国を超えたコミュニケーションを楽しみましょう。簡単な英単語を使ったり、筆談(漢字)も通じることが多いので、ぜひお試しください。

 

商品の詳細な説明をしたいけれど、言葉が。。。

 

事前に写真や英語で説明を書いたものを用意して掲示しましょう。
話し言葉に頼らないコミュニケーションの取り方にチャレンジするいい機会です。
google翻訳

 

 

その他

 

ゴミの回収はありますか?

 

ありません。各自ゴミは持ち帰りをお願いいたします。(お客様にもそう伝えてOKです。)

 

音楽を流してもいいですか?

 

各自で音楽を流すことはご遠慮ください。

 

荷物を会場へ発送したら受け取ってもらえますか?

 

できません。各自ご持参ください。

 

 


ご不明点ございましたらお問い合わせください。
taiwan@tezukuriichi.com

手創り市担当スタッフ 名倉・あきた・はしもと


HP:http://www.tezukuriichi.com/
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori




4月28日は&SCENE手創り市です!


 

 

2019年4月28日の「&SCENE手創り市」のまとめ記事をご案内致します。

 

【4月28日・出展者一覧】CLICK!!

 

 

今回のテーマは毎年恒例の「植 物 園」ですよ。

乞うご期待。

 

 

【植物園】出展者紹介1/ブースNo.6〜12
【植物園】出展者紹介2/ブースNo.13〜19
【植物園】出展者紹介3/ブースNo.20〜26
【植物園】出展者紹介4/ブースNo.27〜34
【植物園】出展者紹介5/ブースNo.35〜42
【植物園】出展者紹介6/本屋さんブース

 

 

*会場マップはこちら*

 

 

 

<6月のアクセサリー2019:公募>CLICK!!

 

 

**運営スタッフ募集**CLICK!!

http://andscene.jugem.jp/?eid=144

 

 

____

 

 

 





【5月5日の出展者発表は4/27となります】

 

 

2019年 雑司ケ谷手創り市の開催日、申込期間などをお知らせ致します。

また、すでに決定している催しも併せてご案内致しますので併せてご確認下さい。

なお、出展者発表は一日前後する場合も御座います。予めご了承下さい。

 

 

*雑司ケ谷手創り市は毎月第3日曜を開催日の基本としております*

 

※5月と10月は例年イレギュラーな開催日と申込期間となります

※6月と11月の申込期間は通常よりも長めです

※11月の大鳥神社会場は「酉の市」の為、お休みとなります

 

 

 

 

開催日:5月5日(日祝)

申込期間:4月11日(木)〜4月22日(月)消印まで

発表:4月26日予定

 

〜ご案内〜

5月5日の出展者発表は4月27日となります。

もうしばらくお待ち頂けますようお願い申し上げます。

 

 

 

 

開催日:6月16日(日)

申込期間:5月5日〜5月15日消印まで

発表:5月22日

 

 

 

 

開催日:7月14日(日)※第2日曜開催

申込期間:6月16日〜6月19日消印まで

発表:6月26日

 

「あお」を開催致します。

昨年の様子は「こちら」CLICK!!をご覧ください。

 

 

 

 

開催日:8月18日(日)

申込期間:7月14日〜7月24日

発表:7月31日

 

「カレーな休日」を開催致します。

昨年の様子は「こちら」CLICK!!をご覧ください。

 

 

 

 

開催日:9月15日(日)

申込期間:8月18日〜8月21日消印まで

発表:8月28日

 

 

 

 

開催日:10月6日(日)

申込期間:9月9日〜9月17日消印まで

発表:9月21日

 

 

 

 

開催日:11月17日(日)

申込期間:10月6日〜10月16日消印まで

発表:10月23日

 

 

 

 

開催日:12月15日(日)

申込期間:11月17日〜11月20日消印まで

発表:11月27日

 

 

 

 

 


HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
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Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 





4月24日 ひと声かけるマナー。

 

本文と写真は関係御座いません。

 

 

先日、はるのパン祭りの開催時は本当に多くのご来場者があった。

おそらく、1年を通して最も来場者の多い月になるだろう。

その反面の功罪か、、嬉しくない光景を何度か見かけた。

閉幕後、スタッフからも報告を受けた。

 

 

ここから先は敢えて言葉を選ばず。

そして。出来ることなら、最後には、訪れる誰もが心地よい場であることを願って終えたい。

うまく表現できるかどうか不明だが、出来るだけ汲み取って頂けることを願ってます。

 

 

4月21日の開催日。

いつもより多くの外国人の方がいらっしゃった。

中でも、アジア系の方がいつもより多く、顕著だったように思う。

 

ここ数年、洋の東西を問わず海外からのお客さんがやってくるようになり、嬉しいことだ。

日本国内でも充分広いのに、世界からやってきてくれる。

それだけでワクワクするから。

 

ワクワクは同時に、「洋の東西を問わずマナーを守ってもらいたい」という前提も含む。

マナーを守れない人は洋の東西を問わず、ご来場頂かなくてけっこう。これが本音だろう。

 

「日本人じゃないし、仕方がないよね…。」

 

最終的に、そう思えることもあるかもしれない。

哀しきかな。思うしかない、かもしれない。

 

けれどそれは、最低限、自分が自分達が出来ることをやった上で…のことだと思う。

 

 

『今回、カメラを携え、写真を撮影しているのか、動画を撮っているのか、それは定かではないが、他人のパーソナルスペースに土足で入ってくるような行いが何度も見かけられた。』

 

端的に云えば、無断写真撮影、無断動画撮影、そういうことだ。

(肖像権の侵害。そこまでは云いたくない。)

 

その多くは外国の方に多く見られたが、日本の方でも数は少ないが見かけた光景である。

 

全てが全て、海外の方の問題ではない。

その点をふまえ、次に移る。

 

 

「ゴミはゴミ箱へ。」

 

これはルールだろう。

手創り市で云えば、「ゴミは購入された出展者に返却して下さい。」というルールに繋がる。

 

「撮影の際にはひと声おかけください。」

 

本来、こんなことは云われなくとも行うマナーの類いだろう。

ふつうの心がけ。もしくは良心にもとづく、最低限の断り。

もっと云えば、自分以外の他者がいることを前提とする意識と言葉の発露。

ということにもなる。

 

しかもこの場合、ひと声おかけするのに時間にして恐らくは1秒2秒のこと。

たったそれだけのことが出来ない理由などない。

そう言い切るのは、間違っているだろうか??

 

 

撮影をするのにひと声かけない人のことを想像してみた。

私の偏った見方だが、3つほど考えた。

 

「1」まいっか。まいいでしょ。という、減るもんじゃないでしょ〜という、そこまで積極的な悪ではない、いくらかタチの悪い性根によるもの。

 

こういったケースはおおよそ、「お声掛けくださいね」で改善されるはず。

理由は、自分が悪いという意識がどこかにあるから、それを「まいっか。まいいでしょ。」という心持ちで蓋をしているだけだから。

ひと言で云えば、せこい人間。

ついでに云えば、わかってるなら最初からちゃんとしてよ。という人間。

 

「2」自身のシャイによることから、心の中で、ごめんなさい…という声なき声をあげつつも、結局のところ、無断であることに変わりはない撮影をする、身勝手シャイ。個人的には、「1」よりもタチの悪い部類に属すると思っている。

 

こういったケースの扱いは実は面倒かもしれない。

「お声掛けくださいね」という注意という程ではない声かけにすら、「私は断罪された!」と思われかねないから。

そして、その声かけ以降、なぜか「撮影は絶対禁止。」「この世の悪!」という恐怖を備えた心持ちになるかもしれないから。

ひと言で云えば、自意識過剰からくるややこし人間。

 

最後に。

 

「3」あたしが、おれが、撮影するのに文句があるか!?声かけをしなければいけないのであれば、そこら中に書いておけ馬鹿が!!むしろ、注意書きがなくて迷惑している!!訴えるぞ、おい、こら。どうなってんだ〜〜〜〜〜!!!

 

…と、自分で書きながらも、こんな人が実際に世の中に存在するのかどうかわからない。

強いて云えば、これは前出「1」の進化形バージョン、且つ、人間の退化、そして、奇種奇形に類別されるケース。

敢えて、こんな馬鹿なことを記すかというと、なんにでも悪しき側面の極致。自分以外の他者の存在を感じることの出来ない異常な人間、もしくはサイコパス的な人間はいるだろうから、念のため。

 

3つの例を見て、私はふざけていると思った方もいるかもしれないが、そんなことはない。

真面目にこんなことを書いている。

なので、皆さんも皆さんになりに、例を想像してみて下さい。

 

 

もとい。

 

おおよそ、無断写真撮影、無断動画撮影をする人間の発想や心持ちは、前出の「1」に該当するのだと思う。

 

統計がある訳ではないが、そもそも、たったひと声で済むことが出来ない人間の心持ちなど、その程度のことだと思うから。

 

がしかし!!

 

「1」のような人間からすればその程度のこと。だとしても…

被害を被った側(主に出展者)からすれば、その程度のことと云って欲しくはない。

 

だからこそ、お互いのちょっとした声かけ(心がけ)によって、その場が気持ち良くもなれば気持ち悪い場にもなり得る。

 

 

この先もダラダラと続けるのは、今回、無断撮影をされた方にとっても心地よいものではないのでここらで締めておきたい。

 

 

5月5日(日)の開催より、場内外の看板へ「撮影の際にはひと声おかけください」の案内を記載致します。

日本語、英語、で。

 

 

その他、ご意見ご感想等、こんなケースもあるよ!などなどありましたら、お気軽にご連絡ください。

ここまでご覧頂きありがとうございます。

 

名倉哲

 

 

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