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10月22日は&SCENE!!

 

10月22日は&SCENE手創り市の開催日です!

 

【10月22日・全出展者紹介】click!!

 

さらに詳しい出展者紹介は…

 

 

 

 

 

【BOOKS&SCENE 2017】 出展者紹介その1 (一般ブース)


【BOOKS&SCENE 2017】 出展者紹介その2 (一般ブース)


【BOOKS&SCENE 2017】 出展者紹介その3 (食品ブース)


【BOOKS&SCENE 2017】 出展者紹介その4 (食品ブース)


【BOOKS&SCENE 2017】 出展者紹介その5 (本屋さん)

 

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* み ん な の 本 棚 * click!!

  出展者とスタッフが持ち寄ってひとつの本棚をつくります。

  展示された本は販売もしておりますので

  ご来場の際にはのぞいてみてくださいね。

 

 

*会場マップはこちら*

 

 

 

 

 

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ここから先は雑司ケ谷の情報です。ご注意下さい。

 

【11月18日19日・出展者発表】click!!

 


HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 

 





10月19日 …。

 

先日のこと。

秋のA&C静岡開催を終えた翌日、

家族の結婚式があり出席をした。

 

ネクタイのしめ方も知らない私は、

冠婚葬祭の【葬】以外のものがとにかく苦手。

知らない人間が集まりわいわいがやがや。

不思議という3文字以外、全く浮かばない。

 

儀式の過程で、

母親が娘の手をとって歩く舞台がある。

 

なんともまあお互いに重めの衣装で、

牛歩のごとくのんびりと進み、

牛歩の側も側で、

歩きづらいだろうに大変なことですなあ…

と思い眺めていた。

 

その舞台はハレなのかケなのか私には見当もつかない。

しかし、ぼんやり眺めていると、段々と、

これはこれで必要な過程なんだなと合点がいった。

 

彼女の手をとる母親の深いところに在る気持ちはわからない。

家族とはいえ、母親の深い愛情のようなものを、

おいそれとワカル〜とは云えない。

 

けれど、

儀式めいたものをたまに見かけるのも悪くはないなと感じた。

 

ひとつ失敗があったとしたら、

互いの親族紹介の際、

不可抗力だとしても、

笑っちゃいけないのに笑ってしまい、

緑茶だと思ったら昆布茶で、

びっくり吹いてしまい、

むかう正面の方々に失笑をいただいたこと。

 

馴れぬ場に行くと、どうしてこうなるのだろうか…

生きてゆく上での辛抱は喜んで進んでやるけれども、

その時々の我慢というのが出来ない未熟者。

そろそろどうにかしたいものである。

 

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ひさしぶりのブログ更新。

こんなにもプライヴェートなことでスミマセン。

 

そんな訳で、、

 

【11月18日19日・出展者発表】click!!

 

それではまた。

 

名倉

 

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ワークショップ:もったいない工房(IKEBUKURO LIVING LOOP関連)

 

 

11月18・19日の雑司ケ谷手創り市では、

「IKEBUKURO LIVING LOOP」関連企画として、

無印良品さんと作家さんを中心とする以下のワークショップが開催されます。

 

 

※IKEBUKURO LIVING LOOPとは?click!!

 

 

【もったいない工房告知文】

 

 

様々な生産工程で出る未利用材と、

地域のクリエイターが繫がる「もったいない工房」を開催します。

 

”つくる”プロセスには、

未利用材やB品がつきものです。

黙っていたら捨てられてしまうようなそんな品々には、

まだまだ価値があるはず。

 

無印良品の「もったいない工房」はそんな発想から生まれました。

 

今回、これまでに生まれた

約15個のワークショップを、

手創り市、IKEBUKURO LIVING LOOPで開催します。

 

エリア一帯が『市民のリビング』になる、秋薫る週末の2日間。

ぜひ気になるワークショップを見つけて、お気軽にご参加ください。

 

 

「ワークショップ担当作家」

 

■革の文具と手製本 [&B] アンド ・ビー

http://www.and-bungu.com

(18日のみ出店、ワークショップ・物販予定 ※予約制)

 

■はち工房

https://www.facebook.com/hachi8kobo/

(18、19日両日。タイムテーブル調整中。ワークショップ・物販予定)

 

 

*ワークショップ詳細・ご予約は、

 11月上旬に無印良品イベントページに掲載予定となります

 

 

※前回イベントページについて click!!

 

 

「場所」

鬼子母神会場ブースNo.58・59・60(★印のあたり)

 

 

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豊島区、池袋駅東口にあります

南池袋公園から広がる

地域で開催される街ぐるみのイベント。

皆さまのご来場をお待ちしております!

 

手創り市

名倉哲

 

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Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 

 





*出展者発表は明日10月18日となります*11月は2日間の開催となります!(IKEBUKURO LIVING LOOP関連)

 

 

 

 

2017年11月18日(土)19日(日)の2日間。

雑司ヶ谷手創り市は初めて2日間にわたって開催されます!

 

 

【お申し込みについて】

 

開催日:11月18日(土)19日(日)

申込期間:10月1日〜10月11日消印まで

 

出展者発表について。

現在、出展者の日にち等の調整中となります。

発表は明日、10月18日となります。

もうしばらくお待ち頂けますようお願い申し上げます。

 

※2日間の開催は一日ごと開催の判断を致します。

※出展料のお支払いは一日ごとになります。

※搬入出は一日ごとに行われます。

 18日の閉幕後、什器などの荷物を会場に置いてゆくことは出来ません。

 

また、今回のお申し込みは、

 

「1」2日間にわたっての出展

「2」18日(土)のみの出展

「3」19日(日)のみの出展

「4」どちらでもよい

 

より、いずれかをお選び頂けます。

 

「4」の場合、

申込書・出展内容の欄に

『どちらでもよい』とご記入ください。

 

 

2日間の雑司ヶ谷手創り市のお申し込みは、

下記申込書(PDFまたはエクセル)をご利用ください。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

                

 

※こちらの申込書をダウンロードしてお申し込み下さい。

 

※申込先は下記宛先となります。

 東京都板橋区弥生町68-1手創り市事務局「まちの未来は、まちで話そう」係宛

 

会場は通常通り、

鬼子母神会場となります。

開催の時間は9時から16時まで。

 

 

 

 

11月18日19日の開催は、

南池袋を中心とするコンセプト

『都市を市民のリビングへ』をテーマとする

イベントの一環として開催されます。

 

 

以下、イベントの概要をご案内致します。

 

 

新しい池袋の顔「南池袋公園」へと続く池袋東口グリーン大通りと、

『手創り市』が話題の雑司が谷を結ぶ“奥”池袋エリア。

 

秋薫る週末の2日間に、このエリア一帯が『市民のリビング』に変身!

 

界隈の沿道を彩る魅力的なお店の軒先にも小さなリビング空間があちこちに登場!

 

まちなかで、食べて読んで聴いて踊って佇んで。

 

まちの今と未来にちょっぴり想いを馳せてみませんか。

 

 IKEBUKURO LIVING LOOP

公式HP http://ikebukuropark.com/livingloop/

公式フェイスブック https://www.facebook.com/ikebukuro.living.loop/

 

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豊島区、池袋駅東口から広がる地域で開催される街ぐるみのイベント。

今回、初めての試みにご参加頂ける方を応募致します。

皆さまのご応募をお待ちしております!

 

※イベントについてのお問い合わせは下記メールまでお問い合わせ下さい。

 

【問いあわせ】

info@tezukuriichi.com

 

手創り市

名倉哲

 

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10月11日 秋場所閉幕。

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10月7日8日。

静岡縣護国神社での2日間。

白と黒とその間にある様々なBLACK&WHITEが集まりました。

 

 

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出展者が発信するたくさんのB&W。

来場者がもとめるB&W。

双方の会話が聞こえてくる時、

自然と笑みがこぼれてしまいました。

 

 

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訪れる沢山の人々を、

珈琲や様々な美味しいものが

ほっとひと息の時間を作ってくれました。

池のまわりで和む人々を眺め、

のんびりとする景色を見つめ、

私もほっとしました。

 

 

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夏が去って、

秋の深まりを期待しておりました。

が、思いの外、暑くて熱い2日間でした。

 

今回のB&Wでどこまで出来たのかはわかりません。

けれど、途切れることなく、

これからも静岡スタッフと共に歩み続けます。

 

ご参加ご来場、ありがとうございました。

 

名倉

 

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次回の開催は11月18日(土)19日(日)の2日間の開催。

 

 


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10月7日8日はA&C静岡の開催です!

 

 

 

2017年秋季ARTS&CRAFT静岡手創り市は10月7日(土)8日(日)の開催!!

今回の開催では会場全体で「BLACK&WHITE」をテーマに開催致します。

 

 

【2017年秋季A&C静岡出展者リスト】click!!

 

 

 

 

 

 

 

 

*ご来場者の皆さまへ*

当会場は来場者専用駐車場の用意は御座いません。

周辺コインパーキングも少なく、

公共交通機関でのご来場をおすすめ致します。

 

 

さて、以下は静岡のあれこれをまとめてみたスタッフ主観の情報です。

たくさんいい処がありますよ!!

 

※画像をクリックして下さい。

 

 

 

 

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ここから先は雑司ヶ谷の情報となります。

 

 

次回の開催は11月18日(土)19日(日)の2日間の開催。

 

初の2日間開催ということもあり、

日々進めながらその都度対応している現在であります。

参加しようとしてくれている作家さん。

ご不便をおかけしているかもしれませんね…申し訳ないです。

ご応募をお待ちしております。

 

名倉

 

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11年目を迎えて…

 

10月の手創り市は例年イレギュラーな開催。

 

10月1日の開催日はお天気にも恵まれ、

終日快晴のもと終えることが出来ました。

出展者の皆さま、ご来場者の皆さま。

それから、お天道様。

ありがとうございました。

 

 

2006年10月より始まった手創り市も、

今月の開催をもって11年目に入りました。

まだ先のことであるけれど、来年の10月で11周年。

いつも通り過ごそうと思う。

 

月日が過ぎるのは全く以て早いもので、

光陰矢の如しとはよく言ったもの。

 

手創り市が始まった1年目。

当初はそれはもう、お寒い状況だったが、

何故だかそのうちどうにかなるさと思っていた。

始まって3年目。

思い出す目立った作家さんは、

訓練校あがりの木工作家たちの姿。

彼らの姿勢、作品から沸き上がる熱量に、

少なからずの影響を受けていた自分がいる。

始まって5年が過ぎた頃。

この時期、陶磁の作家さんがよく見受けられるようになった。

都内はもちろんのこと、関東圏以外の作家さんも継続して参加して下さった。

きっとそれはA&C静岡がはじまっていたからだろう。

7年目。記憶が確かであれば、&SCENEが始まった年だ。

&SCENEは今月22日の開催をもって丸5年を迎える。

10年目。何をする訳でもなく、時間は過ぎていった。

節目節目で何かをしてみたいな…と意識を傾けてみても、

お祝い事に興味が持てない自分は淡々と続けることこそ是。

そんな生来の性格ゆえか、11年目のこれまでを過ごしてきた。

そして、11年目を迎えた10月1日。

少し違った景色と意識をもつ作家さんを遠くから眺めていた。

 

 

手創り市に参加する(ほぼ)全ての人は、

自作品を展示し、販売をする作家と呼ばれる人々で、

作品と展示の試行錯誤をもって、お客さんに伝えようとしている。

 

そんな中、とある作家さんは自作品を並べる訳でもなく、

会場の入口で小さなテーブルを並べ、

ワークショップだけのブースで出展していた。

 

申込書が届いていた当初よりその不思議を感じていたけれど、

実際の様子を見なければ何ともわからないのが現実。先入観は不要。

当日の様子を楽しみにしていた。

 

小さなマスに刺繍を自由に施すワークショップはなんとも地味だった。

けれど、その様子を眺めていて、新しいと思った。

 

展示物販ブースの中にぽつんと、

作家とお客さんが双方向性をもつブースが出来上がっていた。

 

参加出来ればいい、という意識ではなく、

きっとその人なりの明確な狙いがあって、

ワークショップのみで出展する。

その意志をはっきりと感じた。

 

周囲と比較した場合、

とても地味なブースを構える作家さん。

その姿がなんだか新鮮だったし好感が持てた。

(偉そうな言い方でスミマセン…)

 

何を求めて、何を狙って、参加してくれたのか?

そんな話を聞けなかったことが残念ではあったけれど、

販売イコール表現とはまた違った姿の一例を見つけた思いだった。

 

その姿は先鋭的ではない。

けれど、あの景色が会場に存在していたことが素直に嬉しかった。

 

 

時折聞かれる。

 

「これからの雑司ヶ谷手創り市をどうしたいんですか?」と。

 

その答えはずっと変わらない。

 

主催者として、その時々でやりたいことをやりたいように、

でも、いつもの部分は変えず様々な企画を提案してゆく。

好きでやってる企画は回を重ねつつちょっと工夫をする。

ドラスティックに変える必要はない。

 

これからという言葉を、

上昇志向として捉えるならば、

語弊はあるが、上昇志向を持たない。

それが雑司ヶ谷手創り市といえるような気がしている。

 

敷居を上げないようにしたい。

非日常ではなく日常の延長線上にある場所。

そうありたいと願う。

 

もしかしたらこの考えは、

経済活動を主軸に暮らす人社会と矛盾する。(かもしれない)

誰だって続ければ続けるほどに、

幾らかの成功?を重ねれば重ねるほどに、

自分という存在に価値を見いだすようになり、

その価値にそれなりの値札をつけ、

その値札を更新してゆくような意識を、

理由を見つける。

それをヴィジョンと言い換えてみたり…

そのことに異論はないし、

むしろ人社会として健康的だとさえ思う。

 

けれど、、

 

雑司ヶ谷手創り市という場は、

上を見上げてばかりいる場ではないし、

世間の流れに敏感である場所でもないように思う。

求める姿は全ての方にむけて開かれたプラットフォーム。

小さくとも、ひとりひとりのリアルが存在する場。

 

来るものこばまず、去る者おわず、戻ってくる人かまわず。

んん〜なんかこの言い方も語弊があるような気がするな…。

ま、いっか。

 

様々な作家さんがチャレンジをし、新たなステップへの通過点でいい。

通過した作家さんが気分転換がてら、たまに戻ってくる場所でいい。

それはそれで嬉しいことだから。

もちろん手創り市でナニカを求め、力一杯出展する場所でもあって欲しい。

 

なにより、常にその時々で変化する場であること。

変化を受け入れること。変化に委ねること。

 

永く続けるからこそ、

その程度の器くらいは、

意識くらいは、

保つ場でありたい。

 

 

次回の開催は11月18日(土)19日(日)の2日間の開催。

 

初の2日間開催ということもあり、

日々進めながらその都度対応している現在であります。

 

参加しようとしてくれている作家さん。

ご不便をおかけしているかもしれませんね…申し訳ないです。

 

ご応募をお待ちしております。

 

それではまた。

 

名倉

 

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【閉幕】10月1日開催のまとめ。

 

10月1日の手創り市はとても過ごしやすい天気のもと開催されました。

 

次回の開催は手創り市発の2日間の開催です!!

 

開催日:11月18日(土)19日(日)

申込期間:10月11日消印まで

発表:10月17日予定

 

皆さまのご応募をお待ちしております。

 

 

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10月1日は手創り市の開催日。

毎年のことですが、10月はイレギュラーな開催日なんです。

 

【10月1日・出展者リスト】click!!

 

  今回の作家紹介。

「はじめまして。」は全6組をご紹介!

  バラエティーに富んだ作家紹介をご覧くださいね。

 

 

____

 

さて、11月の手創り市は、

18日(土)19日(日)と2日間の開催となるんです。

 

雑司ヶ谷手創り市では初の2日間の開催。

はじめての試みはいつだってドキドキします。

 

詳細は【こ ち ら】まで。

申し込み期間は10月1日から10月11日消印まで有効。

 

そして、専用のお申し込み書は会場でも数に限り配布いたしますが、

まずは下記よりダウンロードして下さったら幸いです。

 

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2日間の雑司ヶ谷手創り市のお申し込みは、

下記申込書(PDFまたはエクセル)をご利用ください。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

                

 

宜しくお願い致します。

 

※出展に関してのお問い合わせはお気軽にお問い合わせください。

info@tezukuriichi.com

 

 

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「はじめまして。」(2017年10月開催分)

 

 

2017年10月1日の雑司ヶ谷手創り市出展者の皆様より、

今回は6組の参加作家をピックアップ。

ご覧ください!

 

 

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鬼子母神

No.5

 

・作家名

刺繍屋すずきち

http://ckawave.tumblr.com

 

はじめまして。

「めちゃくちゃチクチクバッジ」というワークショップで参加させていただきます。

名前のとおり、めちゃくちゃに縫って自分だけの模様のバッジを作りましょう。

先の丸い大きな針なので4〜5歳くらいのお子様の初めての縫い物体験にも、

手芸好きな方も苦手な方も、老若男女、ご予約なしで随時受付いたします。

一緒にわくわくしましょう!

 

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大鳥神社出展

 

・作家名

幸手帆布[SATTE HANPU]

https://satte-hanpu.shop-pro.jp/?force=pc

 

はじめまして、サッテハンプです。

 埼玉の幸手(サッテ)市で、帆布のバッグを作っています。

 丈夫で、心地よくて、好きな色のもの。

なるべくだけれど、ストレスのないもの。

持ったときに、ふっと気分があがるものを。

 生地は倉敷産の帆布を使用しています。

今回は同じく倉敷伝統の産品「畳縁」を使用したバッグもご用意いたします。

 雑司ヶ谷手創り市にはじめての出店です!

皆さまにお会いできるのを楽しみにしております!!

 

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鬼子母神

No.31

 

・作家名

Limi

http://instagram.com/limi303

 

主に真鍮を使い、気軽に身近にある、

身につけて心が弾むようなアクセサリーをと制作しています。

出展経験はまだまだ浅く、このたびの雑司ヶ谷手創り市、

とても緊張していますが、お越しくださる皆様と空気感を楽しみたいと思います。

 

____

 

鬼子母神

No.126

 

作家名

MICHINOKUSHA と ホロヅキ 

http://michinoku.exblog.jp/

 

こんにちは。

MICHINOKUSHAとしては革雑貨。

ホロヅキとしては紙ものを製作しています。

「日常で気軽に使える物 誰かへの贈り物 紙に書いて何かを伝えること」

初めて来場者として触れた時に感じたアナログな面白さは、

今でも変わらない雑司ヶ谷手創り市。

個人商店がいっぱいある嬉しさは、つくる側になっても同じです。

見かけましたら是非お立ち寄りください。

 

____

 

鬼子母神

No.82

 

・作家名

今井なお子

http://www.instagram.com/naocoimai/

 

はじめまして。染織の作品をつくっています。

刺繍のような細かい模様のマフラーやハンカチ、

冬に向けたウールなどのあたたかい素材の小物などを持っていく予定です。

どうぞよろしくお願いします。

 

____

 

大鳥神社出展

 

・作家名

活版乙女

https://fb.me/kappanotome

                                         

はじめての出展の活版乙女と申します。

大正時代の女子学生が着ていたアンティークの着物の柄のような、

乙女かわいいと言ってもらえる紙雑貨を、

レタープレスという方法で、一枚一枚手刷りで作っています。

 

____

 

*会場マップはコチラ!画像をクリックしてください*

 

 

*11月は18日19日、2日間の開催となります*

 http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=1853

 

 

*10月1日・全出展者リスト*click!!

 

 


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9月26日 出展者発表。

 

10月1日の出展者を発表しました!

 

【10月1日(日)出展者リスト】clicks!!

 

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先日、絵描きの清水美紅さんの個展にお邪魔してきました。

会場は学芸大前のSUNNY BOY BOOKSさん。

 

店内には大小の”かけら”のような作品が散りばめられており、

中央のテーブルには彼女がこれまでつくってきた、

アートブックやハンカチ、ポストカードなど展開しておりました。

 

毎度、彼女なりの新しさを更新し、

年を重ねることによる成熟とあわさり、

絵描きとしての態度のようなものを感じました。

 

会期は9月28日まで。

 

お近くにお立ち寄りの際にはぜひ!

 

詳細は↓こちら↓

http://www.sunnyboybooks.jp/event/miku-shimizu-exhibition/

 

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あ、あと、

サニーさんでは「みかんちゃんとチャコ」の冊子を販売してもらっています。

 

手にとってご覧いただき、

もし気に入って下さったら、

よろしければ、、

ご購入下さい。

 

静岡を舞台にしたお話。

けっこういいんです。

 

写真はオリジナルのポップ。

かわいすぎるぜ。

 

 

それではまた。

 

名倉

 

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ポポタムさんにて26日まで開催!

【みかんちゃんとチャコ・原画展】

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=1843

 

 


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