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ワークショップ:あおの和菓子をつくる(2018.07.15)

 

 

 

ワークショップ

「あお」の和菓子をつくる

 

 

昔から、季節を表現することを大切にされてきた和菓子。

 

今年の「あお」のワークショップでは

和菓子職人・長沼輪多さんを先生としてお迎えして、
夏の和菓子〈水まんじゅう〉と〈あじさい〉をつくります。

 

〈水まんじゅう〉は葛粉と砂糖、水を練るところからの本格派。

〈あじさい〉はたくさんの「あお」の錦玉(寒天)から

自分らしい色を組み合わせて、最後の仕上げを。

できあがったら、冷たい抹茶とともにいただきましょう。

 

たくさんつくりますので、食べきれなかった分はお持ち帰りもできます。

 

夏の大鳥神社での涼やかな和菓子づくりを通して、一緒に季節を感じませんか?

 

 

 

【担当作家】

 

 

 

 和菓子職人 長沼輪多 

https://www.naganumarinta.com/

instagram.com/rintanaganuma/

 

和菓子屋の三代目として幼少の頃から日本文化を学びながら育ちました。

日々少し距離を感じてしまう季節や自然には、生活を楽しむ豊かさがたくさんあります。

それら表現できるような和菓子を作りたいといつも考えながら菓子作りに励んでいます。

 

和菓子には季節を慈しみながら、

それを楽しむ意匠の工夫がいくつもあります。

今回のワークショップでは、

水まんじゅうや紫陽花の和菓子を皆さんと楽しく作りながら、

少しでも夏の情景を感じる時間にできたら嬉しいです。

 

 

【開催日時】

2018年7月15日(日)※雨天中止

1部 11:30〜13:00

2部 13:30〜15:00

※各回6名様の募集になります。

 

 

【参加費】

3,800円
水まんじゅう(青梅・桃・杏)×各1個

あじさい×1個

合計4個の和菓子をつくります。

※ワークショップ後、冷たい抹茶とともにお召し上がりください。
※食べきれない分は、お持ち帰り用のケースをご用意しています。

 

 

【持ち物】
手ぬぐい ※手をこまめに拭いたり洗ったりします。
エプロン
保冷バッグ(持ち帰り用として、必要に応じて)

 

 

【申し込み方法】

お申し込み開始は6月18日の18時よりスタート

上記時間より前のお申し込みは無効となります

 

件名を「7月WS申し込み」として、

-----------------------------------------

・ ご希望の時間(1部 / 2部)

・ 氏名(全員のお名前)

・ 参加人数

・ 携帯電話番号(代表者の方が必ずお答え下さい)

-----------------------------------------

をご記入の上info@tezukuriichi.com担当:石川 までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。

返信をもって、参加予約完了となります。

(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)

 

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。

※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。

※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、

 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※申込受領後のキャンセルは原則お断りしております。

 万が一キャンセルのあった場合、キャンセル料金が発生致しますのでご了承下さい。

 

 

【ワークショップ担当より】

夏の野外での和菓子づくり。

しかもテーマは「あお」。

まさか実現するとは思いませんでしたが、長沼さんが叶えてくれました!

水まんじゅうは一度覚えれば、自宅でも気軽につくれるそうです。

自分用のおやつとしてはもちろん、

来客時のお茶菓子として手づくり水まんじゅうを出せたらなんて素敵…

とわくわくしませんか?

あじさいは仕上げのみとなりますが、つくり手の個性が出る和菓子。

大鳥神社にどんなあじさいの花が咲くか、今から楽しみです。

 

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HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 

 





【本日開催】6月17日開催のまとめ。

 

 

6月17日(日)は雑司ケ谷手創り市の開催日です。

前回の開催は5月の上旬ということで、なんだか随分と久しぶりな気がしてます。

 

 

【6月17日・雑司ケ谷出展者リスト】click!!

 

 

 

*6月のはじめまして*

大鳥神社、鬼子母神と交えて5組をご紹介!

 

 

以下、夏の催しをご案内致します。

 

*あおと納涼ガラス祭り*CLICK!!

 

*カレーな休日〜私は年中カレー好き〜*CLICK!!

 

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*7月のワークショップ*click!!

あおの和菓子をつくる

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=1988

 

 

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6月13日 うな重。

 

わからないと言えますか。

わからないと言うことへの恐れ。

なにかを肯定する前に、

なにかを否定する前に、

わからないと言うこと。

私にとって、

わからないは新しい発見の端緒。

わからないと言葉にし、

友人のように共に歩めること。

必要だと思います。

 

 

くらことの大事な打合わせを終えた翌日。

ヴィレッジのスタッフ面接をし、(これが面白かった)

夕方、両親を連れて実家よりほど近い鰻屋さんへ行った。

 

私は子どもの頃から鰻に興味がなく、嫌いと云わないまでにも、

価格と味のバランスが自分の好み(価値と基準)に反する食べ物として捉えてきた。

 

それなのに。行ってみた。

そのお店だけは「一度行かねば」と思っていたから。

 

 

鰻屋さんの店の前を通るたび、いっつもお客さんで賑っていて、

こんな場所で凄いなあ…と単純な感想を抱き、

両親にそのことを話してみたら、

「あそこは美味しいらしいよ」

と云ってたので興味を持った。

 

そして先日、ようやっと暖簾をくぐり入店。

薦められるがままに注文した。

 

 

店員さんによると、

注文が入るごとにその都度捌き調理をするのでどうしても時間がかかるという。

 

正統な理由があって時間がかかるのは大いにけっこう。

その時間を待てない輩はゴーホーム。それでいい。

 

待つこと30分を過ぎた頃、

漸くやってきたうな重はタレで焼かれたものと白焼きのミックス。

 

見るからにふっくらした肉質で、

脂も程好いくらいにのっているのが伺えた。

 

割り箸でつつき、

粒がしっかりとたったご飯と一緒に掻き込む。

椀ものの肝吸いをぐいぐいすする。

うまい。ただただ、そのひと言だった。

未熟な私にはわからないを含めて喉を過ぎていった。

 

 

完食後、会計を済ませ実家へ戻ると年老いた両親はこう云う。

「まだ感触が残ってるね。」

ああ、そういうことかあ…とひとり納得しつつ、

ごちそうして良かったと思った。

 

とはいえだ。

そうはいっても、鰻が好きになった訳ではない。

 

鰻と見れば街の蕎麦屋でも飛びかかる味の5合目を軽蔑するし、

自ら好んで鰻屋巡りや鰻談義をすることもないだろう。

これからも適切な距離をとって鰻と付き合ってゆく。

好きになろうと努力をする。永年の連れ合いかのように。

そう決めている。

 

 

昨晩遅くのこと。

母親より携帯にこんなメールが届いた。

 

「お父さんがお客さんに鰻屋に行ったことを自慢してたよ。」

「来月も行く事になっている。そんなことまで言ってました。」

 

詭弁を弄するメールに対してこう返信した。

 

「父さんに伝えておいて。」

「爺さんはバーミヤ◯の麻婆豆腐だけ喰ってろ。」

「そして、胃を壊してしまえ。」

 

送信してすぐさま母親から追加の返信が。

 

「ありがとう。」

 

全然伝わってねえな。やいやい…

 

 

今週末は忙しい2日間になりそうだ。

それから随分と久しぶりに感じる雑司ケ谷開催。

どうぞお越し下さい。

 

名倉

 

 

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*6月17日・出展者リスト*CLICK!!

 

 


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6月12日 遮断機の隙間。

 

事務局にすこし前から転がっていた、

随分大きく太いにんにくの芽。

それが芽吹いた。

とてもユニークな表情をしている。

初見は少し気持ち悪さもあったけど…

 

 

話は変わり。

 

SNS上で流れてきた記事に目をとめ眺めていたら、

その記事で書かれていること(考え方)にとても共感した。

 

それはこちら。

https://wired.jp/2017/03/15/ignoring-fare-evaders/

 

この施策を知り、

同様のケースがないか?と調べてみたら他の国でもあった。

そして、そのことから感じたことはこんなこと。

 

基本的には誰もが備えているだろう当たり前の良識に任せる。

けれど、良識をすり抜け、不正を働いた人間には重い罰が待っている。

 

この考え方を大きな仕組みに取り入れることは勇気のいることだと思ったが、

技術の発達と共に、こうしたシンプルな考えが形として現れる。

ここに技術の発達による恩恵、人間社会としての進歩?がみられるように感じた。

 

同時に。

その記事を読んだ後、

随分前にどこかで読んだ或る話を思い出した。

 

ここから先はうろ覚えのところもあります…

 

ヨーロッパのどこかの国では、

線路の遮断機が完全に塞がれた状態ではないという。

 

それは要するにこういうこと。

 

遮断機が下りてきた時、

基本は通ってはいけないが、

通りたければどうぞ。

けれど、それはあなたの判断と責任です。

 

そんな考えのもと、

人ひとりがかろうじて通れるくらいの隙間が用意されているらしい。

 

そのことを知った時、

私は優しいと感じたし親切だと思った。

そしてこのことを知ってから、

そうした考えに影響されている自分を見つけた。

 

 

脈絡もオチもなくてすみません。

なんとなくふと思ったこと。

たかが日記ですから。

 

それではまた。

 

名倉

 

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*あおのワークショップは6月中旬公開予定*

 

 

*6月17日・出展者リスト*CLICK!!

 

 


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はじめまして。(2018年6月17日開催)

 

 

2018年6月の雑司ヶ谷手創り市出展者の皆様より、

今回は5組の参加作家をピックアップ。

ご覧ください!

 

* は じ め ま し て 。 と は ? *

 

 

 

大鳥神社出展

 

 

mito

https://www.instagram.com/mito0117

http://www.mito-saloncafe.com/

 

はじめまして。mitoと申します。

吉祥寺で美容師の夫と「mito 」というカフェと

美容室の小さなお店を営んでおります。

“浜あずさ”という絵やイラストを描く私の妹も

こちらの手創り市で度々お世話になっております。

焼き菓子は国産小麦粉やきび糖を使用し、

優しい味わいの物が多く、お子様にも安心して頂けると思います。

初めてでドキドキですが、沢山の方と出会えることを楽しみにしております。

 

 

 

大鳥神社出展

 

 

ヨコタヒロミ

https://www.instagram.com/yokota.163/

 

コメント

はじめまして、ヨコタヒロミです。

人や自然をモチーフにした刺繍作品を作っています。

今回はファブリックパネルやブローチ、巾着などの小物を販売予定です。

今まで対面での販売を行ったことがなかったので、

この手創り市で、手に取っていただいたみなさんの反応を見たいなあと思っています。

ぜひ、遊びにきて下さい。

 

 

 

鬼子母神No.65

 

 

 

SOITO

https://www.instagram.com/chikaito123/

 

はじめまして。SOITO(ソイト)です。

"日常の風景を縫う"

日々の生活の中で何気なく目にしている風景をモチーフに

手刺繍にて刺繍制作をしています。

日常の風景をモチーフにした1点もののブローチや、

塀をモチーフにしたブローチ/ピアス/イヤリング、

またヘアアクセサリーなどの販売をいたします。

ぜひお気に入りの一点を見つけにきて下さい。

 

 

 

鬼子母神No.149

 

 

naccio (ナッチョ)

https://www.instagram.com/naccio_nn/

http://www.naccio.com/

 

こんにちは。naccio(ナッチョ)です。

イラストのお仕事をするかたわら、

ふだんの日常をちょぴり楽しくするモノづくりをコンセプトに

イラストの世界観をシルクスクリーンで布にプリントしたり刺繍で表現したり。

ハンカチ、ランチクロス、ちょっとそこまでバック…等、

普段の日常を彩る雑貨をデザインしています。

一つ一つ丁寧に製作していますので、

作品の雰囲気を味わっていだたけたら嬉しいです。

 

 

 

鬼子母神No.72

 

 

yuta hashimoto

http://yutahashimoto.com

 

こんにちは。

革財布や名刺入れを製作しているyuta hashimotoと申します。

天然植物から抽出した成分によって鞣された革を中心に選び、

味わい深く個性的な経年変化が楽しめるアイテムを揃えました。

「日々の生活にしっくりと馴染んでゆく」

シンプルな革小物を目指しひとつひとつ手仕事で作っています。

雑司が谷の会場は木陰も多く初夏の日差しも和らぐ休日になるかと思います。

ぜひお気軽にお立ち寄りくださいませ。

 

 

 

 

*会場マップはこちらをご確認ください*

 

 

*あおのワークショップは6月中旬公開予定*

 

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*6月17日・出展者リスト*CLICK!!

 

 


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6月7日 国立へ。

 

昨日のこと。

国立で開催されている清水美紅さんの個展「一瞬の、初夏」へお邪魔しました。

 

 

 

 

展示会中ということもありますので多くは語りませんが、

個展までに彼女が見てきた感じてきた日常の一瞬が切り取られた良い展示でした。

 

また、展示会場の地域の文化と本のあるお店「museum shop T」さんでは

読み物中心の書籍から様々なアートブックもあり、とても見応えのある店内でした。

 

会期は6月10日(日)まで。

お近くにお立ち寄りの際にはぜひ。

 

 

 

清水美紅

 

「一瞬の、初夏」

 

この季節は、一瞬。

髪を結ぶ動作のように。

 

会期:6月10日(日)まで

営業時間:12時〜19時

 

museum shop T

http://t-museumshop.com/ 

 ※中央線国立駅徒歩5分

 

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次回のブログ更新は6月9日。

作家紹介、6月の「はじめまして。」をお届け致します。

ぜひともご覧ください。

 

名倉

 

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6月5日 くらこと

 

先週末から昨日までは延々と打合わせなどが続く毎日。

新しいことも動きだし幾らか満足。

そんなホッとひと息も束の間、

週末のくらことの打合わせにむけて準備を進めてます。

 

 

2018年の「くらしのこと市」は諸事情あり、

木藝舎Satoから護国神社へ変更となりました。

 

護国神社ではA&C静岡を開催していることもあり、

その違いをどうやって作り出すのか?提案するのか?

ここがとても大事なポイント。

 

護国神社でくらことを開催する景色を想像することで

新たな視点が生まれてきますが、

それはあくまで感覚でつくりだした幻想。のようなもの。

 

感覚を信じて形づくることはものづくりにおいて大切な要素ですが、

感覚だけに頼ってしまうと最後の現場でこぼれ落ちるものがあることも事実。

その為にはまず、スタッフ内で徹底的に話し合うことこそスタートライン。

 

良い週末にしたいと思う。

 

 

最後に。

 

 

「あおと納涼ガラス祭り」「カレーな休日」のチラシが届きました。

6月17日の開催日に配布致しますので手にとってみてくださいね。

 

それではまた。名倉

 

 

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*6月17日・出展者リスト*CLICK!!

 

 


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6月3日 鴨鍋と和菓子屋の彼。

 

写真の水差しは先日手にいれた小黒ちはるさんのもの。

彼女のつくる器は成形と釉薬が特徴的。

 

 

昨日のこと。

 

7月の「あお」のワークショップにむけて打ち合わせがてら、

担当する作家さん、というより菓子職人さんと食事をした。事務局で。

 

近頃は事務局をつかって打合わせをすることは少なく、

ましてや、事務局に人を招いて食事をすることはほぼ無い。

 

この日、ねぎま鍋をつくろうと思っていたが魚屋にいい鮪がなかったので断念。

急遽、定番の鴨鍋をつくった。

 

鴨は身と皮をはがし、皮を適当に切り分け、

皮のみテフロンで軽く炒め、鴨特有の上品な脂を引き出し、ひいた出汁へ投入。

 

なぜ皮を先に炒めるのか?と問われれば、その方がなんとなくいい気がするから。

理由にならない理由、且つ、それが本当にプラスになるのかは実証できない。

あくまでこれは私の勝手な仮説なのです。

 

飯を喰い酒を呑み、〆は雑炊。

鴨鍋やっておいて雑炊やらない人間は極悪人。

そう断じている私は間違いでしょうか。

 

 

話は変わり。というか戻り。

あおのワークショップを担当する彼は、

和菓子職人さんで実家の和菓子屋を継ぎつつ、

個人の作家?としても活動をしているらしい。

 

そんな彼の器への目線は、

彼の職業柄があらわれていた気がするし、

器というものとその作者への敬意を感じた。

やはりそれは、同じ作り手だからだろう。

 

 

そんな訳で7月のあおのワークショップは

和菓子づくりを体験していただきます。

きっといいものになるかと思います。

乞うご期待。

 

それではまた。名倉

 

 

 

 

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テント・パラソルの利用について。

 

「テント・パラソルの利用について」

 

そろそろ直射日光が気になる時期。

テントとパラソルの利用について改めてお知らせ致します。

 

2018年現在。

 

◯鬼子母神会場ではパラソル使用は可能、テントの使用不可です。

◯大鳥神社会場はパラソル、テントともに使用可能です。


以下、規約を設けておりますので遵守して頂くようお願い申し上げます。

 

 

*パラソルを使用する際には、

  ブースの中におさまるサイズまで。

  高さ制限は安全性が担保される高さであれば制限は御座いません。

 

白、青、緑、グレー、茶色などの単色のみ基本とします。

 

*パラソルを立てる場合、重石をおくなど風対策はご自身で行って下さい。

 

*万が一、他の出展者の作品またはブース、会場内の燈籠等を破損の場合には、

 理由の如何を問わず、パラソル使用者の実費弁償となりますので充分にご注意下さい。
 

_

パラソルを使用することで、
出展の際のお荷物が増えることもありますが、

今後も懸案事項として考えて参りたいと思います。

皆様もなにか日よけ対策のアイデアがありましたら是非ともご連絡下さい。

ご覧頂きありがとうございました。


手創り市

 

 

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あ お と 納 涼 ガ ラ ス 祭 り / 公 募 (2018.07.15 @ 大鳥神社)

 

 

開催日は2018年7月15日(日)。

会場は大鳥神社会場。

出展者の紹介は7月上旬より順次公開予定。

 

 

雑司ケ谷手創り市の夏の風物詩。

「あお」も今年で6年目を迎えました!

 

今年は例年通り、

「あお」をテーマにした作品。

 

さらに!

 

ガラスの作家が集まるエリア。

「納涼ガラス祭り」を実施。

 

ご応募をお待ちしております。

 

 

*昨年のまとめ記事はこちら*click!!

 

 

 

開催日時

2018年7月15日(日) 9:00〜16:00 雨天中止

 

会場

大鳥神社会場
※駐輪・駐車場はございません。

 近隣のコインパーキングをご利用ください。

 

ブース

1ブース 1.8×1.8m
*什器の貸し出しはございませんので、必要な物はすべてご準備ください。

 

出展料

1ブース 3,000円

 

申込期間

6月17日〜6月20日消印まで
*期間外のお申し込みは無効となりますので、ご注意ください。

*通常の一般ブース・食品ブースのお申し込みを受け付けます。

 

申込方法

申込書に「あお・参加希望」とご明記の上、

(1)6月17日手創り市開催日に、会場受付に申込書をご提出いただく
(2)上記期間内に申込書をご郵送ください。
  〒173-0021 東京都板橋区弥生町68-1 手創り市事務局

 

※ガラス作家の公募につきましては、あおに限定されません。

※あおに該当するお申し込み時、あお以外の出品も可能です。

 

備考

大鳥神社会場内に企画に準ずる会場を作ることになります。

企画に該当する方とのシェア出展は禁止となります。
なお、「あお」をお申込頂いた場合でも、

大鳥神社での出展ではなく、

鬼子母神会場での出展の場合もあることを予めご了承ください。

「あお」の出展者発表は7月開催分の発表時にHPにて行われます。

 

 


担当スタッフ:名倉

 

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