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「あお」で描くキャンドルワークショップ

 

「あお」で描くキャンドル

【PURARIキャンドルワークショップ&キャンドルお作法】

 

PURARIの「ELABEL」という青い6種類の基本のパーツと、

青い鳥のパーツを自由に並べてつくる事ができる

キャンドルのワークショップです。

 

童話の「青い鳥」は、

幸せになれるという青い鳥を探しに夢の中を探してもみつからず、

目を覚ましたらすぐそばにいたというお話。

幸せは身近なすぐそばに生活の中にありますよ、

ということを教えてくれます。

 

このワークショップは、手作り、

モノづくりの楽しさを味わっていただくために考えました。

絵を描くのが得意じゃなくても、

パーツを使えば大人も子供も自由に表現する事ができるように。

つくる歓び、そしてお家で灯す歓びを是非体験してみてください。

 

長方形の箱にパーツを並べ、パターンを描いたり絵を描くように並べてみたり。

お好きなデザインが決まったら、白いロウを流し込んで固め、

筒状にして、更に芯と中心になるロウを流し込みます。

 

並べ方でまったく違う表情のキャンドルになりますので、

たった1つのオリジナルキャンドルとしておつくりいただけます。

贈りものとしてもいかがでしょうか。

 

香りは3種類+無香からお選びいただけます。

 

キャンドルのサイズは高さ6.5cm直径6cmになります。

ランタンタイプになりますので、

灯しても周りの模様は残ります。

 

そして今回は「キャンドルお作法」として、

キャンドルの上手な灯し方などの豆知識などもお教えいたします。

 

 

【会場】大鳥神社

 

【日時】7月17日(月曜・祝日)

 

【参加費】3500円

 

【時間】

 9:00〜 残り1名

10:00〜 残り2名

11:00〜

12:00〜

13:00〜

14:00〜

各回4名(ご予約優先)

 

※パーツを選び並べるお時間を20分前後。

 固める時間を含めて50分程度を予定しています。

※小学生以下のお客様は保護者の方とご一緒にご参加ください。

 

【お申し込み方法】

件名を「キャンドルワークショップ」として、

----------------------------------------
 ・ ご希望の時間帯(ex.9時から)
  ・ 氏名(全員のお名前)
  ・ 参加人数
  ・ 携帯電話番号(代表者のみ)

-----------------------------------------
をご記入の上、info@tezukuriichi.com担当・三坂までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。
返信をもって参加予約完了となります。
(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)


※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加希望の方は事前にメールにてご予約をお願いいたします。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※当日はまず手創り市受付にて参加費をお支払いください。その後、会場をご案内します。

※事前準備がございますため、お申し込み後のキャンセルはご遠慮下さい。

 開催日3日をきったキャンセルの場合、

 キャンセル料金として参加費全額のお支払いをお願いします。

 

【作家紹介】

PURARI

<ココロを溶かす、ココロに灯す、そしてツナグ>をコンセプトに、

関わる人々が笑顔になるような創作・活動を心がけています。

【HP】

http://purari-life.com/

【instagram】

https://www.instagram.com/iii_purari_iii/

 

【WS担当より】

このワークショップは

PURARI さんのいつものカラフルなキャンドルとは違い

北欧をイメージした

大人な色合いで 

手創り市仕様に考えてもらいました。

爽やかな香りつきにも出来ます。 

あおのパーツでそれぞれの あおと青い鳥の物語 が描けたら。

キャンドルの作法も学び

夏の物語キャンドルで癒されてください。

 

ワークショップ

担当スタッフ

三坂

 

 


HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
 mail:info@tezukuriichi.com
 Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 





ワークショップ:手 縫 い の 革 カ バ ン(はるに、桜と。関連)

 はるに、桜と。関連ワークショップ

 

「手 縫 い の 革 カ バ ン」

 

 

 

新しい季節に新しい鞄を手におでかけしませんか?

ひと針、ひと針、丁寧に。チクチク自分で縫っていくとっておきのカバン。

暖かい春の季節。お財布、携帯、鍵…必要なものだけを入れて、お散歩したくなる。

そんな素敵なカバンです。

今回ワークショップにて使用する革は

イタリア産植物タンニンなめし牛革で

イタリアでも1000年以上続いている

バケッタ製法という昔ながらの製法で作られている革です。

 

 

 

カバンのサイズは横26cm×15cm、

肩紐の全長が120cm(調整可能)になります。

 

カバンは外も中もシンプルです。

 

カバンに使用する革は ネイビー、タバコ、イエロー の3色。

イタリアの牛革で、使っていくほどに表情豊かに変化していきます。

 


お申し込み時に、希望する革の色をお知らせください。

事前準備がございますため、当日の変更は不可となります。

 

 

【開催日時】

 

 2017年3月19日(日)
 午前の部:9:00〜
 午後の部:13:00〜

 ※各回定員15名まで


【開催場所】

 

 大鳥神社 豊島区雑司が谷3-20-14


【参加費】

 

 7000円

 

【ワークショップ作家紹介】


 

paisano パイサーノ

blog / Facebook


栃木県真岡市を拠点に活動中。

植物タンニンなめし革やリネンなど、

使い込むほどに豊かな表情になる素材を使い、

丈夫で美しいモノ作りを心掛けています。


今回は、手縫いで鞄を作るワークショップです。
事前に裁断した革を下処理し、穴を開け縫っていきます。

最後仕上げをし、革紐を付けて完成。
書くと簡単に見えますが、3時間半もかかる鞄作りです。

途中で投げ出したくなることもあるとは思いますが、

自分で作ったモノを使い、表情が豊かになる過程を

沢山の人に感じてもらえれば幸いです。ご参加お待ちしています。

 

 

【担当スタッフより】
「はるに、桜と。〜はるの装い〜」を企画した時に

真っ先に洋服やストールを新調するなら鞄も欲しい!

長く使える鞄を自分の手によって作りたい!と思いました。
ひと針ひと針縫うことは、とても手間が掛かることですが、

それだけ想いのこもった鞄に仕上がるはず。

paisanoさんの鞄は色もとてもかっこよくて男性にも似合う革の色合い・質感です。

贈り物にも喜ばれそうですね。

(もちろん自分へのご褒美に*)
長く使う度に違う表情を見せる革製品。

自分の手によって作ることができるなんて…!

考えただけでワクワクします。

 

 

【お申し込み方法】

件名を「手縫いの革カバン」として、

----------------------------------------
 ・ ご希望の時間(午前の部 / 午後の部) 
 ・ 氏名(全員のお名前)
 ・ 参加人数
 ・ 携帯電話番号(代表者のみ)

 ・ ご希望の革の色(ネイビー / タバコ / イエロー)

-----------------------------------------
をご記入の上、info@tezukuriichi.com 担当・栗原までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。
返信をもって、参加予約完了となります。
(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)


※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加希望の方は事前にメールにてご予約をお願いいたします。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※当日はまず手創り市受付にて参加費をお支払いください。その後、会場をご案内します。

※事前準備がございますため、お申し込み後のキャンセルはご遠慮下さい。

 開催日1週間をきったキャンセルの場合、

 キャンセル料金として3500円のお支払いをお願いします。

 

 

担当スタッフ 栗原

info@tezukuriichi.com

 

・・・・

 

【春のもよおし:はるに、桜と。】

 大鳥神社・3月19日開催

 

 


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や き も ち 部 (ふゆの陶器市・関連ワークショップ)

 

2017年1月15日・雑司ヶ谷手創り市にて開催される「ふゆの陶器市」

 

会場では、ふゆの陶器市の関連ワークショップ(?)として、

ご予約なくご参加いただける場をご用意致しました。

 

その名も、やきもち部

 

 

今回で2回目のやきもち部ですが改めてご説明致します。

 

やきもち部とは?

 

ふゆの陶器市に参加される作家さんの器をつかって、

焼いた餅を、味噌ダレなどかけて食べる。

今年はお茶も提供しようかなと。

 

…という至極単純なもので御座います。

 

さて、ここでさらに手順をご説明致しますので以下をご覧ください。

 

 

「1」やきもち部へ向かう。

 

やきもち部に参加されたい方は、

ふゆの陶器市が開催されるエリアまでお越し下さい。

場所は駄菓子屋さんの裏手になります。

 

 

「2」もちを買う。

 

やきもち部・受付にて切り餅をご購入頂きます。

切り餅はひとセット2個で300円となり、

ひとセットにつきお番茶がひとつサービスとなります。

釣り銭のご用意は御座いません。百円玉をご用意くださいね。

(切り餅も持ち込みはご遠慮ください)

 

 

「3」器を選ぶ。

ふゆの陶器市に出展されている作家さんよりお貸し出し頂いた器をご利用頂きます。

割れ物となっておりますので、大切にご利用下さいね。

器を選んだら、ご購入頂いたお餅をのせて、焼き場へ向かいましょう。

 

 

「4」餅を焼く。

 

さて、ここからが本番。あわてず慎重に。

網の上にも3年、という言葉がありますように(手創り市発)、

網のうえにのせた餅は、中火でじっくりと焼きます。

強火でせっかちは駄目。表面こげて中は堅いってことになりますから。

網の上の餅は、裏返しを繰り返すとほら、ふっくら焼き上がります。

(お箸を貸し出しますが、ご自身の手で裏返した方が手っ取り早いです。)

 

 

「5」餅を食べる。

 

焼き上がった餅を作家さんの器のうえに並べて、眺めて、さあ実食。

と、その前に、スタッフお手製の味噌ダレなど御座いますからね。

焼いたお餅にかけてお召し上がり下さい。

(ごちそうさまの後は、貸し出した器をやきもち部・受付へご返却下さい。)

 

 

ちなみに、

上の写真の餅はちょっと焦げていますが、

安心して下さい。中はちゃんと焼けてます。

 

それでは皆様、

やきもち部にてお待ちしておりますね。

担当スタッフより。

 

 

「日時」

2017年1月15日 ※雨天中止

9:00〜14:00受付まで(または餅売り切れまで)

 

「場所」

ふゆの陶器市エリア(鬼子母神会場)

 

「お知らせ」

 

・貸し出しの器は割れ物であり、出展作家さんの大切な作品となります。

 また、やきもち部ではカセットコンロの火元を使用致します。

 よって、10才未満のお子さまおひとりでのご参加は頂けませんので予めご了承下さい。

 

・やきもち部ではカセットコンロの火元をご使用頂き、ご自身で焼いて頂きます。

 火傷、衣服の焦げには充分にご注意下さい。

 

・貸し出した器を万が一破損された場合には、実費にて弁償して頂く場合が御座います。

 取り扱いには充分にご注意下さい。

 

※貸し出し用の器をご要望の際には、まずは該当する器の作家さんまでご案内致します。

 

 

 ほか、なにかご質問等御座いましたら、現場スタッフまでお問い合わせ下さい。

 

 

・・・・

 

*ふゆの陶器市 2017.0115*clicks

 

 

2017年開催スケジュールについて

 


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ワークショップ「 喫 茶 S m i t h 」(靴屋さんが喫茶店をやるなら…)

 

<はじめに>

 

11月の手創り市に「喫茶Smith」を開店します。

 

喫茶のメニューは1つ。

珈琲とスコーン(季節のジャム付き)がセットになっています。

ふつうの喫茶店と違うのは、喫茶をしながら靴磨きができること。

 

 

11月の鬼子母神といえば、そろそろ紅葉の季節。

そこで開催される手創り市。

さまざまなジャンルの出展者と行き交う来場者の中、

ゆっくりと椅子に腰掛けて見渡すと、

その目の高さから見える景色は

それまでとちょっと違って見えるかもしれません。

同じようにふだんは足元にあってなかなかまじまじと見る機会のない靴も、

手にとってじっくりと見ながらブラッシングをしていると、

無数の細かい傷がついていたり、踵が減っていたり

気づかなかった発見があったりするものです。

忙しい日々に一呼吸おくように、

ふだんよりちょっと手間をかけてみる、

その時間を「喫茶Smith」で過ごしていただけたら幸いです。

 

 

 

「喫茶Smith」からお帰りいただいた後、

家でも愉しんでもらえるように、

お持ち帰りセット(靴ブラシ、靴クリーム、布切れ、レザーコースター)をご用意しました。

ご自宅でお茶をしながら靴磨きをする、そんなひとときにお使いください。

 

 

<ワークショップの流れ>

 

<1  ブラッシング>

靴紐を外してからブラッシングをスタート。

靴ブラシの持ち方、動かす向き、毛束の使い方などレクチャーします。

 

 

<2 靴クリームを使って靴磨き>

靴クリームを革になじませるようにぬりこんでゆきます。

クリームの量と布の持ち方がポイントです。

 

 

 

<3 喫茶の時間>

作業を終えたら、ひとまず手を拭いてから、喫茶の時間。

珈琲とChipakoyaさんのスコーンと季節のジャムでひと息入れましょう。

 

 

 

<喫茶Smith 企画・協力>

手創り市 http://www.tezukuriichi.com

Co. & Kokorone http://cokokorone.jp

Chipakoya http://chipakoya.com/

 

 

<日時>

2016年11月20日(日)  ※雨天中止

1部 9:00〜10:00 あと僅か

2部   10:30〜11:30 あと僅か

3部   13:00〜14:00

*各回定員8名(予約優先)

 

 

<参加費>

3800円

靴磨きセット(靴ブラシ、靴クリーム、布切れ)

レザーコースター

喫茶付き(コーヒーとChipakoyaさんのスコーン&季節のジャムセット)

 

 

<持ち物>

・靴

黒、もしくは茶色系の靴。

スウェード、ヌバックなど起毛している革は不可。

・エプロン

もしくは汚れてもよい服装でお越し下さい。

靴クリームやホコリがつく場合がございます。

 

 

<場所>

鬼子母神会場ブースNo.58・59(★印)のあたり

 

 

<お申し込み方法>

お申し込み受付中です!

件名を「11月喫茶Smith申し込み」として、

----------------------------------------
・ ご希望の時間(1部、2部、3部)
・ 氏名(全員のお名前)
・ 参加人数
・ 携帯電話番号(代表者のみ)

-----------------------------------------
 

をご記入の上、info@tezukuriichi.com 担当名倉までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。
返信をもって、参加予約完了となります。
(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)


※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加希望の方は事前にメールにてご予約をお願いいたします。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※当日はまず手創り市受付にて参加費をお支払いください。その後、会場をご案内します。

※事前準備がございますため、お申し込み後のキャンセルはご遠慮下さい。

 キャンセルの場合、理由の如何を問わずキャンセル料金全額負担を申し受けます。

 

 


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mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 





「 あ き の い ろ 」(珈琲豆のブレンドワークショップ)

 

「 あ き の い ろ 」

 

10月2日と云えば暦の上でも秋ということで、

『秋』をキーワードに自家焙煎珈琲屋のTangoさん

珈琲豆のブレンドワークショップを開催行って頂きます。

 

秋をイメージした2種類のブレンドをつくっていただきます。

ひとつは自分用に。

ひとつは身近な方をイメージしたものをつくってみたり。

できあがったブレンドのお豆は、秋の焼き菓子と共に最後に試飲していただきます。

珈琲豆のブレンド作業から喫茶の時間までごゆっくりとお楽しみくださいね。

 

 

◯日時

10月2日(日曜)

10:00〜11:30 締め切りました

13:00〜14:30 締め切りました

各回 定員8名

※大鳥神社にて

※ご予約優先

 

 

◯参加費

3000円

*2種類のブレンドのお豆 各100g程度(計200g程度)

*「ヤスダ屋」の秋のお菓子3種付き。

 柚子の麻炭ショートブレット / 黒糖シナモンクッキー / 落花生のボーロ

 それぞれの違う味わいに、自分のブレンドに合うテイストが見つかったらいいなと。

 そんな思いが込められた3種のお菓子を、コーヒーと一緒に提供します。

 

 

 

◯行程

 

1、はじめに。

ウエルカムドリンクとして、

ブレンドの基本となる2種類のコーヒーをお味見しながら、手順などご説明します。

※みなさん集まったら簡単にお話ししながら試飲用のコーヒーを2種ドリップします。

(のちほど各自ドリップしてもらうので、抽出の方法もおおまかに確認しながら。)

 

2、秋のイメージは?

2種のコーヒー豆から基本のお豆を選んでいただきます。

暑い夏が終わってやってくる、さわやかな秋の風。

これから冬へと向かっていく、ちょっぴり切ない空気感。

あなたの「あきのいろ」。想像してみてください。

 

3、さらにイメージ。

基本になるお豆を選んだら、さらにイメージをふくらませましょう。

どんな色を混ぜましょうか?

3種のお豆を使って、さらに色を足してみましょう。

 

4、記録をのこす。

「イメージシート」に、みなさん自由にぐるぐると。

つくりたいブレンドのイメージを書き出してみてください。

もちろん具体的な配合を書き留めたり。

※今回のワークショップでは自分用のブレンド100gと、

プレゼント用のブレンド100g。合計200gをつくっていただきます。

 

5、いよいよブレンド。

イメージシートの上で具体的なブレンドの内容が決まったらいよいよ。

実際にみなさんに配合していただきます。

できあがったら自分用とプレゼント用、それぞれパックします。

 

6、ドリップ。

今回はできあがった2つのブレンドの中からひとつだけ

手挽きのミルでガリガリ挽いて、ドリップしてみましょう。

抽出できたら「ヤスダ屋」さんの秋のお菓子と一緒に召し上がっていただきます。

 

7、喫茶のひととき。

秋の空の下でいただく、自分だけのブレンドコーヒーと、秋のお菓子。

素敵なひとときになりますように。

 

 

○申込方法

締め切りました。

件名を「あきのいろ」とし、

----------------------------------------
・ ご希望の時間(10時〜または13時から)
・ 氏名(全員のフルネーム)
・ 参加人数
・ 携帯電話番号(代表者のみ)
-----------------------------------------
をご記入の上、info@tezukuriichi.com担当・名倉までメールにてお申し込み下さい。

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。
返信をもって、参加予約完了となります。
(3日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加希望の方は事前にメールにてご予約をお願いいたします。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※お申し込み後のキャンセルは原則ご遠慮下さい。

 開催1週間をきったキャンセルの際には参加費全額のキャンセル料を申し受けます。

 

 

Tango FB/blog

「埼玉川越で2012年より、

 ちいさな自家焙煎のコーヒー屋をしている『Tango(タンゴ)』と申します。

 日々、あふれる情報が目の前に散らばっているけれど

 そもそもコーヒーは日常の、とても身近なもの。

 むずかしくない、気軽なコーヒー屋さんを目指しています。」

 

※「ヤスダ屋」について。

ヤスダ屋はお店を持たない、神出鬼没のゴハン屋さんです。

季節や繋がり、色んなご縁で手元にやってきた食べ物と

自家製調味料たちと気持ちもからだも美味しいと

喜んでもらえるようなご飯を作っています。

http://yasuda-shikutan.com/

 

 

2種類のブレンド。どちらも自分用に楽しむ。それもありですよ。

皆さまのご参加をお待ちしております!

 

 担当スタッフ名倉

info@tezukuriichi.com

 

・・・

 

 

*10月開催について*

 開催日:10月2日(日曜)

 申込期間:9月12日〜9月19日会場提出まで

なお、9月手創り市が雨天中止の際には、

10月2日の申込〆切は9月22日事務局必着締切と致します。

 

 


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【参加締め切りました】型染めでつくる、あおのハンカチ

 

夏の、あお。関連ワークショップ

 

型染めでつくる

あおのハンカチ

 

伝統的な染色の技法【型染め】で

あおのハンカチを作ってみませんか。

 

講師をつとめるのは、藍染め作家ものあいさん。

 

今回は図案をもとに<家柄>と<雲柄>の2種類の型紙を掘り、

ハンカチへ型付け、藍染めをして、最後に乾かし

ものあいさんの箱にいれお渡し致します。

 

柄の置き方によって変わるハンカチの表情をお楽しみください。

 

やわらかく透き通るようなあおのハンカチは、

きっとこの夏のお気に入りになりますよ。

 

 

 

「会場」

 大鳥神社

 

「日時」

 7月17日(日)

 1部10:00〜 締め切りました

 2部13:00〜 締め切りました

 各回定員6名

 ご予約優先 

 

「参加費」

 3500円

(ハンカチが2枚・箱付き・型紙もお持ち帰り頂けます)

 

「工程」

 

・柄は家柄と雲柄の2種類を使います。

 型紙には予め点字でプリントされています。

・専用の道具を用いて、点字の部分をお好きなように穴をあけます。

・型付けを行います。

 型付けの際には糊付けをし、糊をつけた所が染まらずに模様になります。

 ハンカチが2枚渡されますので、自由にレイアウトを組んでみましょう。

・いよいよ藍染めの行程です。

 ハンカチはできるだけ広がるように染料に漬けていきます。

・染め終わったら、ふたつのバケツをつかって順番に洗い流します。

・洗い流したあとは30分ほど天日干し。

 その後、ものあいさんの箱にいれてお渡し致します。

 

※作業時間は1時間半程度を予定しております。

※染料を扱いますので汚れてもよい服装、またはエプロンをご持参ください。

 

「担当作家」

ものあい HP

 

ものあいは、型染めの技法を用いて主に藍染めの品物を紹介しています。

型染めとは、型紙と防染糊で染まらないところを作り、

生地にくっきりとした模様をうつすもので、

祭りの半纏(はんてん)などを染める際にも用いられる伝統的な技法です。

その半纏を染める家業の傍ら、ものあいは、

いまの暮らしに馴染むデザインと藍染めを思い描き、

型紙の作製から、染色までひとつひとつ丁寧に手作業の仕事をしています。

ワークショップにて皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

 

「お申し込み」

件名を「あおのハンカチWS申し込み」として、

----------------------------------------
・ ご希望の時間(1部または2部)
・ 氏名(全員のお名前)
・ 参加人数
・ 携帯電話番号(代表者のみ)
-----------------------------------------
をご記入の上、info@tezukuriichi.com担当 土屋までメールにてお申し込み下さい。

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。
返信をもって、参加予約完了となります。
(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加希望の方は事前にメールにてご予約をお願いいたします。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※お申し込み後のキャンセルは原則ご遠慮下さい。

 開催1週間をきったキャンセルの際には参加費半額のキャンセル料を申し受けます。

 

 

「担当スタッフより」

型ほりはコツを掴めば難しくなく、もくもくと作業に没頭してしまいます。

ハンカチいっぱいに柄を置こうか、それともワンポイントにしてみようか…

色々アイディアを膨らませてみてください。

そして見所は、染液に浸した直後の色から藍色に発色してゆく様子。

とても面白く、美しいです。

ぜひご参加ください。お待ちしております。

 

担当スタッフ

土屋

info@tezukuriichi.com

 

 



HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori





【閉幕。】「蜘蛛の囲」ワークショップ

 

昨日のワークショップは、

いわもとまきこさんによる「蜘蛛の囲」のワークショップ。

空間をつくり、さまざまな植物をつかって実施されました。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!名倉

 

・・・

 



古くからは クモノイ といも云われる
蜘蛛の巣

夏至も近づくこの頃は
クモノイに雨露がきらきらと美しい季節です。

一年を通した教室でもお問い合わせが多い
この蜘蛛の巣

窓辺に吊るせば朝日や木洩れ日にすっと影を落とします。
瓶にいれたり、古箱に枝 そこにそっと添えてみる。
器に絵を描くよう置くだけでもいいですね。

花を散らして思い思いのクモノイをつくりませんか?

 

開催日 2016年6月19日(日)
時間 10:00〜 随時
価格 1,000円
「蜘蛛の巣」の大きさは直径10センチほどです。
ワイヤーは「金・銅・針金」の3種類からお選びいただけます。
オプション ご自身で編んだ蜘蛛の巣を「培養瓶」や「古箱」に入れることもできます。
・培養瓶 500円(直径4センチ×高さ12センチ)
・古箱等はそれぞれ値段が違います。会場にてご確認ください。
場所 大鳥神社
参加方法 当日受付となります。大鳥神社会場入り口の受付にお申し出ください。
持ち物 ・グルーガンを使用するので必要な方はエプロン
・お持ち帰り用の袋
備考 特に汚れる作業はございませんが、植物とグルーガン(ホットボンド)を使用しますので、気になる方はエプロンご持参、または汚れてもよい服装でお越しください。



 

作家紹介


いわもとまきこ
植物や布を使って空間をつくります。
blog / instagram

 

担当スタッフより


細いワイヤーを手で編んで蜘蛛の巣を作っていきます。
思ったほど難しくないですよ。
コツは中心を意識して、
引っ張りすぎずふんわり編むといい感じになります♪
グルーガンをちょんちょんと着けると、蜘蛛の巣についた雨粒のようで
6月に合うワークショップです。
みなさまのご参加をお待ちしております☆


6月の出展者リストはこちらから


手創り市
担当 秋田



HP:http://www.tezukuriichi.com/
mail:info@tezukuriichi.com
Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori





パン祭りワークショップ:張り子でつくる5つのパン



ワークショップ
『張り子でつくる5つのパン』



「はるのパン祭り」

食べることはできないけれど

かわいいパンを作ってみませんか?


ワークショップ講師は

張り子作家・はまさきかおりさん。

5つのパンからお気に入りを1つ選んで

アクリルガッシュの絵の具で絵付けをしていただきます。

みのむし風サントノレ
メロンパンとくま
食パンとジャム
クロワッちゃん
ブリオッシュさん

お気に入りのパンを、ぜひお持ち帰りください!




【開催日時】

 5月22日(日)9:00 開始 〜 15:30 受付終了

 ※ご用意する数に限りがありますので予めご了承下さい。
 

【開催場所】

 鬼子母神 ワークショップスペース

 (トースト部の向かいです)
 

【参加費】

 1,000円(30分程度)
 

【参加方法】

 ご予約不要。当日ワークショップスペースへお越しください。




 

【はまさきさんより】twitter

紙を貼り重ねる方法で人形などを作っています。

パン祭りには初参加します。パン好きですのでたのしみにしています。

みなさんはどんなパンがお好きですか?

おいしいパンと一緒に、食べられないけどかわいいパンを作って、是非連れ帰ってください。

ご参加お待ちしています!
 

【担当スタッフより】

気付けば巷にたくさんある「パン祭り」。

他のイベントではできない、手創り市だから出来る
「パン祭り」のワークショップって何だろう?

そんな話の中で、すぐにはまさきさんの張り子をイメージしました。

はまさきさんの張り子は、いつもゆるくてかわいくてちょっと面白い。

みなさんのお気に入りの子を見つけて、描いてみてくださいね。

ちなみに、私のお気に入りはクロワっちゃんです!(ネーミングも◎)

担当スタッフ

いしかわ
 

・・・ 
 




「珈琲と、あじわう。」(於・秋をあじわう、手創り市。)



「珈琲と、あじわう。」



美味しい秋を手にしたら、すぐにでも食べたい。


できれば珈琲と共に。



豆を挽いて、淹れて、いただけたら


それはとても贅沢なひととき。



ひんやりとした秋空のした、


美味しい秋と珈琲でほっとひと息しませんか。



ワークショップを担当するのは

自家焙煎コーヒーのカネコーヒーさん


*カネコーヒーさんの小分けの珈琲豆をご購入頂き、

 その場でご自身で挽いて、淹れて、飲む。

 小さなワークショップです。


*珈琲を淹れたら、その場で購入したパンやお菓子と共に

 召し上がれるスタンドをご用意致しました。

 珈琲と共に、美味しい秋をゆったりとあじわって下さい。


「日時」2015年11月15日9:00〜

「当日の珈琲豆」

選ぶ楽しみをご提案したく、焙煎の違う3種類を用意します。


1「浅煎り  ボリビア  ピコ・デル・トゥカン農園」

 明るくさわやか、香ばしい紅茶のような優しい味わい。


2「中煎り  コスタリカ  ガンボア農園  レッドハニー」

 まろやかでバランスがよく飲みやすい、後に甘さが広がります。


3「深煎り  ケニア・マサイAA」

 心地よい苦さとチョコレートのような甘い風味、強い味です。


小分け販売 20g入り・300円

※1杯あたり200ccを想定しています


※記載された珈琲豆につきましては、事前の告知なく変更の場合が御座います。
 また、販売する数に限りが御座います。予めご了承下さい。

「場所」鬼子母神会場・F25あたり



担当スタッフ
栗原


*明日は「11月の、はじめまして。」のご案内となります*
*今回は5組の出展者をご紹介致します*


次回、雑司ヶ谷会場の開催は11月15日。
「秋をあじわう、手創り市。」を鬼子母神にて開催。





【満員御礼】11月ワークショップ:和菓子をつくる


ワークショップ

【和菓子をつくる :秋をあじわう、手創り市。】



「さわやかな秋空のもとで、美味しい香りに包まれながら、

 一緒に〈実りの秋〉を作りませんか?
 練り切りを使って〈かぼちゃ〉と各々の〈実りの秋〉を形作って、

 お持ち帰りいただきます。
 最後はみんなで、糸 ito 特製の栗饅頭でお茶タイム。
 食いしん坊で美味しい秋を堪能しましょう。 和菓子工房 糸 ito」




  



  



今回で第2回目の和菓子のワークショップ。

さらに広がるイメージを期待して!!



【担当作家】

和菓子工房 糸 ito


【開催日時】

2015年11月15日(日)


1部 9:30〜11:00 締め切りました。

2部 11:30〜13:00 締めきりました。

3部 13:30〜15:00 締め切りました。


※各回8名様の募集になります。


【参加費】

2800円

2つの練りきりをつくってお持ち帰りに。

WS後はお茶の時間。糸さんの栗まんじゅうとお茶でごゆっくり。


【担当スタッフより】

秋をあじわう、手創り市。
一緒に“おいしい秋"を作りませんか?

食べたい…だけじゃなく、作りたい。
そんな気持ちは抱いているけど、なかなか手が届かない和菓子の“ねりきり"

秋空の下で作る…。なんて素敵!

南瓜、秋茄子、蓮根……無花果も良いな。
皆さんは何を作りますか?
好きな“秋"を形にしましょう。


・・・・・・・・・


【申し込み方法】


10月31日正午よりお申し込みがスタート!!


件名を「11月WS申し込み」として、

-----------------------------------------
・ ご希望の時間(1部 / 2部 / 3部 )
・ 氏名(全員のお名前)
・ 参加人数
・ 携帯電話番号(代表者の方が必ずお答え下さい)
-----------------------------------------

をご記入の上、info@tezukuriichi.com 担当:栗原 までメールにてお申し込み下さい。

お申し込み後、手創り市よりご返信いたします。
返信をもって、参加予約完了となります。
(2日以上返信がない場合、お手数ですがお問い合わせください。)

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。
※参加予約は先着順となります。予めご了承ください。
※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、
 空いている時間帯を勧めさせていただく場合がございます。

※申込受領後のキャンセルは原則お断りしております。

 万が一キャンセルのあった場合、キャンセル料金が発生致しますのでご了承下さい。


ワークショップ担当

栗原

info@tezukuriichi.com









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