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3月24日 フレンチのリハ。

 

昨日は4月の手創り市にむけての選考会。

そして、、

「はるのパン祭り」の選考も兼ね、トースト部のリハーサルでした。

 

…という訳で、上の写真が「トースト部」のリハの様子。

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=1958(昨年の様子)

 

 

今年のトースト部。

食べ比べのコーナーでは「フレンチトースト」を実施致します。

 

アイデアありきで進行してきたここまで。

どうにかこうにか形になりまして、当日はどうにかなるんじゃないかな…

そう思ってます。

 

詳細はまた後日。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

食べ比べのリハの為に届いたフランスパンたち。

店舗の皆さま、ありがとうございました。

 

名倉

 

____

 

 

*5月の開催と申込はイレギュラーです*CLICK!!

 

 


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3月19日 卒業。

 

 

先日、3月17日の開催をもって、雑司ケ谷スタッフであり、静岡の様々なイベントをサポートしてくれたスタッフ、六本木くんが卒業しました。

 

今後、今住む場所を離れ、とある焼き物の作家の元へ弟子入りするようです。

 

 

前出の写真。

東京スタッフを終えたその日その時の送別会時、これまでお世話になった仲間へのお礼の品の一部。

集まったスタッフ全員にむけて、訓練校の卒業制作(?)とも云える作品を贈りました。

 

 

(私は盃をもらいましたが、これはいらないと云い、前出の湯のみに取り替えて貰いました)

(理由。うちの盃コレクションに似つかわしくないからです)

(ご祝儀に文句を云う最低の人間でごめんなさい)

 

 

彼はこれまで、先輩スタッフから、目上の作家から、様々なことを教えて頂きました。

 

幸いにして、彼は甘やかされることの意味を理解しつつ、そのことに甘んじない人間性を持ち、周囲もまた、彼のそんな人柄を認め、ひとりの人間として付き合ってくれたように思います。

 

彼は今後、2、3年後、もしくは5年後、ひとりの焼き物作家として世に出ようとするでしょう。

出て欲しいとも願う。

 

 

そんな彼に云ってきた事があります。

ここから先は、わかるようなわからないような、そんな話しかもしれません。

 

 

「仲間に甘えるなよ。」

「どうせ助けてくれるから。」

 

 

これまで現場を共にしてきた仲間。

それは友人と呼べるものではないかもしれない。

けれど、信頼できるもの。

 

子供と大人の境界線。

それは、そう思える人間が周囲にいるかどうかでしょう。

 

 

「仲間に甘えちゃいけない。」

 

これは逆説的になりますが、、

仲間ゆえに、何かあれば甘えさせてくれるもの。

応援してくれるもの。

だからです。

 

 

もし彼がなんらかの人物になろうとし、焼き物作家として世に出てゆく時。

過去に現場を共にしてきた仲間はきっと、彼の最初の一歩を喜んで応援するでしょう。

その後も応援し続けるかもしれません。もしかしたら。

 

だからこそ。

過去に培ってきたもの寄りかからず、甘んじることなく歩んで欲しい。

 

すべからく、それが若者と呼ばれる者の使命であり、手渡されたバトンを繋いでゆくことですから。

 

 

弟子になると報告を受けた時、こうも云いました。

 

「死ぬほど気をつかえ」

「気をつかう以外に君なんぞは役に立たないのだから」

 

言い過ぎでしょうか。

でも、これほど間違いのない事実はないと思うんですけどね。

 

 

人間が80年ほど生きるのであれば…

 

好きと思った人間の元で死に物狂いで喰らいついてみる。

そんな数年があってもいいでしょう。

 

その数年は一生のうち、2度もありませんし、一生の財産になりますから。

 

 

20代半ばの彼が選んだ道は、効率的でもなければ、合理的なものではないかもしれません。

わかりやすさと便利を追求する現代において、わかりづらく、非効率的で非合理的な道を選んだと云えるでしょう。

けれど、非効率的で非合理的な道を選んだというのが、真に彼の価値観であり、彼がこれから生きる上で必要な過程なのでしょう。

 

 

これは価値観の問題です。

 

善し悪しは自分次第。

選ぶ選ばないも自分次第。

 

あとは行った先で苦しんだり悔しかったり。

時々、喜びがあったり。なかったり。

 

好きな道を歩んだ彼は好きなようにしたらいいでしょう。

 

 

六本木信幸

@roppppppongi

 

 

ご苦労さまでした。

 

名倉

 

____

 

 

*運営スタッフ募集*

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3月5日 okuのaei

 

 

okuのaeiの個展にお邪魔しました。

 

aeiさんはアクセサリーと生活道具をつくる方。

その両作品が丁寧に展示されておりました。

 

今後、スタッフを卒業して(三木さんはまだ卒業してないけど…)、いろんな形で活動が広がってゆく人が増えたらいいな。

改めてそんなことを思いました。

 

明日、6日にて閉幕。

ぜひ三木のokuの今をご覧ください。

 

 

 

 

それではまた。名倉

 

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2月28日 365日の。

 

昨日のこと。

以前より頼まれていた、絵描きの展示会のお手伝いで吉祥寺へお邪魔しました。

 

普段、朝に寝て昼に起きる生活ゆえ、待ち合わせの時間へ間にあうか?心配でしたが、どうにかこうにか間にあいホッとひと息。

家を出る時、携帯をパカッと開けると「起きてますか?」とメールが一通届いてました。

そうだよな。心配だよな…と思いました。

 

 

今回の彼女の個展は、ふだんの絵画作品を並べる展示会とは異なり、1年間かけて毎日来る日も来る日も続けてきたブローチの制作が中心の舞台。

 

365個のブローチが一堂に並ぶ展示会。

いわゆる、絵描きによる物販の展示会です。

 

 

「物販の展示会。」

 

そう云ってしまえばそれまでですが、そこは絵描きとしての心情なのか、性でしょうか。

ブローチを商品としてだけではなく、小さな絵として見てもらいたい。手渡したい。

そんな想いが込められていました。

 

 

今回、清水美紅さんの個展のタイトルは「 365日のブローチ = 小さな絵 」展

彼女の一年間の日記を見るように会場をじっくりとまわっていただけると、その面白さ、悲喜こもごも、などが伝わるのかもしれません。

なにより、自身を投影したり、思い出したりするはず。

これも、1年間毎日という時間の積み重ねによるものなんでしょうね。

 

あまりここで書き過ぎるのもアレなので、あとは現場にてアレやコレやを見て感じて下さい。

 

 

あ、すみません。

もういっこいいですか。

 

 

展示会場に並ぶブローチは彼女のお手製の箱にこんな風におさめられて届くそうです。

 

手紙のようなブローチ。

日記のようなブローチ。

 

…ですね。

 

 

 

 

 

清水美紅「 365日のブローチ = 小さな絵 」展

会期:2月28日〜3月12日

場所:にじ画廊

※会期中は全日在廊するそうです。

 

 

それではまた。

 

名倉

 

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2月27日

 

10月からの過密日程もようやく終わり、明日からは平常運転を迎える。

平常運転と云っても、春は東京静岡共に盛りだくさんなので休んでもいられない。

それでも、ちょっとだけホッとしている自分がいるのも事実だ。

いろんな事実が折り重なった毎日。ふつうの日々がやってきた。

当たり前のことをさも特別な風に云ってしまうのは愚か者の証だが、云ってみただけのこと。

云わせて欲しい。この程度のことは。

 

 

今日は久しぶりに 1 ROOM COFFEE さんの店内で珈琲をいただいた。

ここのところ、お店に伺う回数も少なく、店内でゆっくり時間を過ごすこともなかった。

ほとんどテイクアウトだったから。

 

珈琲は美味しいし、ガナッシュサレも相変わらず絶品。

 

そうそう、これこれ。

これが生活の中に足りなかったんだよね…

 

と心の中で呟いてみた。

 

そんな 1 ROOM さんも今の場所から移転が決まっているそうだ。

 

instagram.com/p/Bto3CejHlav/

 

移転先も中板橋ということで私を含む多くの方が安心していることだろう。

だって、中板橋のオアシスだから。

 

次なる移転先は今の店舗よりも随分と広くなるらしい。

新たな展開も目論んでいるらしい。

そんなことをワクワク感を持って話す店主の内山さん。

とても楽しそうだ。

 

楽しみにしている。

そう、単純に。

 

 

さてさて、明日は清水美紅さんの個展のお手伝いで吉祥寺へ。

朝10時に待ち合わせということで、ちゃんと起きれるかどうか心配だ…

彼女が1年間毎日続けてきたことが実を結ぶ展示会。

絵描きの彼女が見つけた、新しい自分なりの発信。

楽しみにしている。

単純に。

 

 

清水美紅「 365日のブローチ = 小さな絵 」展

会期:2月28日〜3月12日

場所:にじ画廊

 

 

お近くにお立ち寄りの際にはぜひ。

 

名倉

 

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2月19日 oku

 

オープン前に何度か行ってたのに、オープンしてから全く寄り付かず。

 

周辺の知人らからは「行ってきたよ!」と報告を受ける日々。

無視してました。。

 

そんな薄情者の私ですが、先日ようやく行ってきました。

 

三木のokuへ。

 

 

 

時折、インスタグラムを通して眺め見ていた三木さんのお店。

ようやっと色んな事が動き出してきたぞ!ということでお邪魔。

 

店内には、、

 

生活に寄り添う道具を中心に、生活と自身を彩る道具まで。

等身大の彼女の視点があちこちに。

 

親しみを感じました。

 

 

今後は毎月ひとつ展示会が開かれるそう。

 

2月22日からは金工作家aeiさんによる「雪代を待つ」という名の展示会を開催。

この展示会の為に制作された一点ものの作品も届くそうで、期待は高まるばかり。

 

お近くにお立ち寄りの際にはぜひ!

 

 

最後に。

三木のokuにお立ち寄りの際にオススメのお店を見つけましたのでご紹介。

 

 

どんなお店か。

どこにあるのか。

 

それはokuにてお尋ね下さいませ。

 

名倉

 

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2月14日 閉幕にむけて…

 

 

 

2月14日。

本日、五味五感展pejite益子は定休日の為、お休みとなります。

 

明日15日より営業を再開。

2月17日にて閉幕となります。

 

最後の週末。

在店は出来ませんが、沢山の方にあの空間へ訪れて頂けるよう願ってます。

 

名倉哲

 

 

 

 

【 五味五感展 】

@gomigokan

会期:2019年2月9日(土)〜2月17日(日)

営業時間:11:00 - 18:00

会場:pejite 益子

@pejite_mashiko

栃木県芳賀郡益子町益子973-6

※14(木)は休廊

※駐車場あり

 

●工芸作家

ー陶磁ー

田村文宏 @fumihiro.tamura

松本美弥子 @jacinthe044

SŌK 鈴木絵理加 @svzvkierlca89

 

ーガラスー

三浦侑子 @bambooglass_miura

liir 森谷和輝 @liir1116

 

ー木工ー

只木芳明 @yoshiakitadaki

pejiteオリジナル @pejite_mashiko

 

ー金工ー

yuta 須原健夫 @yutacraft

 

●料理

夕顔 藤間夕香 夕顔食事会

 

●イラスト&DMデザイン

山口洋佑

 

●サウンドトラック

ユキシュンスケ

 

主催:手創り市 

企画:夕顔 藤間夕香/手創り市名倉哲

 

____

 

 



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2月12日 五味五感

 

くらくたになった身体と雪予報に不安の夜が明けて、外へ出てゆくと雪景色。

むこうに見える山々からは湯気がたつような景色。

とても綺麗でした。いいもの見たな。そんな感じ。

 

 

五味五感展の搬入から夕顔食事会、展示会前半を終えて東京に戻ってきております。

 

 

https://www.instagram.com/p/Btr2Qd0HoPU/

 

 

 

https://www.instagram.com/p/Btuh3MPn0of/

 

 

 

https://www.instagram.com/p/Btu0MBMHdy1/

 

 

 

https://www.instagram.com/p/BtpHopnnU-s/

 

 

 

現在、pejiteさんの店内は夕顔食事会の様子を感じて頂けるよう、店内の大きな空間中央のロングテーブルにてレイアウトを組んでおります。

間もなく撤収されるその景色。ご来場の際にはぜひご覧ください。

 

 

会期後半には数人の作家さんの追加納品(予定)も御座います。

追加納品のご案内はSNSでご案内致しますね。

 

五味五感展。

最終巡回pejiteの会期は2月17日まで。

 

会期の終わりまで、どうぞ宜しくお願い致します。

 

最後に。

京都に住むあの方の言葉。

身に沁みました。

 

https://www.instagram.com/p/BtwoXkxnMHt/

 

ありがとうございます。

 

名倉哲

 

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2月5日 

 

週末を静岡で過ごし、東京へ戻ったのは昨晩のこと。

ジュエリーの搬入から、ふたつの会場の同時選考会。

 

10月からずうっと休みなく続いてきたあれやこれもようやく目処がつく。

 

道中で見失うことが多々あって。

忘れてきたこともままあって。

けれど、、

見つけたことも沢山あって。

得ることの方がやっぱり多かった。

 

得たもの。

見つけたこと。

 

きっとそれらは今すぐ活かせる武器じゃなくて、これから気がつかぬうちに、気づかぬうちに活かすんだろうな。

 

20代は10代の頃の悔しさや正しさを証明する為に生きてきて、ざまあみろと思ってた。

30代に入り、それも通用しなくなってきたので、周囲を見渡しつつ、次の10年に向けての燃料を見つける為に目を凝らし歩き続けてみた。

そして、先日、30代を終えた。

 

いつも思ってきた。

言ってきた。

 

一流になるくらいなら二流でいい。

 

そのことを話すことがままある日常を送ってます。

三つ子の魂はなんとか。。

 

 

今週末。

5年ぶりと思ったら7年ぶりになってしまった、五味五感展の最終巡回の始まり。

それほど古びてはいない過去の蓄積を放りなげて、今を展示会にしています。

 

 

 

*まとめ*

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=2034

 

【栃木】

 

2019年2月9日(土)〜2月17日(日)

11:00〜18:00

※2/14(木)は定休日となります

 

pejite 

http://www.pejite-mashiko.com/

instagram.com/pejite_mashiko/

住所:栃木県芳賀郡益子町益子973−6

電話:0285−81−5494

※駐車場有り

 

 

3連休ということもありますし、よろしければ是非栃木の益子までお越し下さいね。

どうぞよろしくお願いします。

 

名倉哲

 

 

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1月25日 響いた

 

 

 

こんな狭くて寒い台所で

俺はなにをやってんだろう…

 

ここはどこだ

おれはだれだ

 

そもそも

 

なぜこんなことをやっているんだ

 

このまま寸胴に頭をつっこみ死んでみようか…

 

もうろうとする頭

けれど

手だけはマシーンのように動き続けた

 

 

寸胴にぼとぼと大量のあんこを投げ込み、ひたすらかき混ぜること数時間。

出来上がった25リットルものお汁粉を眺めた時、ようやく俺は正気に戻った。

俺をこんな目にあわせやがって…

鬼が。

明日、たいした景色でもなかったら、あんこのかわりにう◯こを顔面にぬりたくってやる。

ただじゃおかねえ。

それにしてもRの野郎、なかなかやってこねえじゃねえか。

さては、あの野郎もグルか!?

そもそもS藤もインフルというし、あいつも絶対にグルだな。

だいたいからして、去年もインフルじゃなかったか。

絶対そうだ。間違いねえ。

 

 

 

 

行き過ぎた被害妄想のまま夜は更け、翌早朝。

空を見上げれば薄暗がり。

心はまだまだ晴れない。

 

(なんて、女々しいんでしょう…)

 

 

 

2019年最初の手創り市は「ふゆの陶器市」と共に幕を開けた。

 

私は「やきもち部」の準備に集中。

やきもち部担当の2名と共に。

 

 

 

 

9時の開始と共にぼちぼちやってくるお客さんは徐々に列を為すことに。

やきもち部はひとまず快調だぜ。

どうだ、見たか!?

馬鹿野郎が!!

 

 

 

 

さてさて、会場はどうよ?

たいしたことなかったらマジでゆるさねえぜ。

今日の俺は甘くはねえ!

お汁粉はすこぶる甘いけどな。

 

 

 

 

…と、てんやわんやの日々からの、地獄のお汁粉祭り。

 

ようやく冷静になった頭で。

ふたつの眼で。

 

会場を見渡してみると…

 

 

 

 

 

なんてこった!

まじ、やべえ。

ふんとに良い器がそこかしこに…

 

 

 

 

 

なんかさ、、

よくわかんねえけどさ、、

 

女の人が「たて花」とか云って、かっこいい花器に花を活けてゆくデモしてたり。

平仮名が漢字に変わってたり。

 

参照)instagram.com/p/Bs1nPWknj0V/

 

 

 

 

 

いい大人が地べたにモノ広げてるなあ…だいじょぶか?と思ったら、、

新年明けましてな「おみくじ」やってて、めっちゃ楽しそう。

 

なんか、、

 

ふゆの陶器市いいつつ、いろんなことを巻き込み成立させてる。

カオスでいい。ジンとくるよ。

 

 

参照)http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=2082

 

 

 

 

「ふゆの陶器市。大鳥神社でやっていいすか?」と云われた時。

正直、「いやいや、大丈夫か??」と思ったまま、開催日が訪れるまでずっと頭の片隅にありました。

 

結果。

あたくしが間違っておりました。

 

なんというかその…

 

いろんな笑顔があって最高でした。

 

 

 

ここから先は企画担当スタッフの(あきた)さんへバトンを渡します。

 

わたくしごときに、今回を総括するなんて、、できません。

 

 

奥底に響いた一日。

そんな今年の、東京、ふゆの陶器市。

 

名倉

 

 

 

 

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