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5月25日 再びカレーな打合わせ。

 

 

こんにちは。名倉です。

 

先日、再び「カレーな休日」にむけて某カレー屋さんへお邪魔しました。

 

 

ちょいちょい訪れるそのカレー屋さんで担当スタッフの加藤さんと待ち合わせ。

ご飯をいただきつつ、ワークショップの話をしたり、なんやかや。

 

食後、店主とワークショップについて打合わせしていたら、当初想定していたものとは違った方向へ話は進んでゆく。

いわゆる想定外というやつだけど、その想定外がとても良いものなので、そのまま話を進め、どうにか形にしましょう!と退店。

これが形になったら…と想像するだけでにやけてしまう。形になればいいなあ。

 

加藤さんと駅で別れ際、

「はい」と渡された派手派手で可愛らしい保冷バッグ。

その中には彼女のお手製のカレーや副菜が入っていた。

そうです。今回のメインビジュアルは彼女のお手製を撮影して使ってます。

 

 

もちろん、撮影後にしっかりといただきました。

お店が出来るレベル??

カレーに対して知識のない私ですが、そのように感じました。

 

 

週末は東京と静岡のスタッフが集まる日。

楽しみです。

 

 

それではまた。

 

名倉

 

____

 

 

*6月17日・出展者リスト*CLICK!!

 

 


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5月19日 

 

 

 

某雑誌の特集がスヌーピーとなんとか。

そういや、スヌーピー。

一切通ってこなかったな…と思い、特集を眺めてみた。

そしたら、思いのほか面白かったので、

今後、自分なりにスヌーピーを研究したいと思っている。

 

 

本日明日となぜかいろいろと重なってしまった。

 

今日は雑司ケ谷の6月選考会から始まり、

はるのパン祭りの反省会という名の慰労会。

 

明日は&SCENEの6月選考会。

その後、カレーな休日の打合わせ。

 

いつもより幾らか重なる5月の中旬は、

2018年下半期の準備期間。

週明けより静岡入り。

大事な数日が待ってます…

ぼちぼち頑張ろう。

 

 

 

夏のもよおし。

今回で2回目の「カレーな休日」

今年は会場でカレーを実食できる企画を充実させたいと思ってます。

(リンク先は昨年の様子です)

 

よろしくどうぞ。

 

名倉

 

____

 

 



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5月17日 ご自宅用ですか…

 

写真と本文は関係御座いません。

 

 

「ご自宅用ですか?」

 

時折聞かれるこの言葉。

不思議で仕方がない。

ひと言で云えば、違和感。

 

 

例えばお店で器を購入する時。

こうしたことがあるような気がするけれど、

皆様におかれましてはいかがでしょう?

 

ここで聞かれる所の、

ご自宅用ですか?は

恐らく裏返しの言葉だろう。

 

それはきっと、こんな感じ。

 

 

貴君の購入する器。

これらはもしかしたら

何処ぞへの贈り物なのでしょうか?

もしそうでしたらおっしゃってくださいね。

…というような意思表示を別の角度から確認すること。

 

 

このことを知人に話したら、

こんな回答が却ってきてオロロイタ。

 

 

う〜ん、それはね、

いい?こういうことよ。

あなたが器を購入する際、

その器は何処かの誰かへの贈りものだったとする。

で、あなたはお店の人に、

贈りものにしたいんですけど?

と、言えない、もしくは言わない人だった場合、

そんなあなたは会計を済ませ、

贈りもの仕様なのにそうはなってない器だけを手にいれ

失意のうちに店を後にするの。何も言わず…

まあガストで知人に愚痴ったり、

SNSとかで呟いてみたりするかもだけど。

そんな自体が起こらないよう、

お店の人が取りはからって事前に確認する。

そおゆうサービスなの。

 

 

そのような主旨のことを云われ、

私は本当に、心の底から驚くと同時に、やっぱり不可思議だった。

というか、双方共に子供か?そう感じた。

 

 

私は知人への贈りものとして器を為にその店に訪れた。

これはあの人が気に入ってくれるだろう。

そう思える器を見つけたので会計をする為、

店員さんに声をかけレジへむかう。

贈りものということもあり、

お店の人に贈りもの仕様に出来るか?と確認をする。

 

確認をしたところ、

 

「1」無料で贈りもの仕様に出来る場合

「2」有料の場合

場合によっては、

「3」当店はラッピングのサービスは行っておりません。

 

こうしたケースは上記の3通りだろう。

他にもあるかもしれないが、私は思いつかない。

 

この3通りのうち、

店側の回答はそのどれでもいい。

仮に「3」だとしても、

だからといって店が悪いということにはならないはずだ。

ギフトショップと謳ってない限り。

 

できるものはできる。

できないものはできない。

 

その前提があるからこそ確認をするし、

必要があればお願いもする。

 

もし、店というのはすべからく、

絶対贈りものに仕様にしなければいけない。

 

そう思うのであれば、購入する店を変えたらいい。

もしくは入店前、入店直後に確認したらいい。

贈りもの用に出来ますか?と。

更にもしくは…

自分で贈りもの仕様にしたらいい。

ただ、それだけのこと。

 

 

でだ。

前出にあった、

贈りものにしたいと言えない場合を想定して、

「ご自宅用ですか?」と店員は客に確認をする。

 

やっぱりどう考えても訳がわからない。

というか、仮に自分が客の立場であれば、

単なる愚か者でしかない。そう思う。

 

 

お客さまは神様です。

 

この格言はお客にとってだけでなく、

お店側にとっても重要な格言だと私は思う。

 

ただし、間違えてはいけないのは、

神様となるお客は個人に特定されるものではなく、

<商売をする上でのお客さま>

という大きな枠組みのようなものを指している。たぶん。

 

ひと言で云えばこうだ。

 

神様はお前ではないし私でもない。

誰か特定の人では決してない。

 

ここを勘違いしてはいけないと常々思う。

 

だから私はたいして仲良くもない店員さんに、

歳の上下がなんであれ敬語を使わないなんてことはない。

 

むしろ、歳を重ねる程に敬語を使っている人の方がスマートだと感じる。

ま、これは好みの問題だろうし、関係性と場所にもよる。

 

もとい。

 

そう、だからやっぱり、

「ご自宅用ですか?」という声かけが、

「贈りもの仕様にしてください」と言えない言わない人にむけての

善意?サービス?だとしたら、やっぱり同意出来ない。したくない。

 

 

店は客にとって奴隷ではないし、

店は客にとって家ではない。

店員は家族でも友達でもない、

まっさらな赤の他人。

とはいっても、

まったく関係のない人でもない。

うまくは云えないけれど、、

他人だけど相談に乗ってくれる人。

そんな位置づけの人だと思っている。

 

 

もう一度云いたい。

 

「ご自宅用ですか?」

そんな言葉を言ってあげる必要がある

と思われる世の中って不思議。

 

ご自宅用ですか?

 

この言葉に構えてしまう私は阿呆でしょうか。

 

 

色んな考え方、受け取り方があるだろうと思ったので書いてみた。

未熟な私にはわからないことばかり。

 

 

本日消印にて6月のお申し込みを締め切ります。

沢山のご応募、ありがとうございました。

 

それでは。

 

名倉

 

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5月10日 パ ン 祭 り

 

 

GW最終日、5月6日は手創り市の開催日。

鬼子母神会場での一部エリアでは「はるのパン祭り」が開催されました。

 

 

4月の雨天中止より順延一転、

当日は一日、天候よろしく沢山の方々にご来場頂けました。

 

参加してくださった店舗さん作家さん。

ご来場頂いた皆様。

ありがとうございました!

 

 

「はるのパン祭り」は来年も同時期に開催されます。

いくらかパワーアップして再び皆様とお会い出来たらなあと願ってます。

 

 

 

次回開催は6月17日。

申込締切は5月17日消印まで。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

名倉

 

追伸

…という名の言い訳。

この日は一睡もせず会場に行った為、

午前中は頭がぼお〜っと眠くてたまりませんでした。

やはり睡眠は少しでもとるべきですね。

何度も思い何度も繰り返す。

人生とはかくあるべきか。

 

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5月8日 おみやげ。

 

2018年のはるのパン祭りを無事終えてほっとひと息。

出展者の皆様。ご来場者の皆様。ありがとうございました。

 

次回の手創り市開催はこちら。

 

開催日:6月17日(日)

申込:5月6日〜17日消印まで有効

発表:5月23日予定

※申込期間がイレギュラーとなります!

 

 

表題、おみやげについてちょっとひと言いいですか。

 

旅のついでに届けられるアレ。

私は子どもの頃から一度たりとも欲しいと思ったことがないんです。

だってそれは、わたしが欲しいものではないことが大抵だから。

自分に何故これ??そゆうことが多いから。

なので、旅行に出かける人からお土産何がいい?と聞かれたら、こう答えます。

お土産。いらないよ。

(理由。いらないものはいらない。から。)

(大人になった今はもうちょっとましな提案をしている。)

 

 

こんな事に云うと随分間違いがあるよに思われるかもしれません。

なんて失礼な奴だ!と思われるかもしれません。

けれど、私なりに正当な理由があるつもりです。

 

 

 

貴君がせっかく訪れる旅の場所とその道程。

私のおみやげについて思考を巡らせるくらいなら、

あなたの貴重な旅の時間をどん欲に楽しんでほしい。

どん欲に楽しんだその時々の話を聞かせてほしい。

それこそおみやげでしょ!?

そう心から思ってるからです。

(たぶん)

 

 

では、そのおみやげ。

今はどのように対応しているか?

そのことについて申したいことがありますが、それはまた別の機会で。

 

 

 

2018年も「カレーな休日」を開催致します。

今年はカレーを食べる空間づくりをどうにかこうにか作ること。

そのことを意識して準備を進めてゆきますよ。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

名倉

 

 

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4月30日 今夏もカレーです。

 

昨年より始まりました。

 

カレーな休日

〜スパイス&ハーブ〜

私は年中カレー好き

 

 

2018年も8月の開催決定。

 

ご多分に漏れず

カレーは好きだけど、

さほど食べ歩きをしない私。

要するに、通ではない。

 

周囲のカレー通にカレー談義を聞いてみると

こんな風に納得しました。

 

 

カレーを分解するとスパイスに繋がり、

そこは香辛料のパラダイス。

 

 

さらに潜り込んでみれば、

私が常に気になしている香りや匂い。

そこに行き着くよな気がしてます。

 

 

夏の雑司ケ谷は「あお」に始まり、「カレー」で終わる。

2018年も一緒に夏を楽しみましょう。

 

それではまた。

 

名倉

 

お知らせ

4月30日より5月5日まで事務局はお休みです。

メールの返信は5日の夕方より返信致します。

 

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4月19日 お見舞い。

 

本文と写真はまったく関係御座いません。

 

病院と云われる物と、先生と云われる者に出来るだけお近づきになりたくない。

子どもの頃からそう思って生きてきた私は、極力、人から立派と見られることのないようおかしな電波を放つことを心がけ、「病院に行くから病気が見つかる」と周囲にうそぶき諦めて頂くようにしている。

 

そんな私が知人のお見舞いに行った。

 

結婚式には顔を出さないが葬式には必ず顔を出すようにしていることもあり、それは幸せの場と不幸せの場の重力の違いを感じるからでもあるのだが、その重力の違いと云えば、人の感謝の気持ちと解く。

同じ論法(?)で、見舞いといえば不幸に分類されるだろうから駆けつけよう。

そう思いお邪魔した。

 

「これさ、東武デパートの一階で拾ったんだよね。あげる。」

「美味しいよ。食べたことないけど。」

「請求書はあとでPDFで送るね。」

そう云って見舞いの品を渡したら、病人は笑っていた。

病人だって笑う。人間だもの。

 

院の中庭らしきところで向き合い珈琲をすすりあい、「調子はどうだい?」なんてことを、調子がいいはずのない病人にむかって話しかける私はお見舞いのプロではなく、お見舞いの素人丸出しの阿呆のような問いかけ。

普段しない他人を慮ってのふつうの会話は自分らしくない。というか、言葉が出てこない。それこそ病気になりそうだ。

そう思ったので、普段通りのギアに入れ替え、病院の中庭ではなく、いつもの酒場のつもりで話をすることにした。

 

「なぜここにいる?」という尋問から始まり、「どういう経緯でこうなった?」と尋問に尋問を重ね、「ここにいると病気になりそうだね!」と元気よく尋ね、彼というか彼女というか、知人は「貴方は相変わらずですね」と苦笑まじりに回答する。

「病室はいくらなの?」という問いに「幾らですよ〜」と回答されたものだから、「そんな高いならルームサービスもいいんだろうね」と意見していたら、「なに云ってるんですか?ここホテルじゃないですよ」と意見に対しての陳述があった。

 

とまあ、そんな感じで1時間ほど身にならない話だけをしてお別れ。

「またね」と手をふる病人にむけて、「2度とくるか!」と親切な挨拶を返した。

 

次に会う時は健康な状態で酒場か喫茶店か。やっぱ酒場かな…そう思い、ふだん使わぬ地下鉄の路線をうろうろきょろきょろしていたら、おそらく帰宅途中だろう女性サラリーマンにぶつかり睨まれ、「すみません」と謝り、這々の体で帰宅した。

 

こんなことをここで書くのはどうかと思わなくもないが、次にくる2行をお知らせしたくて書きました。

 

GW最終日、5月6日(日)の出展者発表の準備しています。

皆さま、元気で会えるよう健康には気をつけましょう。

 

名倉

 

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4月17日

 

春の静岡を終えて、

はるのパン祭りが順延となり、

なんだかぽっかりと穴があいたよなここ数日。

 

やるべきことは目の前に並んでいて、

実際にはぽっかりとなる訳ではないが…

このぽっかりは幻想か、自分の願望なのか。

たぶん両方か。

 

先日のこと。

15日の雑司ケ谷が雨天中止となってしまったので、

2名のスタッフと車で出かけた。

(雨天中止と云っても、いつも通り、9時には雨はあがっていたが…)

 

雨天中止となってしまった日以外にこうした突然のお出かけはないので、

(打合わせ以外に活発にあまり外に出かけない性格ゆえ)

雨天中止となってしまった出展者の方には申し訳ないが、

個人的には新鮮な気分で出かけることができる。

もちろん、いくらか複雑な気分も同居しながら。。

 

その日は、

千葉の某パン屋さんへ行き、

埼玉のカフェに立ち寄り、

雑誌で見かけたお店に立ち寄り東京帰着。

 

延々と下道をつかった道中は、

見慣れぬ景色をぼんやりと眺めつつ

幾らかのんびりとしたものだった。

 

東京に帰着後、

「夕飯行こか〜」とスタッフのひとりを伴い、

事務局の隣り街の居酒屋さんへ繰り出した。

 

スタッフと2人だけで飯を行くことはあまりないので、

いや、そうでもないか…

打合わせの後はついてまわるものだった。。

まあとにかく、

2人だけで飯へ行き様々な話をした。

 

どんな仕事をしていて、

どんな職場で、

そこでのやり甲斐と

付属する悩み?のようなものを聞く中で、

手創り市がこれ以上の組織化する事ことになったらどうなるだろうか?

そんなことをついつい夢想する。

 

自分が考える組織の理想はこんな感じ。

 

全員が下っ端の現場作業員。

且つ、全員が個人の権限で仕事をするディレクター。

組織の中にフリーランスが存在している。

社内ベンチャーとはちょっと違うようなもの。

わかりづらくいえば、

現場作業員の際には滅私奉公、人の為に尽くす。

片やディレクターの際には、

現実の目標と個人の欲望の最大化を目指す。

そういうものだ。

 

実際、今いるスタッフと時折そのような話をする。

その為の試みをやってみたりもするが、

結局は自分の中で落ち着く答えは唯ひとつ。

 

そもそも矛盾しているかもしれないことを目指すのは妄想。

けれど、自分にとっての理想であれば、

そこを目指してみるのも悪くはない。

理想を持たない現実は生きた屍のようなものだから。

 

いつまでもやってこないかもしれないけれど、

いつかやってくるかもしれないその時の為、

まずは自分が精進して変化してゆこうと思い日々を過ごす。

 

_

 

最後に。

ガラス作家のl i i r森谷さんの個展がGW中、都内で開催されるのでご紹介を。

 

 

会期は4月29日〜5月7日。

場所は自由が丘のようです。

 

作品の様子やその他お知らせはliirさんのインスタグラムをご覧ください。

 

https://www.instagram.com/liir1116/

instagram.com/p/Bhl9_a0AvZ6/?taken-by=liir1116

 

_

 

それではまた。名倉

 

 

____

 

 



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3月30日

 

 

昨日のこと。

 

ふだんは近寄ることのない横浜方面へ繰り出した。

用件はhaseさんといわもとさんの二人展。

 

重ねる

 

その感想。

 

2人は答えのない道を

楽しげに

けれど

おそるおそる

手をとりあって

ここまでやってきたんだな

 

そんなことを

遊歩道でビール呑みつつ感じた。

 

会場には、

用途不明なモノたちが静かに待ち構えていて、

その静けさの表情はとても豊かでとりとめなくて、

そう、ひと事で言い表せば、ずっと見ていられるってこと。

 

ふたりがつくるこれからの舞台。

 

きっとまたやってくることを願って、

その時を楽しみにしていよう。

 

 

 

重ねる

 

会期は4月1日まで。

(嘘じゃないよな…)

 

横浜方面にお立ち寄りの際にはぜひ。

 

名倉

 

 

追伸

4月15日の出展者発表してます。ご覧くださいね。

 

____

 



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3月21日 灯りだけ

こんにちは。名倉です。

久しぶりに個人の作家さんの個展を企画することをしてます。

動き出しは久々のこともありもどかしさもありましたが、動き出せばそれはそれ。

今できうる自分のアイデアと作家さんの力を引き出せたように思います。

会期は本日より25日の17時まで。

新東名からやってきますと結構行き来しやすい場所です。

もしお時間に余裕がありましたら是非ご来場下さい。

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

木工作家 record 齋藤勝弘さんの”灯り”だけを集めた展示会を開催致します。

会場は静岡県静岡市の山の麓にある木藝舎Satoの連なる小屋。

多種多様な木材で様々な照明作品をつくるrecordさんの灯りが一堂に介すこの機会。

ぜひともご来場下さい。

 

 

 

 

灯りだけ

公式Instagram

https://www.instagram.com/akaridake_official/

 

 

 

「作家」

 

record 齋藤勝弘

https://www.instagram.com/record.jp/

 

1975年 千葉県生まれ

技術専門校木工工芸科修了。

家具製作所勤務、特注家具の製作に携わる。

その後、アンティーク家具店にて家具修復・オリジナル家具の制作等を経て、

現在、千葉県最北端のとんがってるところ、野田市にて『木のモノ』制作活動中。

 

*本展では record×木藝舎 / LIMITED作品も十数点並びます*

 

 

「会期」

 

2018年3月21日(水祝)〜3月25日(日)

 

※日付によって営業時間が異なります

 

21日(水祝)12:00〜20:00

22日(木)11:00〜18:00

23日(金)13:00〜21:00

24日(土)13:00〜21:00

25日(日)11:00〜17:00

 

 

「イベント」

 

きてください、みてください、きいてください、たのしんでいってください

 

3月21日(水祝)12:00〜20:00

『 喫 茶 灯り 』店主 鳥仙珈琲 

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1290

 

 

3月23日(金)24日(土)夕暮れ 〜 21:00 くらい

『 B A R 人間 』音楽とお酒と灯り SAITOHとNAGURAがお届け

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1294

 

 

3月23日(金)24日(土)17:00〜21:00

『 未来のあなたへ 』大野写真研究室

http://shizuoka-info.jugem.jp/?eid=1293

 

 

「会場」

 

木藝舎Sato

静岡県静岡市葵区足久保奥組堀下212(駐車場完備)

https://www.instagram.com/mokugeisya/

 

「お問い合わせ」

 

ARTS&CRAFT静岡手創り市

Tel 080-5191-8554

※電話は営業時間中のみ繋がります(待ち受け専用)

※会期前のお問い合わせはメールにてご連絡ください

※会期中はSquareによるクレジット決済が可能となります

 

 

◯企画 名倉哲(A&C静岡)

◯写真 大野写真研究室

◯デザイン hase

◯協力 木藝舎 / 鳥仙珈琲

 

 

____

 

 

次回開催は「はるのパン祭り」です。

皆様のご来場をお待ちしております!

 



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