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7月26日 出展者発表。

 

*8月20日(日)手創り市・出展者発表*clicks!!

 

8月の出展者発表を終えまして、

残暑からの秋深まる時期はあっという間だと思うと

なんだか切なくなります…(なりませんか?)

 

個人的にも、

7月という時期は、

年内中のすべてが動きだし、

翌年にむけて起きうる出来事を想像し、

動き始める時期だったりします。

 

だからどうした?って話ですね。はい。

 

それではまた。

 

名倉

 

 

______

 

*10月の開催と申込期間はイレギュラー*

開催日:10月1日(日)

申込期間:9月11日〜17日会場提出まで

ご注意下さい!

 

 

カ レ ー な 休 日

〜スパイス&ハーブ〜

私は年中カレー好き

8月20日鬼子母神にて開催!

 

 


HP:http://www.tezukuriichi.com/ 
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Twitter:https://twitter.com/kishimojinotori

 

 





初めての北海道。

 

 

 

 

先日、お休みをいただきまして初めて北海道へ行ってきました。

 

北海道では友人の菓子屋が暮らす村に滞在し、

ほとんどの時間をその村で過ごしました。

 

村で暮らす子供らと戯れたり、

湖へ行って子供たちよりも泳ぐのを楽しんだり、

子供らが通う学校の七夕の演劇にもお邪魔させてもらったり、

いわゆる観光に気のない私にとってちょうどいい過ごし方が出来ました。

 

久方ぶりに会う菓子屋の家族は、

長男が随分と大きくなっていたり、

初対面の女の子と男の子がいたり、

北海道への移住以外にも変化があったりと、

彼らの暮らしをながめ様々なことを感じることができました。

 

次に行く時があったら雪降り積もる冬に行ってみたいと思いました。

雪は苦手ですが…

 

 

友人の菓子屋は、

ヴィーガンの焼き菓子をつくる「菓子 美呆」といいます。

 

菓子 美呆 HP

https://kashimihou.jimdo.com/

 

  インスタグラムも始めたそうです

https://www.instagram.com/mihoubiscuit/

 

ヴィーガンとひと口に云っても、

素朴過ぎるぼそぼそ系とはちょと違う、

素材の持ち味が濃厚に味わえるお菓子をつくってます。

最近では生菓子にも力を入れているとのこと。

チーズケーキやプリンのうまさったらない!(実感をもって)

 

よろしければHPをご覧になって下さいね。

 

 

さてさて、今週末は怒濤の三日間。

 

金曜より静岡入りし土日は「Village mishima rakujuen」

その後、海の日の月曜祝日は「雑司ヶ谷手創り市」

 

こんなスケジュールは初めてのことなのでドキドキしています。

果たして大丈夫なんでしょうか…粗相がないように務めたいと思います。

 

最後に。

明日は「カレーな休日」のワークショップの告知を始めます。

ぜひともご覧ください。

 

名倉

 

______

 

 

「あおと青い鳥」まとめ記事 clicks!!

 

 

*鬼子母神会場のパラソル使用について*

 

 


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あおと青い鳥の過ごし方のススメ

芝生に麦わら帽子

ザ・夏の日という感じの暑さですね。

7月17日(月・祝日)の晴れ開催を願って。

 

 

そこで 

 

【あおと青い鳥の過ごし方のススメ】

 

今夏の『あおと青い鳥』clicks!!

大鳥神社受付そば左右に

出展作家さんお手製の

青い鳥(ショップカード・飾り)がぶらさがった

(どうせなら止まった形にしたかったのですが難しく)

ユーカリのシンボルツリーが初お目見え。

みなさまを お出迎えいたします。

 

当日、この場所で完成するものですから、

今から期待は高まるばかり。

まずは、作家さんが思い描くそれぞれの青い鳥をご鑑賞ください。

そうそう、ユーカリには再生・新生・記憶・追憶・思い出の花言葉があるそう。

あてはまるのは、夏の思い出でしょうか。

 

そして、景色は出展者さんの恒例のあお+青い鳥の作品たち。

お気に入りを探してみてくださいね。

 

奥ではPURARI さんによる

「あお」で描くキャンドルワークショップを開催。

暑い夏にあえての、チャレンジ企画です。

火を使うので場所柄なかなか灯せないのですが、

今回はワークショップ特約ということで新たな試みを。

灯せるワークショップです。

お作法も学び、景色もキャンドルの灯りでいつもと違うはず。

 

テントの下なので日差しは防ぎますが、かなり暑いかもしれません。

熱中症対策のマイボトルは忘れずに。

 

ご参加者さまは

思いのままご自由に あおのパズルキャンドルを描き 作ってみてください。

物語でも 模様でも 大切なかたへのプレゼントにするためでも

きっと夢中で ひとときの思い出に。 

夏休み直前、親子でのご参加やお友達とのご参加なら、わいわいと楽しさは増すばかり。

もちろん、おひとりさまも、老若男女も大歓迎。

 

帰宅後も飾って、灯して、香ってを楽しみに 思い出のお持ち帰りを。

 

  気になったかた

  詳しくはこちら▼ご予約受付中!

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=1797

 

 

その後、gypsy coffee さんの

あおのドリンク類で 目も喉も 休憩。

シャキッと spice PRIMULAさんの

カレーもいかがでしょうか?

 

青な装いでお出かけのかたは 写真部にパチリと撮ってもらってください。

 

それでは 2017年の夏の大鳥神社

『あおと青い鳥』をお楽しみくださいね。

 

 

手創り市スタッフ

三坂美和

 

ー5年前、青のつく好きな言葉は?という質問に

ちゃっかり「L’oiseau bleu(ロワゾー・ブルー)」(青い鳥)と答えていた。

毎月開催予定の雑司ヶ谷ではどれひとつ同じものはない。

だからこそ、「あお」も大切な一回。

どの回も、私は開催できる喜びを忘れずにいたいと思う。ー

 

______

 

「あおと青い鳥」まとめ記事 clicks!!

 

 

*鬼子母神会場のパラソル使用について*

 

 


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7月4日

 

この週末は「カレーな休日」の打合わせで埼玉方面へ行ったり、

 

 

 

「夏を盛りつけるWS」のリハしたり、、

 

 

 

「手創り市写真部」との打合わせをしたりしました。

 

写真部は今後新しい部員の募集とインスタを開設したり、

写真展を来年やりましょーという話になったり、

今年も恒例の「あおのファッションスナップ」をやることになりました。

ひさびさに色々と決まりました。

(ほっとひと息…)

 

 

明日より「あおと青い鳥」の参加作家紹介を行います。

全5回の更新。ご覧になって下さいね。

 

それではまた。名倉

 

______

 

 

*鬼子母神会場のパラソル使用について*

 

 


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7月1日

 

近頃、昼夜を問わず焼き飯づくりにはまっています。

 

なぜ昼夜を問わずなのかと云いますと、

腹が減ったら飯を喰うからです。

 

米は前日のあまったの。

具材は卵ともう1種。

香りづけにクミンを油で温めておく。

油はオリーブオイルまたはグレープシードオイル。

 

今回は納豆を具材として取り入れてみた。

 

自分で云うのもなんだが、けっこう旨い。

もとから炒め物には自信があるので焼き飯もわるくはない。

 

ちなみに。

 

器は小川麻美さんの耐熱の作品。

個人的にはかなりの名作だと思う。

そして、なんとも炒め物系にあうのです。

 

匙は只木芳明さんのずいぶん前の作品。

とても難儀な作品故に本人は2度と作らないだろうな。

けれど、なんともまあ、色香がはんぱねえ。

 

私の焼き飯。

器と匙があって品良く成立している気がします。

やっぱり大事です。器とか。カトラリーとか。

 

_

 

明日より、

7月の「はじめまして。」を2回に渡ってご案内致します。。

その後、今年の「あお」の出展者紹介が続きます。

 

私は焼き飯づくりを続けますから、

皆さんは出展者紹介を見続けてくださいね。

 

お願いします。

 

名倉

 

______

 

 

*鬼子母神会場のパラソル使用について*

 

【夏のもよおし第2弾】8月20日(日)

 

 


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6月30日

 

 

**7月17日(月曜・祝日)出展者発表**

 

(写真と本文は関係御座いません)

 

先日、国立の喫茶店で昼飯を食べていたときのこと。

「同僚とか上司とかって感覚ありますか?」

一緒に昼飯を食べていた人間に聞かれ、少し考えた後、

「そういう感覚がないし、いた時もないだろうね、ないね…」

そう答えた。

 

ふつうに会社勤めをしたこともなければ、

はなからその選択肢を除いていた人が

持ってしまう感覚って実際こんなものだろう。

 

例えば、

一般的に上司や同僚に求めるもののひとつとして、

教えてくれる・教わるってことがあると思う。

 

教えてくれるは上流から下流へ流れてくる受け身なもので、

教わるは幾らか自発的で共にという視点もあるように感じる。

 

私はその2つに期待を持ったり、

行儀良く待てなかった類いの人間だったと思う。

特に後者。順序を待てない、が強いのかな。

 

たぶんこう考えていた。

 

行った先で、立ち止まった先で、

知らない人でもいいから聞けばいい。

行った先に誰もいなければ何故だ?と振り返ってみればいい。

ただ、これはとても効率が悪い。じゃあ、どうするか?

動き出す前に調べたり考えたりした上で想像(仮定)してみたらいい。

ただし、その後には必ず行動すること。実地で学べ、という奴だ。

 

まあ、それでうまくいかないこともあったろうけれど、

そのことすらもなんとも思っていなかった節がある。

たいして利口でもないのに待てない人間の性。周囲が迷惑だろうな。

 

そんな自分だから、

せめて人のせいにはしないよう、

うまくいかない。わからない。

これらを当然として、出来るだけ向き合おうと思った。

 

で、良いのか悪いのかわからないが今ここにいる。

 

 

途中途中、自分の中身を反省し不貞腐りつつも、

立ち止まってもいらんないから、入れ替えながらどうにかこうにか。

辿り着いた先がここだった。それが正確だろう。あはは。

 

_

 

しばしば、相談と云わないまでにも聞かれることがある。

 

「どうしたら作家さんになれますか?」

「どうしたらお店ができますかね?」

 

そんな話をする人は、

なんとなく自分が目指す対象(憧れといってもいい)

があって自分もそんな感じになりたい。

そういうことなんだろうと理解している。

 

世間には、

活躍されている作家さんのエピソードをまとめた本や

そういった人達が集まる興味深いトークショーがあり、

いつだってそういったものが発売されたり、開かれたりしている。

 

トークショーに行ったことがないし、

そういった本を読むこともないから確としたことは言えないが、

そんな私でさえよく見かけるなあと思うのだから

きっとこれは単なる思い込みではなく事実だろう。たぶん。

 

で、そんな環境があるからこそ余計にわからない…

いや、なんとなくわかるけれど、謎がある。

 

人の話を聞き、本を読み、考える。

順序らしきものを品良く守るのに、

なぜ一歩踏み出さないの?って。

 

フリーランスのピンで生きてゆくことも、

お店屋さんで生きてゆくことも、

どこかで一歩、踏み出すことから始まるのに。

 

それに何か上手くいかなくても

来た道を戻れば良いし、

最悪、諦めるのもひとつの手なのに。

 

とにかく立ち止まって唯ひたすら考えていても、

何も変わりはしないし、もちろん神風はふかない。

どこかに飛ばされることはあってもね。

 

_

 

と、そんなことをだらだらと考えていたら、

いつも教室でタバコをぷかぷか吹かせていた

ディアドロップなグラサンの担任、

KK先生が言っていたことを思い出した。

 

なんにでもなれる権利は平等にある。

なれるかどうかの資格は平等ではない。

やりたきゃやればいい。

やってもいないのに文句を垂れるな。心配するな。

タバコは吸いたいから吸うんだ。

吸わなきゃ害があるかどうかわからないだろ。

これもひとつの実践だ。

ぜんぶ一緒だ。

 

なにを言ってんだ…このおっさん。

頭に虫でもわいてるのか?と思ったが、

子供ながらに納得していた。

この後、KK先生はPTAに抗議を受けたらしい。

余計なことをするもんだ。つまらん。

そう思った。

 

_

 

もとい。

 

作家さんとして、

お店として、

活動を始めやすい社会が目の前にある。

沢山の便利な器械(機会も)があって、

便利なものを多くの人々が共有しあい

少なくともほとんどの場合それを良しとしている。

便利なものを介して他者と繋がれることもある。

とりあえずの一歩を踏み出すのに

こんなにも優しい時代ってこれまであっただろうか?

便利ゆえに目の前に抱えきれないたくさんのものが

提示されるように思うこともあるかもしれない。

けれど、そのたくさんのものは、

行動にうつさない君には関係ないし、

関係あると考えるのは、単なる君の妄想だよ…。

 

そんなことを話していたら、

「え?」という顏をされたので、

私はそそくさとお手洗いにむかった。

戻ってきたら目はあらぬ方を見ていた。

水には流せてなかったようだ。

ものには言い方ってあるな…

いつも繰り返すそれを感じた。

 

_

 

2017年も半年が終わりました。

あっという間ですね。

他人のふり見て我が身を憂い、

いっこいっこ行動に移そうと思う今日この頃。

いつもそう思い、振り出しに戻っているのも人生。

なんでだろう?

 

ここまでご覧になってくれたあなた。

物好きですね。

はるばる、お付き合い下さって本当にありがとうございました。

 

それじゃまた。

 

名倉

 

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*鬼子母神会場のパラソル使用について*

 


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6月28日 出展者発表してます

 

7月の雑司ヶ谷開催は海の日。

17日(月曜・祝日)のイレギュラーな開催日程となっています。

 

【 7月17日・出展者リスト 】clicks!!

 

_

 

7月は東京と静岡でふたつの会場の開催を控えております。

静岡では< V i l l a g e >ですね。

同時に、秋口から年内いっぱいにかけての諸々も一斉に動き始めます。

地鳴りが聞こえてくるほどです。嘘です。

 

 

Village mishima rakujuen at 三島市立公園 楽寿園(静岡)

2017年7月15日(土)16日(日)

9:00〜16:00

 

ぜひともご来場ください!

 

名倉

 

______

 

 

*鬼子母神会場のパラソル使用について*

 

【夏のもよおし第2弾】8月20日(日)

 

 


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6月26日

 

梅雨に入ってから

それほど雨は降っていないのに

バッドタイミングで雨がやってきた。

 

昨日の&SCENE手創り市は雨天中止。

 

とってもやいやいな気分でしたが、

おやつの時間に&SCENEスタッフで集まり、

8月と、更に先の10月にむけて打合わせをしました。

 

なぜだか、いつもよりもまとまった打合わせが出来たように思います。

中止は残念極まりないけれども、いくらか持ち直したように感じた一日でした。

 

 

 

8月27日の&SCENE手創り市は

”大人も子供も楽しめる”をテーマに開催致します。

「KIDS&SCENE」では主にお子さま向けの作品が出品される予定。

(もちろん公募を実施!)

ほか、年齢問わず楽しめるようなワークショップも充実させるつもりでいます。

お申し込み〆切は7月14日事務局必着まで。

皆さまのご応募をお待ちしていますね。

 

それではまた。名倉

 

 

 

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6月25日

 

6月25日。&SCENE手創り市は雨天のため中止となった。

 

雑司ヶ谷に続いての2週連続の中止。

かなしくてかなしくてとてもやるせない朝を迎えてます。

いくらか腹がたっているので怒りを理由にアルコホールを接種。旨いぜ。

前泊している男子スタッフは寝息をたてております。水でもかけてやろうか…

 

なんにせよ、天気のことだけはどうにもなりませんから。気をとりなおして。

 

_

 

23日より始まった、

とある二人展が気になっています。

 

 

金工作家の田中友紀さんとリメイク作家のbergさん、お二人の展示会。

 

2人はともに知人ということもありますが、

元静岡スタッフの米澤主催の企画で知り合った2人でもありますから。

 

2人をひきあわせた主催者(米澤さん)にとって、

繋がる2人の仲と広がる2人のお仕事。

これはほんと、企画者冥利につきるのでは?

そんな風に思います。

 

場所は国立のとあるギャラリー。

会期は6月27日まで。

 

お近くにお立ち寄りの際にはぜひ。

 

_

 

さてと、、

眠れそうにありませんので、ぼちぼち作業をしようと思います。

 

 

名倉

 

______

 


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6月23日

 

 

一泊二日の栃木への道程から、

すぐさま静岡での打合わせなどなど。

今週は事務局を空けることが多かった。

ようやく事務局に戻り、

25日(日)の&SCENE手創り市の開催にむけて準備を進めつつ、

同じく週末に実施される7月の雑司ヶ谷開催の選考会の準備を。

 

_

 

ここから先は漠然としていて朧げな話題を・・・

 

先日、静岡・三島のヴィレッジ開催にむけて、

とあるスタッフとメールをやり取りしている時

「成長しているな〜」と感じる事があった。

 

とあるワークショップの担当を兼ねるそのスタッフは、

個人的な体験から、

作家がつくりだす場の雰囲気と、

それを壊す空気のようなもの?についての不安を語っていた。

 

自分が体験したからこそ、

リスペクトする作家さんへ良い仕事をしてもらいたい…

そうした想いが強いから感じてしまう不安のようなもの。

自分が「こうだったらいいなあ…」と思い描くものとのギャップ。

そんな、一見ネガティブに思える想像をしてしまう自分。

そんな自分に出来ることってなんだろう?あるのかな…?

おおよそそんなことを伝えてきた。

 

朧げで、漠然としてスミマセン。

でも、このまま続けます。

 

とある企画を成功させたい。

成功のイメージは、こんなもの。

ひとりひとりが静けさの中で自分と向き合えるような時間を作り出したい。

けれど、そこにわいわいとやってくる人達がまぎれたら、

せっかくの機会が台無しになってしまうような気がする。

でも、ルールのようなものはつくりたくない。

ああ、自分に何ができるの!?

 

私は思います。

不安や不満、自分に何ができるの!?と思った瞬間から、

そこには出来うる素材がごろごろしているのでは?と。

 

静けさをつくりだしたい。

けれども、、ルールにしたくはない。

 

であれば、

自分自身の言葉で、ビジュアルで、タイトルで。

様々な、けれど今すぐ出来ることを幾つか提案してみたらいいと思います。

提案というのが偉そうと感じるのであれば、

そっと言葉をささやいてみる、もしくは、置いておく、などなど。

 

大切なことは、

一度に沢山のことをやろうとしないこと。

やれる範囲のひとつふたつでいいと思うんです。

 

いずれにしても、、

思うだけでは何も形にはなりませんし、

思うだけの自分がそこにいただけの過去が残ります。

いっこにこでいい。なにかを発信してみること。

そして発信してみたことを自分なりに振り返ってみること。

 

現実、事実、ともに大事なことではありますが、

自分が感じたことは言うまでもなく自分にとって大切なこと。

そうして、いっこにこを繰り返してゆくことで、

自分にとって大切なことと、現実がいくらか近づいてゆくような気がします。

 

う〜ん、なんだかよくわからないことを書いてます。

まあでも、そのスタッフが感じた不安は、

裏返せばとても明るいことな気がするな〜と思ったのでだらだらと書き連ねました。

 

ここは単なる日記の場。

自分が見返すものですから。

 

名倉

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

【次回開催はイレギュラー】

 開催日:7月17日(月・祝)

 申込期間:6月21日消印まで有効

 

 

「7月ワークショップ:あおで描くキャンドル」

 

【夏のもよおし第1弾】7月17日(月・祝)

 

【夏のもよおし第2弾】8月20日(日)

 

 


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