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あおの大鳥神社・閉幕(7月26日・土曜 開催)

あおの大鳥神社は終了しました。
ご来場有り難う御座いました。


2014年夏の大鳥神社。

「あおの大鳥神社」は7月26日(土)に開催されます。

あおの大鳥神社出展者、ワークショップ、
あおのドリンクなどなどまとめをご案内致します。

*画像をクリックして頂きますとより詳しい紹介をご覧になれます*

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開催日当日は手創り市写真部の「あおのファッションスナップ」も行いますので、
出展者の皆様、ご来場者の皆様共に「あお」な気分でいらしてくださいね。


皆様のご来場をお待ちしております!!


手創り市






【7月大鳥出展者紹介】移動販売・食品ブース

7月15日(月祝)、大鳥神社会場で開催する「大鳥神社で夏をたのしもう!」企画。
「移動販売・食品」ブースの出展者をご紹介いたします。

今回の企画限定 ジョイスカフェさんとシャララ舎さんのコラボジュース(詳細は後日お知らせします)、さらにアルバコチーノさんのジェラートと、冷たいものをご用意してお待ちしています。

一緒に夏をたのしみましょう♪



移動販売車
joyce cafe
ジャンル:移動販売車でのコーヒースタンド

ブログ http://joycecafe.exblog.jp/


手創り市から質問です
暑い日の楽しい涼しみ方を教えてください。

冷たいものを食する。カキ氷など…



移動販売車
ジェラート屋さん「arcobaleno」
ジャンル:ジェラート

ホームページ http://arcobaleno-rai.com/



食品ブース
シャララ舎
ジャンル:琥珀糖

ブログ http://shalalasha.blog.fc2.com/




☆☆ 7月15日の出展者リスト(鬼子母神・大鳥神社)&ブースマップはこちら ☆☆

手創り市
info@tezukuriichi.com





大鳥神社会場マップほかの改定

8月の手創り市より大鳥神社の会場マップが以下の通りとなります。
その他お知らせも御座いますので併せてご覧ください。



・・・・・
「変更点」

・ブースの面積は2.0mとしましたが、1.8mに戻します。(詳しくは「さらに詳しく」を参照)
・出展数を前回の37ブースから41ブースに変更
・食品ブースの移動。出展数に変更はなし。

・・・・・
「更に詳しく」

・ブースの広さを2.0mとしテントを使いやすく、と考えておりましたが、実際に出展者の方がひとりの場合には、作品・什器と+αテントを持ってくるのは相当困難で、なおかつテントをひとりで建てて畳む、それもまた同様に困難である点が予想され、1.8mに戻す事によって会場全体が日陰におさまるようにし、1.8mへ戻す事を決定しました。

・前回の8ブースの塊の島を解体し、一列に長く配置する事によって来場者の皆様への動線を確保し、わかりやすくしました。

・・・・・

以上、大鳥神社会場からのお知らせとなります。
ご質問等は下記mailまでどうぞ。

手創り市
info@tezukuriichi.com





大鳥のこれから・・・

 

7月手創り市の出展者の発表も終え、今後は大鳥神社での取り組みを充実させてゆきたいと考えている次第でありますがなかなか妙案は浮かばない。
浮かんでは消え浮かんでは消えを繰り返し、メモはとるもののいまいちしっくりとこない。
しっくりと最初から来ないのは当然だけれども、飛躍した考えが浮かんでこない。
飛躍した考えは実現するのはちょっと難しいかな・・・と思う事だけれども、そこから少し整理してみると案外と妙案と呼ばれるものに着地したりする。
まずはやってみよう!と思いはするが、たくさんの方が参加する以上はそんな訳にもゆかない。
ただしヒントはある。
それは「大鳥神社ではテントが使える」ということ。
それをきっかけに色々と考えてみようと思う。

名倉哲
info@tezukuriichi.com




大鳥神社会場再開(7月17日〜)

7月手創り市より大鳥神社会場が再開されます。
変更点含めて改めてご案内いたします。

「会場ブース数」
37ブース (そのうち4ブースが食品となる予定です)

↓会場マップ


「受付について」
これまで通り会場ごとの受付となります。
大鳥神社会場で出展する方は大鳥神社会場での受付となります。

「ブースの広さ」
これまでの縦・横ともに1.8M(1坪)から2.0Mへ変更となります
(鬼子母神はこれまで通り1.8Mです。変更はございません)

「テントについて」
テントの利用はブース内におさまる範囲であれば可能です。
パラソルの利用についても同様です。
ただし、白・黒・緑・青などの単色のものをご利用ください。
(テントは参加者ご自身でご用意ください)

<変更点について>
ブースの広さが2.0Mとなったことにより、以前よりもテントを利用しやすいものとなりました。
これまで1.8Mだった事で、そのサイズのテントとなるとなかなか販売していないというのが実情でした。今後は2.0幅のテントであればご利用いただけます。

以下、テントのご案内となりますので参考までにどうぞ。

ワンタッチタープ
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スピーディアップ・タープ
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ワンタッチタープテント
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その他大鳥神社会場の案内については
http://www.tezukuriichi.com/entry.html#07(大鳥神社会場)
をご覧ください。

手創り市
info@tezukuriichi.com




7月手創り市より大鳥神社会場を再開致します

大鳥神社の改修工事も終了し、
7月17日の手創り市より大鳥神社会場が再開されます。
皆様のご参加ご来場をお待ちしております!


昨年9月の大鳥神社会場の16時頃の様子。
神社境内は整備されましたのでブース配置の詳細は後日お知らせ致します。

鬼子母神から大鳥神社へのアクセスを今一度。
写真は昨年の案内のものを使用しておりますので予めご了承ください。

鬼子母神から大鳥神社はほんとに近いです。歩いて1分、走って30秒。

2パターンのご案内。

「鬼子母神から大鳥神社へ」


本堂を背にして、参道を矢印の方向へ歩いてください。階段がございますので足元に気をつけて。



鬼子母神から出て、このまままっすぐです。青い屋根の家見えますか?それを左の道へ行きます。



青い屋根の家まできたら、左側の道へ。とにかく道なりにまっすぐ。



矢印の方へ道なり。写真では工事しているおじさんたちがおりますがこれは去年の写真ですので今はおりません。今もどこかで汗水たらして工事をしてくれているでしょう。
ここは車も通る道ですので歩道を歩いてください。



目前にせまるのは大鳥神社。矢印の方へ。矢印青いですけど、特に意味はないです。
大鳥神社からは荒川線がよく見えます。



到着。
1分で行けると言いましたが、2分はかかるかも。
どちらにしてもカップ麺よりははやく出来あがります(到着します)。

「副都心線雑司ケ谷駅1番口から大鳥神社へ」


一番口まで出たら右手矢印の方向へ進んでください。
左へ行くと都電荒川線鬼子母神駅です。



左手には都電荒川線。写真に見える木立が大鳥神社です。
案内する必要がないような気がしますが、矢印の方向へまっすぐ。



一番出口を出て、最初に見える踏切を渡ります。
この写真、遮断機が下りてきていて矢印出てますが、「行け」という意味ではないですよ。
遮断機がおりてきたらしっかり止まりましょう。写真右奥に大鳥神社が見えてきました。



踏切をわたり、すぐ目の前が大鳥神社です。



到着。
副都心線雑司ケ谷駅1番口からここまで1、2分。

今後大鳥神社会場なりの特色をうちだしてゆきたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。

手創り市
info@tezukuriichi.com





大鳥神社へ

私、普段は鬼子母神会場におりますが
「大鳥神社ってどこですか?」ってよく聞かれます。

鬼子母神から大鳥神社ってほんと近いんです。
歩いて1分、走って30秒。
カップめんもまだかちかちな位で辿り着きます。

今日はちょうど職場の用事で雑司ケ谷付近まで来ましたので
ちょうどデジカメ持ってるしと思い写真を撮りました。
案内させていただきます。

2パターンのご案内。

「鬼子母神から大鳥神社へ」


本堂を背にして、参道を矢印の方向へ歩いてください。
階段がございますので足元に気をつけて。
そのまま鬼子母神から出ます。


鬼子母神から出て、このまままっすぐです。青い屋根の家見えますか?
それを左の道へ行きます。


青い屋根の家まできたら、左側の道へ。とにかく道なりにまっすぐ。
右は「なみきハウス」のある参道、鬼子母神駅方面です。


今、この周辺は工事をしております。普段は車も通る道ですので歩道を歩いてください。
道なりにまっすぐです。


目前にせまるのは大鳥神社。
矢印の方へ。矢印青いですけど、特に意味はないです。
道なりにまっすぐ行くと都電荒川線があります。


到着。
実際には1分で十分行けますが、写真撮りながら歩いていたら10分かかりました。

「副都心線雑司ケ谷駅1番口から大鳥神社へ」


一番口まで出たら右手矢印の方向へ進んでください。
左へ行くと都電荒川線鬼子母神駅です。


左手には都電荒川線。写真に見える木立が大鳥神社です。
案内する必要がないような気がしますが、矢印の方向へまっすぐ。


一番出口を出て、まっすぐ行き、最初に見える踏切を渡ります。
この写真、遮断機が下りてきていて矢印出てますが、「行け」という意味ではないですよ。
遮断機がおりてきたらしっかり止まりましょう。
写真右奥に大鳥神社が見えてきました。


踏切をわたり、まっすぐ行き、目前まで来ました。矢印の方へ。
道なりに行きますと、鬼子母神へ辿り着きます。徒歩1分。


到着。
副都心線雑司ケ谷駅1番口からここまで1、2分。
周辺は現在道路の拡張工事の為に工事車両が行き交います。お気をつけください。

こんな調子で今度は雑司ケ谷周辺を散策してみようと思います。
3月22日(月曜・祝日)開催まであと僅か。

22日は、雑司ケ谷では「みちくさ市」さんも開催されます。
こちらも是非!!

名倉哲
info@tezukuriichi.com






大鳥神社スタッフより

手創り市には、メインの鬼子母神会場とは別に、新たに大鳥会場が
できたのをご存じでない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回は、偏愛する大鳥会場についてご紹介にまいりました。
大鳥スタッフの市原と申します。

鬼子母神の正門を出て、まっすぐ徒歩2分ほど歩くとすぐ右側に
見えてくる大鳥神社。
一度ご来場されたかたはなんとなく感じられたと思いますが、大鳥
神社会場にはなんとも形容しがたい「たゆゆん」とした空気感があります。
ここは本当に大都市のど真ん中にある場所なのか!?
と目を疑うぐらいまったりのんびりとした雰囲気に、はじめてスタッフとして
働いた時には衝撃を受けました。
一日中会場にいると、自分の中の毒がどんどん浄化されて即身仏に
なってしまいそうな境地に。
ここの雰囲気を好んで毎回大鳥会場に出展されるツウな作家さんも
いらっしゃいますが、穏やかさ・脱力感をたたえながらも強烈な個性を
放つ作風(+人柄)の方が多く、見ているだけで大興奮してしまいます。

また、出展可能ブース数は40未満と比較的小規模ですが、その分
ゆったりと会場のスペースがとられているので、ゆっくり休憩をしたり話を
したりしながら作品を見て回ることができる、なんというかとても「公園的」
な場だと思います。
昨年末にはゆとりのあるスペースを活かしていわもとさんの素晴らしい
ワークショップが開催されましたが、販売活動以外の、新しい試みが
実行しやすい場でもあります。
ある意味「手創り市らしさ」を濃縮還元した会場なのかもしれません。

そんな大鳥神社のスタッフとして、今年度の抱負を。
まず、認知度を高めること。
個性的な作家さん揃いで、肩の力が抜けた会場の雰囲気も最高。
これだけ魅力的な要素が揃っているのに、「知らない」という方がまだまだ
いらっしゃるのは本当にもったいないなーと思います。
新しいすてきなチラシもできたことですし、告知活動に一層力を入れていこうと。
そして私自身もそうであるのですが、大鳥ファンをいっぱい増やせたらな、
と意気込んでおります。

そして、これまた基本的なことなのかもしれませんが、コミュニケーションの
さらなる活性化。
前述したように、大鳥会場はもともと人のふれあいが起こりやすい場であります。
基本的には作家さん自身の裁量ですすめて頂くのが手創り市の基本
方針ですが(ですよね?名倉さん笑)
お客さんと作家さん、または作家さん同士・お客さん同士で仲良くなってもらう
ためのしくみや基盤をこちらからももっと提供できたらな、と。
最終的に、手創り市出展者さん同士のコラボレーションが起きたりしたら面白い!
また、作家さんと密にコミュニケーションをとり、作家さん達が実際に自分で
作った作品を販売しているからこそ感じる意見を運営にも積極的に取り入れて
いきたいと思います。

まだまだできてから日が浅く、そのぶん色んな開拓可能性を秘めている開催場所
だと思うので、今からとてもわくわくしております。
これからもいちスタッフ且ついちファンとして、大鳥会場を応援していこうと思います。
今年度も、手創り市をよろしくお願い致します!

大鳥神社スタッフ
市原歌織

「お知らせ」
1月17日手創り市では、
繊研新聞「販売最前線」
季刊『住む。』春号「手仕事新聞」
の取材が両会場にて御座います。
出展者の皆様ご協力の程何卒宜しくお願い致します。 





大鳥神社からの試み

鬼子母神手創り市には姉妹的な存在の市があるのをご存知ですか?

スタッフがこんなこと言うのもなんですが、
鬼子母神から徒歩2〜3分の場所にあるにもかかわらず、
意外にまだ認知度は高くないんじゃないかなと思います。

そんな妹的存在の大鳥神社で先日、ワークショップが開催されました。

大鳥神社はワークショップ向きの空間です。
鬼子母神と同じブースの大きさでも、大鳥神社は広く感じます。
(人口密度の違いではございません…)

そんな大鳥神社の醸しだす、ゆた〜りした空気の下でなにか創りたい、
という思いからワークショップは鬼子母神から大鳥神社に移りました。

大鳥神社の入り口に制作スペースがあるので、とてもお客さんの視界に入りやすい位置です。
なので当日に途中参加を希望されるお客さんもいるのです。
ワークショップに参加してみたいという方は手創り市のサイトやブログをチェックして、
事前に参加申し込みをお願いしますね。

「今回のワークショップは何だろう?」
と、大鳥神社にお客さんが覗きに来てくれる様になったら嬉しいですね。
大鳥神社の空気感を好んで出店されている、通な作家さんもいるんです。

というわけでこれを読まれた方、妹のことをよろしくお願いします。


伊藤康祐
info@tezukuriichi.com








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