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【中止のお知らせとアンケート公開】

 

 

手創り市 / アンケート

2月23日の感想と3月の開催にむけて

 

 

3月5日19:00。

3月15日の手創り市は会場の要請により中止を決定、告知致しました。

 

<4月の開催と申し込みについて>

なお、4月の開催について、お申し込みについては、また後日改めてご案内致します。

3月16日を目処として予定しております。

 

 

 

開催出来ないことは残念なことですが、、

 

私たち手創り市が毎月安心して開催できるのは鬼子母神と大鳥神社の理解があって出来ることです。

よって要請を受け、中止を決定致しました。

 

なお、本アンケートは2月29日から3月5日まで行われたものです。

そして、正解を求めるものでは御座いません。

 

目的は…

 

「隣あう出展者同士がどんな心持ちで出展しているか?」

「実際にどんな予防準備をしてきているのか?」

 

これらを共有するため。

もちろん、ご来場頂くだろうお客さまが少しでも安心出来るような環境づくりのためでもあります。

 

世間の状況を鑑みれば誰もが不安があるのは当たり前のこと。

であれば、少なくとも自身が直接関係する場所で行われていることを正しく知って共有してゆきたい。

 

そんな想いがあり、運営として私たちが出来うることを行いました。

 

それではご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

2月23日の出展時の感想をお聞かせ下さい。

例えば、ご自身の感想や印象、お客さんとこんな話をした、など。

 

 

 

 

お客さんも出展者もマスク着用の方が多かった。

「少し心配ではありましたが、日曜日だし、電車も空いている時間帯なので来ました。」とお客さんに言われました。

 

 

 

 

当日は周りのブースで欠席の出展者もいらしたので、開場時間帯も含めていつもより人が少ない印象でしたが、通りすがりにいらした方々も含めて状況下にしては賑わっていたように思います。

来訪されたお客さまに、主催者側の対策が告知で予めわかったので、少し安心して来ることが出来た話をされました。

また、イベントの中止や延期が多くて気が滅入っていたのが、開催を知り来てみて楽しい時間を過ごせたことを言われて、こちらも心があたたかくなりました。

中止や延期のイベントも多い中で、開催を決断され、尽力されたスタッフの皆さまに感謝します。

 

 

 

 

始まりはいつもより来場者は少ない感じがしましたが、時間を追うにつれ いつも通りに感じる1日でした。

話してみるとコロナというより 寒さで出だしが遅いという感じでコロナの話題にはなりましたが、こんな時だから楽しみに来ました。

という方が多くて 元気を頂き感謝でした。

作家が出来る事は作品を創る事が恩返しなので 世の中がどうなろうとも日々制作です。

そして こんな時にこそ、こういう場(開催)は必要と個人的に思います。

東日本人大震災を経験しましたが、人のつながり、そして モノに込めた人の温かみがより鮮明に心に残り のりきる力を頂きました。

 

 

 

 

運営側の方がアルコール消毒など行なっていたりして好感が持てました。

個人的にはインフル相当の対応をしていれば充分かと考えます。

 

 

 

 

コロナの影響かは定かではありませんが、会場に向かう時間帯、電車に乗っている方が少なかったように思います。

案の定、スタートは閑散としていましたが、昼からは比較的多くのお客様に恵まれ、常連様を中心にお買い上げいただきました。

お客様からは、

・何もかも中止にしてしまうのはね〜

・開催してくれてよかった

・こうして対面販売しているのも濃厚接触ということなんだろうけど、各々が気をつければいいし、そこまで深刻にならなくてもねー

というような、現時点での世間の動きに対して疑問を持っている方が多かったです。

 

 

 

 

最初の出だしは悪かったけど、思ってたよりお客さんが沢山来てたなぁという印象です。

コロナ怖いけど外のイベントなので出展してるうちに気にならなくなってしまった。

入り口でアルコール消毒もしていたのもちょっと安心。

お客さんも怖いですねとは言ってたけど楽しそうでした。

私も水分を多くとったりマスクしていたりアルコール消毒を1人終わるたびにやったり気をつけてはいました。

 

 

 

 

2月の出展時は、新型コロナウイルスの話はあまり出ることはありませんでした。

その中で、1点お子様は連れてこなかったとおっしゃっていた方はいらっしゃいました。

個人的には参加数が多くないのでわかりませんが、1月よりお客様の数が気持ち少ないのかなという印象です。

 

 

 

 

東京の様子があまり伝わってきておらず、お客さんの動きなど読めないまま当日を迎えました。

想像よりは人出があった印象で、売上も落ちたとはいえ想定内でした。

常連のかたは変わらずいらして頂き、お客さんとのやりとりも普段と変わらずでした。

風が強めだったものの、気候がよかったのは助かりました。

 

 

 

 

いつもよりも来場客数は明らかに少なく感じました。

うちの場合は、お客様の数が少なくなる事を想定した上で持って行く珈琲豆の粉の数を少なめにしたりしました。

ギリギリまで試飲を出すのを辞めようか迷いましたが、やはり出店したからには深煎の珈琲豆の2種類を試飲で飲み比べて貰いたかったので、自分達の手や器具のアルコール消毒をマメにしたり、使用済みの試飲カップをお客様から手渡しで貰わないよう、小さなふた付きのゴミ箱を設置し、アルコール除菌のウェットティッシュも見える位置に設置しておきました。

出入口でスタッフの方が1人1人のお客様にシュッシュッとアルコール消毒してくれたお蔭もあって安心していつも通り試飲されるお客様が多かったと思います。

私達が思ってた程お客様の方は警戒していないそんな風に感じました。

結果的に珈琲豆もいつもと変わない量を販売する事が出来ました。

もう一点変えてみた所は、珈琲豆のサンプルと香りを嗅いで貰うドリップパックの粉のサンプル(瓶)は置かなかったこと。

その結果いつもよりドリップパックに興味を持つ方が少なかったです。

 

 

 

 

通年での出店ではないので、比べる事は難しいですが、お客様の出だしが遅いように感じました。

売上も、洋服だったからか、かなり厳しく、3月の「春に桜と」では挽回したいと思ってます。

「2月」という商業的に厳しい時期と外での寒さも重なり、感染症の事が無くてもこんな感じかなとは思いますが…。

地元の友達が電車に乗って来てくれた時は「電車がガラガラだった」との事でした。

都内に住む知り合いからは「街中が空いている」と話していました。

イベント中止のニュースを聞くたびに、イベント出店が売上と宣伝の命綱の私にとってはとてもハラハラするものです。

これを機に販売方法の模索や市場に左右されないブランド力のアップなど、前向きに活動しなければと感じています。

 

 

 

 

2月出展では開催にあたりご尽力いただきありがとうございました。 

私自身、若干の心配はありましたが、屋外であること、みなさんマスク着用、アルコール消毒などで対策されているので、出展前の不安ははじまってみるとさほど感じず、いつも通りの和やかな雰囲気でした。 

もちろんコロナの話が出展者やお客様との間での1番の話題ではありましたが、感染るのが怖いという話より、この事態によってイベントが続々と中止になり、生計が成り立たずどうしようかという話題が中心でした。 

あとは出展中、体力的に持たないので、少しだけ飲食したのですが、その時はさらに入念にアルコール消毒しました。

あれから1週間経過しておりますが、体調に変化はなく元気ですし、周りでも今のところ体調の悪い方はいらっしゃいません。

 

 

 

 

お客様は少ない印象でしたが、手創り市でお会いするお客様は、いつも通り顔をみせてくださいました。

「ウイルス、気をつけてくださいね」と声をかけてくださったお客様が4人ほど。

出展者間では、中止になったイベントの話題などが、あがっていました。

 

 

 

 

あくまで個人の感想ですが、 慣れないマスク着用での準備は 息苦しさなどで少し体調に負荷がありましたので、次回は準備にゆとりを持って搬入しようと思います。

全体としては過剰になり過ぎない範囲での 取り組み姿勢であると感じました。

それでも少し身の引き締まる市であったと思いますが、開催自体を協力体制の中に実施できていると安心感はありました。

朝は来場者も少ない気がして、やはり影響が大きいのかしらと心配になりましたが、気温の上昇とともに、午後からは多くいらしてくださり、「ここは楽しい」との声を耳にし、 気をつけながらも楽しみにしてくださる方が多い事で励まされました。

ただ、状況によっては無理をしないのもひとつだと思って行動していきたいと思います

 

 

 

 

来場者数(特に子供連れ)が少ないと感じた。

ぶらぶらと見て回るというより、目的のものを買いに来ているという印象。

 

 

 

 

2月23日の出展時に、思っていたよりは、来場者の多さに驚きました。

そして、鬼子母神には、マスクをしっかりしながらも、楽しみ方を知っている大人の方が多いなと思いました。

出展に際し、自分達がマスク着用するなら、手作りマスクを作ろうと思い、欲しい人がいらしたら、わけて差し上げようと少量、いつもターバンを作っている素材、(天日干しの麻)で、桜色のマスクを作りました。

電車一例7人の座席で、6人が白いマスクの現状に、毎日元気を吸い取られてしまう様に感じていたので、優しい色目、心地良い素材のマスクです。

それをみつけた方は、「コレありね!」「毎日の白いマスクに飽きてたところ」「病人みたいで嫌なの」「いつまで続くかわからないから、 これ、洗えるわね!」 と少しは元気になってもらえた感じがしました。

昔からの村や街の朝市や、手作り市、災難を迎えても、知恵を使って続けてきたのだろうな。

手創り市も続けて欲しいと思いました。

 

 

 

 

大鳥神社、出展。

ブースに訪れたお客様は、予防の為、マスク着用されていましたが、いつも通りに楽しまれていました。

来月も楽しみに来ますと、声かけしてくれるお客様が大半でした。

 

 

 

 

新型肺炎の影響下で来店されたお客さんは熱心な方が多くて手創り市ファンの根強さを感じました。

お客さんに取っても屋外でリスクも低いし、むしろ会話で息抜きするよい機会になってると思います

 

 

 

 

2月の手創り市では、ほとんどのお客様がマスクをされていましたが、ご来場頂いた方はいつもとかわらず楽しんでいただけていたと思います。

会話の中でさすがに新型コロナウイルスの話題や、マスク不足などの話しは多かったです。

 

 

 

 

23日に参加していません。

主催者側としての対応は良いと感じました。

 

 

 

 

2月は出展していませんが、Twitterやインスタ(お客さまのインスタも含め)を見て、お客さまはそれなりに来てくださり、いつも通り楽しんでいただけていると分かりました。

手創り市は私にとってとても大事で大好きな場所です。それはお客さまにとっても同じだと感じます。

今私がこういう状況で(改めて)感じていること、考えていることは、「出展することでお客さまを招く責任」と「手創り市の姿を守りたい」ということが大きな2点としてあります。

「招く責任」としては、いろんな方が訪れる場所だからこそ、弱い方含めどんな方でも少しでも安心して作品をご覧いただけるように、手創り市を楽しんでいただけるように、個人としてもできる限りの対策を準備する必要を感じています。

(弱い人はこないだろうという考えは捨てています)。 

「手創り市の姿を守る」ことについては、いろんな守り方、考え方があると思っています。

いつも通りの姿でお客さまをお迎えする。

こんな情勢で気持ちが落ちやすい時、「いつものあの場所に行ったらいつも通りの素敵な手創り市があった」というのは、お客さまにとっても作家にとっても、またがんばろう、まだまだがんばれると思えるような、普段以上というか、普段とはまた違う意味を感じることができる可能性があると思います。

そのお役に立てるのであれば、出展することで手創り市を守ることに繋がるという考える。

 一方、いつまでこの状況が続くかはわからないけれど、専門家がこの2週間が今後に関わる大事な時期だという状況の中で3月開催することが、手創り市のイメージダウンに繋がるのではないかということと、多くの作家とお客さまが来るからこその感染リスクとその影響面を心配しています。

集客力のある手創り市だからこそ、巻き込む人も多く、影響力も大きい。

少なくとも3月の開催はいろんな面で心配しています。

今が我慢時だと言われている時に、万が一手創り市に来た人に感染者が出たら…

4月以降本来なら毎月開催できたところを、しばらく開催できないということにもなりかねない。

魅力的な場所、物があれば、どういう状況でも、来ることを選ぶ人はけして少なくないと思います。

これはいい意味でも悪い意味でもです。

そういう点で、1人の作家の影響力なんて、大した物ではないけれど、出展しないことを選択することで、そういうリスクを少しでも減らせるなら、出展しない選択も手創り市を守ることに繋がるという考え方。

後者は、お客さまを守るということにも繋がります。

手創り市でお会いするお客さまに、私は毎回あたたかい励みをいただいていて、楽しそうで優しい笑顔をたくさん見ています。

お客さまたちに何かあったら…と思うと、その不安は大きいです。 

いつまでも我慢はできないけれど、今我慢することで来月からは状況が今よりは好転している可能性があるなら、今はその可能性を信じて我慢する…。

それは4月以降もっと安心して楽しむための我慢だから、けして後ろ向きな我慢じゃないと考えたり…。

いろんな思いでとても悩んでいます…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2月23日の出展時にどんな準備をされましたか。

また、3月の出展時にはどんな準備をしようと考えてますか?

 

 

 

 

マスクと除菌シートを持参しました。 マスクは一日中つけてました。 

シートはあまりないので 飲食する時 のみ使いました。

後は 鬼子母神様へ 平和を願いました。

3月も同様にします。

 

 

 

 

発酵を仕事にしていることもありよく感じますが、自然の働きはコントロールしようと思ってできるものではありません。

私たちにできるのは、手の届く範囲の環境を整えることだけだと思っています。

ですので、いち出展者として出来るのは本当に最低限のことですが、以下の対応をしました。

 

  々霖里箸△錣擦拭屮Εぅ襯溝弍」の周知

 ・情報の氾濫を避けるため主催者の判断を尊重して紹介

 ・最終的には各自で最新情報を確認し判断いただくようお願い

 

  ⊆分自身の健康管理

 ・物理的(マスク、手洗い、うがい等)

 ・身体的(無理をしない、免疫力を高める等)

 ・精神的(心配しすぎない等)  

 

当日会場でできることがまだ何かあるかもしれませんが、基本的に今後もおなじような対応で考えています。

 

 

 

 

屋外ということもあり余り心配はしていません。

主催者側としては万が一の時の風評被害が気になるところでしょうか。

インフルレベルでの対応を考えます。

 

 

 

 

コーヒー豆の販売に際し試飲を提供するのですが、電車移動や会場など人混みや無意識にいろんな場所を触っていることを考え、 

 

・試飲は会場で淹れることはせず、全て焙煎所で予め保温ボトルに淹れて持参

 ・お客様に試飲を提供するとき、商品を手渡すときは、必ず手指の消毒をすることを徹底していました。

 ・マスク着用  

 

3月開催時も同じように対応させていただければと思います。

 

 

 

 

マスクを着用で出展しました。

3月にもマスク着用、アルコール消毒液持参で出店したいと思います。

 

 

 

 

2月同様マスクの着用と、幸いにも手指にも使えるアルコール消毒のスプレー容器の買い置きがあり、お品をご覧いただく際に、シュッと手にお使い頂こうかと考えています。 

自分自身も帰宅後は手洗い、万一、菌の付着があった場合を考慮し、上着などは洗濯したいと思っています。

いずれにしましても、こうして個々の意見を書き入れる場を設けて下さいまして、感謝いたします。 

 

 

 

 

3月はいつもの試飲販売+コーヒードリップパックのワークショップを行います。

この時期にワークショップ?とも思いましたが、パッキングされたドリップパック、紙コップを使用してご自身に淹れて頂く分にはさほど問題はないのかと思いました。

興味のある方にだけ参加して頂ければと思っています。  

 

【3月の出展時の対策】 

◎ワークショップに参加されるお客様には、開始前に1人1人の手にアルコール消毒をします。

◎ドリップポット等もマメにアルコール消毒をします。

◎試飲を作る際や出す前にも器具のアルコール消毒をします。

◎見える位置にアルコール消毒の設置

◎使用済みの試飲カップは、手渡しで返して貰うのではなくふた付きゴミ箱へ入れて頂く。

◎3月はドリップパックのサンプルも設置します。こちらもマメに消毒。

◎小さな黒板にアルコール消毒しておりますと表示する。

 

 

 

 

飛沫感染を防ぐため、マスク、花粉メガネ、アルコール消毒液、アルコールウェットティッシュを持って行きました。  

コートは吸着しづらそうなナイロン製のものを着て行きました。

ウィルスに効くかはわかりませんが、花粉症もあるので花粉症用の花粉ブロックスプレーを顔や身体にたびたびかけて使いました。  

またお客様が触れてお帰りになったあと、拭けそうなものはときおりウェットティッシュで拭いておりました。 

 3月出展も同様の備えで、感染らない感染さない対策を徹底したいと思っております。  が、神経質になりすぎて、お客様に逆に不安を与えてしまわないよう気をつけながら、手創り市をできる限りいつもどおりに愉しんでいただけるよう努めていきたいと思っております。 

出展したいのは山々ですが、今後の状況しだいかと思いますので、安全第一でご無理のない範囲で開催判断していただければと思っております。  

私個人としては開催判断は2日前〜1週間程度でお知らせいただければ問題ございません。 

ご判断が難しい状況であるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

3月の出展時にはアルコール消毒液を作品の梱包前、また、金銭のやり取り後にも手につけるようにします。 また、マスクを着用して接客します。

 

 

 

 

現金を扱うのでウェットティッシュでこまめに手を拭くようにしました。 

水筒に白湯を入れて、のどが乾燥しないように注意。 ホッカイロをつけて体温を下げないようにしました。 

3月も同じような体制で、行こうかと思っています。 スタッフのみなさまもどうかお気をつけて。

 

 

 

 

マスクとウエットティッシュを持参した程度です。 

3月も同様だと思いますが、消毒液が購入出来るようであれば、それを追加持参したいと思います。 

特別こちら側が用意出来るものとしても、それくらいしか対応出来ないのが現実だと思います。

あとは、免疫力を上げる為の体調管理に努めます。

 

 

 

 

2月はマスク、アルコールティッシュを準備しました。

強風対策も兼ねてますが、ショップカードは置かずに必要であれば手渡しするようにしました。 

いまのところ他は大きく変えず、3月も同様の予定ですが、日々状況が変わっているためそれに合わせて柔軟に対応していこうと思います。

 

 

 

 

3月の手創り市では、マスクと手の消毒はもちろんですが、 木のおもちゃを販売するので、小さなお子さんが口に入れる事が考えられます。 

本当は直に触って頂いて触り心地などを確かめてもらいたいのですが、口に入れる可能性のあるものはP.Pの袋に入れておこうと考えています。 

販売の際には、遊ぶ前に除菌のウエットティッシュで拭いてもらううことと、その際の注意点などを伝えようと考えています。 

あとは、除菌スプレーを持って行き、お金のやり取りの後などこまめに消毒することです。

 

 

 

 

自分の体調を整えていく、マスクをする、除菌剤を持参する。

次回も同じ対応をする予定です。

個人的には、試食や試飲はNGだと思います。

 

 

 

 

2月出展時はマスクやアルコール除菌テッシュを携帯して行きましたが、それと言って大きな準備は特にしませんでした。 

3月の出展に対しては、普段出展前は寝不足になってしまうのできちんと睡眠をとり、体調を第一に考えて出展しようと思います。 

あとは無事に開催され、お客様がいらしてくれることを祈るばかりです。

生活必需品を販売しているわけではないので、こんな時にお買い求め下さる方がいるのかわかりませんが、なるべく普段通りに準備をして行こうと思っています。

そして、わざわざお越し下さる方への感謝の気持ちを、どの様な形で示せるかを会期までの間で考えてみたいとおもいます。

 

 

 

 

マスクを着用し除菌シートでこまめに手拭きをしていました。試食は控えました。

また出展前は徹夜や寝不足が続くのですが、体調や免疫力に不安が無いように普段より睡眠をとって参加しました。 

3月も同様に準備をしようと考えておりました。 

2月開催時と3月開催に向けての事務局の方々のご対応に、個人の作家としてとても心強く励まされるような思いです。

 

 

 

 

3月は、コロナウイルス対策として、小さなアルコール消毒液を用意したいと思います。

作品を触ることの躊躇をなくしたいので。  

卒業おめでとう、入学おめでとう、のメッセージカードを添えて、作品を楽しんでいただけるようなプレゼンテーションを考えています。 

外出自粛ムードがあるなか、わざわざ出かけてくれる方に、充実感をお持ち帰りして欲しいなあと思っています。  

主催者の方が、決断を迫られることが多いと思いますが、出来るだけ情報を共有ひたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

消毒用アルコールやウェットティッシュを準備。自身はマスク着用しました。3月も同様に。

あとはひたすら免疫力アップの為の日々の暮らし、食事や運動。

個人作家としては基本的なことを淡々とやるよりなく、こんな時だからより一層見直したい。

 

 

 

 

 

アンケートにご参加頂いた皆さま。

ご協力ありがとうございました。

 

すべての投稿を掲載することは出来ませんでしたが、今後も必要だと思われる時にアンケートを実施いたします。

これからもご協力いただけたら幸いです。

 

 

最後に。

 

過剰な自粛ムードというものがあり、それを空気と呼ぶならば…

そんな空気と向き合えるのは、個人が持つ、似たような環境で生きる他者への小さな信頼ではないでしょうか。

かりそめでもいい。

小さな信頼を互いが持ち、その時々でゆるやかに連帯しうるのが個人の特性であり、これからも手創り市という場はそうありたいと願ってます。

 

ここまでご覧頂きありがとうございました。

 

 

名倉哲

スタッフ一同

 

 

*ご意見ご感想は下記メールまでお気軽にどうぞ*

 

 

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