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7月20日 手創り市ONLINE7月終えて。

 

 

こんにちは。名倉です。

 

久しぶりの投稿は…

というか、ここのところ久しぶりの投稿ばかりなので、もはやこの言葉は不要ですね。

 

さて、昨日にて第3回目の「手創り市ONLINE」を終えて今月の感想をここで。

 

手創り市ONLINEは当然のことながらネット空間が舞台ですから、私たちスタッフは広報のほとんど全ての役割を担っている。

 

毎月毎月、少しづつだけれども変化を重ね、今回は主要スタッフの私と広報佐藤のほかに、静岡手創り市より4名のスタッフがサポートスタッフとして加わった。

彼女らの名前を仮にさとう・松風・橋本・鈴木としよう、まあ実際、本名なんだけどね。

 

松風と鈴木が静岡アカウントで「広報サポート」を担当。

これは端的にストーリーズでの投稿が主体。

こちらは先月と概ね変わらずのものなので安心して見ていられた。

もちろん担当するスタッフなりにもっとこうすれば…などなど改善はあるだろうが。

 

さとうは今回初の試みの「中夜祭」を担当。

これはオンラインなら時間帯は関係ないのでは?という声から、土曜のホッとひと息な夜に2日目に向けてフレッシュな情報を投稿をやってゆこうという提案。

初のことゆえどうなるか不明な点もあったが、さとうが直前まで粘り声をかけてたことにより思ってたよりも多くの投稿がされていた。次に乞うご期待である。

 

橋本は「突撃インスタライブ(仮)」なる名前はふざけているが実際には大真面目。

要するにこれは出展者さんが実施しているインスタライブにスタッフがお邪魔し、お客さんの間に入りつつ話題をふったり広げたり出来ないか?という提案だった。

結果は事前の準備不足により(私の)、今後に課題を残したが向かう先が見えてきたこともあり、次には期待できるものになるだろう。

 

また、インスタライブ反省会で話すのを忘れていたけれども大事なこと。

今回、私を抜いて広報佐藤含め5名となり、それぞれにこんなことをお願いしていた。

 

普段の会場であれば、スタッフの行動はべき論でことを固め、全体で統一することを是として現場を作るが、手創り市ONLINEではある意味真逆の方法、自分で考えて自分が良いと思う好きなテイストを優先すること形作ること。その上で各々役割に責任を持ちながらも意見交換は横断的にすること。そんなことをお願いしている。

 

手創り市ONLINEはあくまで手創り市が運営するネット空間の手創り市だが、様々な面で勝手が違うし、そもそもこれまで私たちが触れてこなかったネット空間でのアレコレ。

であればやはり、取り組み方の方法から根っこを変えてゆくこと。そのことを優先した。

 

今のところ方向性は合っているし(たぶん)、この後も控える8月に向けてテーマを頭に入れつつ小さな改善と変更をチャレンジしてゆきたい。

 

うちうちの話ばかりになったけど、他の話題はインスタグラムにて綴ろうと思う。

よろしければそちらもご覧ください。

 

 

 

手創り市ONLINE8月

会期:8月22日(土)23日(日)

申込締切:7月22日消印締め切り

テーマは#カレーな休日2020です

 

 

ご応募をお待ちしております。

 

名倉哲

 

 

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