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    <title>手創り市　鬼子母神・大鳥神社</title>
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    <description>創り手と手にする人々によって創られる「創造」と「コミュニケーション」の市です</description>
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    <title>ワークショップのご案内（３月開催）</title>
    <description>こんばんわ！
ワークショップ担当の伊藤です。

お待たせしました。
２０１０年３月のワークショップ開催のお知らせをします！！
------------------------------------------
◎開催日
２０１０年３月２２日（月曜・祝日）

◎開催時間
10：30〜12：30（残り３席...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんわ！<br />
ワークショップ担当の伊藤です。<br />
<br />
お待たせしました。<br />
２０１０年３月のワークショップ開催のお知らせをします！！<br />
------------------------------------------<br />
◎開催日<br />
２０１０年３月２２日（月曜・祝日）<br />
<br />
◎開催時間<br />
10：30〜12：30<span style="color:#FF0000">（残り３席です！）</span><br />
13：30〜15：30<span style="color:#FF0000">（定員に達しました。）</span><br />
<br />
◎ワークショップ名<br />
『うさぎと鳥のストラップ作り』<br />
・ニードル（針）で作る羊毛フェルト<br />
・うさぎか鳥か、どちらかお選びいただきます。<br />
・フェルトの色は参加される方にお好きな色を選んでいただきます。<br />
<span style="color:#FF0000">※針による指のケガの注意をお願いします。</span><br />
　<br />
◎作家名<br />
アトリエZooz　やまもとゆかり　<br />
<br />
◎会場<br />
大鳥神社<br />
<br />
◎参加費<br />
2000円（フェルト用針とマットのおみやげ付き。家でも制作が可能になります♪）<br />
<br />
◎定員<br />
5〜6名<br />
<br />
◎ワークショップ当日に制作するモノ◎<br />
<img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100204_1385556.jpg" width="283" height="189" alt="" class="pict" /><img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100204_1385557.jpg" width="283" height="190" alt="" class="pict" /><br />
<br />
----------------------------------------------------------------------<br />
続いて、３月のワークショップの開催作家さんである、<br />
「アトリエZooz　やまもとゆかり」さんのご紹介です！<br />
<br />
<br />
『about　Zooz』<br />
<br />
動物大好き！<br />
気がつけば身の回りのものは<br />
動物モチーフのものでいっぱいで、<br />
家はまるで動物園です<br />
暮らしの中にあたたかさをプラスする<br />
愛らしい表情をうかべた動物達を見ていたら<br />
気分がほっと安らぎます<br />
そんなものを自分でも作っていけたらなぁと思い<br />
動物園、ZOOをテーマに<br />
この名前にしました<br />
Zoozのマークはタマゴの形<br />
産まれてくるものの　大切さを感じながら<br />
一つひとつ　大事に大事に<br />
つくっていきたいと思います<br />
<br />
<img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382450.jpg" width="510" height="340" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382464.jpg" width="510" height="340" alt="" class="pict" /><img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382465.jpg" width="510" height="340" alt="" class="pict" /><img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382466.jpg" width="510" height="340" alt="" class="pict" /><img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382467.jpg" width="510" height="340" alt="" class="pict" /><img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382468.jpg" width="510" height="340" alt="" class="pict" /><img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382469.jpg" width="510" height="340" alt="" class="pict" /><br />
<br />
・・・いかがでしたか？<br />
ほんわかした作品を神社の境内でのんびり作ってみませんか？<br />
<br />
「やまもとさん」は、とても楽しそうにお話をされる方です！<br />
作品にも、そのご本人の雰囲気や佇まいがにじみ出ているように感じます。<br />
身近な距離で作家さんとお話をしてみたい方、ワークショップやフェルト制作に興味がある方など、<br />
とっても良い機会かと思いますので、ご参加お待ちしております！<br />
<br />
『ワークショップの参加申し込み方法』<br />
・手創り市宛にメール（info@tezukuriichi.com）にてご予約のご連絡をお願い致します。<br />
・ご予約の際には、参加ご希望のワークショップ名・希望日時・氏名（全員のお名前）・参加人数・TELを<br />
　お知らせいただく様お願い致します。<br />
　ご予約後、再度手創り市側より確認のご連絡を致します。（参加登録完了）<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">※参加希望の方は事前にご予約をお願いいたします。</span><br />
<br />
<img src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100202_1382470.jpg" width="255" height="383" alt="" class="pict" /><br />
------------------------------<br />
『やまもとゆかり』<br />
<br />
デザイン系の大学を卒業後、<br />
10年間デザイン会社にて勤務。<br />
2008年8月、フェルトに出会う。<br />
羊毛のふわふわした触り心地と<br />
いろいろな形になっていく<br />
素材としてのおもしろさに魅かれ、<br />
フェルトを中心に制作活動中。<br />
<br />
ズーズにっき<br />
http://zooznikki.exblog.jp/<br />
------------------------------<br />
<br />
<br />
伊藤康祐<br />
info@tezukuriichi.com
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ワークショップ</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-05T18:46:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

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    <title>楽風さんの庭で</title>
    <description>先日、ひさしぶりに浦和にある古民家を用いた日本茶とお茶菓子＋ギャラリーのある「楽風」さんに行きました。コーヒーとケーキをいただき、２階のギャラリーを拝見しに。その後お店はかなり混んできて、オーナーさんやスタッフの方へ挨拶し退散することにしました。お店の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日、ひさしぶりに浦和にある古民家を用いた日本茶とお茶菓子＋ギャラリー<BR>のある「楽風」さんに行きました。<BR><BR>コーヒーとケーキをいただき、２階のギャラリーを拝見しに。<BR>その後お店はかなり混んできて、オーナーさんやスタッフの方へ挨拶し<BR>退散することにしました。<BR>お店の外へ出て、これまたお店と同じように広い庭を見て、眺めていました。<BR>季節の木々が植えられて、一年を通してとても気持ちがいいだろうと思い、<BR>これだけ広ければ何か特別な事をしたくなりそうなのに特別な事をしていない、<BR>それがかえってこの庭が特別な場所として生きているなあと。<BR><BR>普段私が手創り市会場で考えている事、<BR>会場内をブースでいっぱいにしない、<BR>できるだけ余白のスペースをつくり、<BR>その余白のスペースが訪れた人々にとって<BR>特別な場所になればいい。<BR>それとは趣はまた違いますがとても空間として気持ちが良かったです。<BR><BR>庭を不審に思われないようグルグルとまわりながら、<BR>こんな場所をつくれたらなあと思い、こういう場所をつかったまた違ったコンセプト<BR>で自分なりに何かをしてみたいと想像していました。<BR><BR>楽風さんに訪れ、庭で勝手に想像し、またひとつ自分の中で「こんなのが出来たらいいな」<BR>というのが見つけられた事、それをとても感謝すると共に今後の手創り市に良い形で少しでも<BR>反映できたらいいなと思ったのです。<BR><BR>今年はこうして東京都内ではちょっと味わえないような場所へ訪れていこう、<BR>と帰りの電車で思いました。<BR><BR>あ、それと今年こそは毎年５月下旬に開催される「松本クラフトフェア」に<BR>手創り市スタッフと共に行きます。<BR>これもまた今から楽しみです。<BR><BR><BR>楽風（らふ）<BR>住所：埼玉県さいたま市岸町4-25-12<BR>TEL：048-825-3910<BR>営業時間：10:00〜19:00 <BR>定休日：水曜日<BR><BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-04T20:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=49">
    <link>http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=49</link>
    <title>アトリエ紹介 ： 五月女寛</title>
    <description>＊五月女寛、アトリエ紹介＊だいぶお待たせしてしまいました。今回は昨年訪れた雑司ヶ谷在住の陶芸家、五月女寛さん・アトリエ空心のご紹介を致します。五月女さんは手創り市の場で出会い、その後個人的にも良いお付き合いをさせていただいている作家さんでもあります。そ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>＊五月女寛、アトリエ紹介＊<BR><BR>だいぶお待たせしてしまいました。<BR>今回は昨年訪れた雑司ヶ谷在住の陶芸家、五月女寛さん・アトリエ空心の<BR>ご紹介を致します。<BR>五月女さんは手創り市の場で出会い、その後個人的にも良いお付き合いを<BR>させていただいている作家さんでもあります。<BR>そして、私、五月女一家に憧れてもいます。<BR><BR>アトリエ空心とは、<BR>五月女家の二人の姉妹、空（そら）ちゃんと心（こころ）ちゃんの<BR>名前から名付けられています。<BR>この二人の姉妹がつくるメエちゃんは手創り市当初からの人気モノ。<BR>私も小さいものから、大きいものまでたくさん持ってますし、<BR>私のまわりの人たちも皆持ってます。<BR>いわば手創り市のマスコット・キャラクターと言っても過言ではない。<BR>この二人の今後はどうなるんだ？といつも思っています。<BR><BR>五月女さんが陶芸に出会ったのは高校時代の工芸の授業の時。<BR>その後、社会に出た後もその時の感覚を忘れる事はなく、<BR>ときおり陶芸教室などにも通っていたとの事。<BR>その後、五月女さん自身の転機として自宅に窯をつくり、<BR>本格的に陶芸家としての道を歩む事になりました。<BR>現在は陶芸家としての活動も５年を過ぎ、<BR>松本クラフトフェアや、工房からの風などの全国でも有数の<BR>クラフトフェアにも参加するつくり手のひとりとして<BR>活動されています。<BR><BR>五月女さんの作品の特徴、そして代表作はシンプルな形をした家のオブジェ。<BR>自由で率直な作品は、五月女さんの作陶にむける気持ちそのものである<BR>と私は感じています。<BR><BR>「作品をつくっていて、これを作ろうと思って作るのではなく、<BR>　手で土をこねて、成型していくうちに、自然と形になる。<BR>　表現方法として、たまたまそれが僕にとって陶芸だった。」と。<BR><BR>五月女さん宅は家であり、同時にアトリエでもある。<BR>生活の場と制作の場があわさり、普段の生活の延長上に五月女さんの<BR>制作の場もあります。<BR>そこには明確な境界線がない。<BR>だからこそ五月女さんの自由で自然な制作の現場としてあるのでしょう。<BR>アトリエのあちこちに目を配ります。<BR>作品の他に、まず五月女さんのお気に入りの様々な素材が目につきます。<BR>また、作品の他にも大量の釉薬のサンプルや展示会などで使う古い木材や<BR>道具などの什器もあり、それもまた五月女ワールドを形つくるひとつの<BR>素材なのでしょう。<BR>これまで何度かおうち（アトリエ）にもお邪魔していますが、<BR>家自体ご自分で時間をかけてリフォームされたとの事。<BR>まさに住まうことから創っていらっしゃるその姿勢、<BR>それが五月女さんの想像の原点だと感じました。<BR><BR>また、五月女さんの自宅（兼アトリエ）では、年に一回自宅を個展の<BR>会場として開放してもいます。<BR>（昨年は開催されなかったそうですが）<BR>これ、私にとって理想の形ですし、<BR>私は「作る場所＝見せる場所＋人が訪れる場所」というものを作りたいと<BR>思っているのでそのやり方はとても興味があって、展示の場所が生活の場<BR>でもあり、制作の場でもあるところにつきつめた所のリアリティがあるように<BR>感じられます。<BR>それに作品が飾られている空間としても違和感がない。<BR>それは大切な事だと思います。<BR>すみません、話がずれました。<BR><BR>この日、実際のインタビューは脱線しっぱなしで、<BR>このブログに書けない事の方が多かったですし、<BR>五月女さんのパートナーのあゆみさんとの話も、とにかく内容こく、考えさせられる事<BR>も多々あり、いつもながら私はこういう方たちとの時間を本当に大切にしたいと思い、<BR>この瞬間がありがたいとも思いました。<BR><BR>雑司ヶ谷という街で手創り市をはじめ、雑司ヶ谷在住の五月女さんと<BR>出会った事は私たち手創り市にとっても本当に貴重な出会いであり、<BR>いつも大切にしたい言葉を送ってくれています。<BR><BR>そんな五月女さん。<BR>２月下旬より個展を開催致します。<BR>場所は料理家・リメイカーとしても活躍されている塩山奈央さんが<BR>主宰するギャラリー「まめわぞ」。<BR>良かったら是非とも足を運んでみてください！<BR><BR><A href="http://mameoiseau.blog62.fc2.com/blog-entry-523.html" target=_blank><FONT color=#008000>五月女寛・個展「いぬふぐり」</FONT></A>　２月２０〜２８日（２４・２５日おやすみ）<BR><BR><BR>以下、五月女さんへのインタビューとなります。</P>
<P>「アトリエを作ったのはいつ頃でしょうか？」</P>
<P>２００５年の春です。その年の秋に初めての個展を行いました。</P>
<P><BR>「アトリエで制作をしている時に、どんな事を考えてますか？」</P>
<P>基本的にあまり考えてないですね。ラジオを聴きながら歌なんか歌っ<BR>ちゃたりして作っています。<BR>考えすぎない方がいいものができるみたいです。本当にのっている<BR>ときは無心です。勝手に手が動いてる感覚になります。<BR>極々たまにですけど。。。</P>
<P><BR>「アトリエが制作の場でもあり、生活の場でもある、<BR>それは五月女さんにとってどんな心境でしょう？」</P>
<P>もっと広くて自由に使えるアトリエがほしいと思うこともありますが、<BR>家族の声が聞こえるなかで制作するのも楽しいです。<BR>暮らしの中に自然と佇むような作品をめざしているので、自分の日常<BR>生活のど真ん中で作っているのは自然な成り行きだったかもしれません。</P>
<P><BR>「これから作家活動をしてゆきたいと思っている方へメッセージをどうぞ。」</P>
<P>継続は力なり！<BR>これに尽きるのではないでしょうか。<BR>続けていれば必ずいいことがあります。<BR><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383177.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383177_t.jpg" width=150></A><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383180.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383180_t.jpg" width=150></A><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383183.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383183_t.jpg" width=150></A><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383184.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383184_t.jpg" width=150></A><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383188.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383188_t.jpg" width=150></A><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383190.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383190_t.jpg" width=150></A><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383185.jpg"></A>　<A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383188.jpg"></A>　<A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100203_1383190.jpg"></A><BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR></P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>アトリエ</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-03T15:04:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=48">
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    <title>２月２１日取材?</title>
    <description>２月２１日の手創り市では、先日の「Hanako FOR MEN」の取材に続いてさらなる取材が御座います。「フリーマーケットガイド」制作による手づくり市、アート＆クラフトマーケットに特化したムックへの掲載です。（ムックのタイトルはまだ未定らしいですね・・・）こちらも参...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>２月２１日の手創り市では、<BR>先日の「Hanako FOR MEN」の取材に続いてさらなる取材が御座います。<BR><BR>「フリーマーケットガイド」制作による手づくり市、アート＆クラフトマーケットに<BR>特化したムックへの掲載です。<BR>（ムックのタイトルはまだ未定らしいですね・・・）<BR>こちらも参加作家さんへ話を伺いたいとの事なので是非ともご協力ください。<BR>こちらは４月発売予定との事ですので、これもまた今から楽しみです。<BR><BR>話はかわり、３月の手創り市からは毎月大鳥神社会場にて参加作家さんに<BR>よるワークショップが開催される予定でおります。<BR>現在、ワークショップ担当の伊藤君が作家さんと様々なやりとりをしつつ話を<BR>すすめています。<BR>ちなみに３月のワークショップは羊毛フェルトの作家さんによるワークショップを<BR>開催するとの事。<BR>皆様、楽しみにしていてくださいね！<BR><BR>それでは今日は手短におしまいとさせていただきます。<BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR></P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-02T22:07:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=45">
    <link>http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=45</link>
    <title>２月２１日取材?</title>
    <description>今、外は雪が降っています。そばにはストーブがあるからいいけれど、ここから離れるととても寒い。でもこの寒さと温かさの境目ってなんかいい。ちょっと違うけど、風呂に入る前ってあえて風呂場に寒さを取り込みます。風呂場の冷えがこんだ空気とあったかい湯加減がとても...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今、外は雪が降っています。<BR>そばにはストーブがあるからいいけれど、ここから離れるととても寒い。<BR>でもこの寒さと温かさの境目ってなんかいい。<BR>ちょっと違うけど、風呂に入る前ってあえて風呂場に寒さを取り込みます。<BR>風呂場の冷えがこんだ空気とあったかい湯加減がとてもいいんです。<BR><BR>２月２１日手創り市では、<BR>皆さんもご存じマガジンハウスの雑誌Hanakoのmens版？である<BR>「Hanako FOR MEN」の取材があります。<BR>Tokyo Real Street内・池袋編で、池袋からちょっと足を伸ばした<BR>雑司ケ谷界隈も掲載するとの事。<BR>これはとても楽しみです。<BR><BR>ところで雑誌「Hanako」さんて、昨年よりリニューアルされているんですよね。<BR>サイズが大きくなり、表紙の写真がドンときて凄くイメージが伝わる感じが<BR>手に取りやすいし、とても惹かれます。<BR>もちろん表紙だけではなく、中身の紙面も自然と目でおっかけてしまう作りに、<BR>「ああ、これが工夫だなあ」と思うのです。<BR>もともと毎号見ていたし、たまに発刊されていたHanako WESTとかも見ていたので、<BR>自分では勝手に、おそらくHanako WESTの影響で誌面作りが変わったのかな？<BR>とも感じてます。<BR>当日は参加作家さんへの取材協力のお願いもあるかと思います。<BR>その際にはご協力のほど何卒宜しくお願い致します。<BR><BR><A href="http://magazineworld.jp/books/8574/" target=_blank><FONT color=#008000>マガジンハウス「Hanako FOR MEN」<BR></FONT></A><BR>現在、女性スタッフのお申し込みは締め切りました。<BR>これから面接をする皆様へ<BR>お会いするを楽しみにしております！<BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR><BR>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-01T21:06:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
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    <title>田舎に帰って・・・</title>
    <description>僕もそうだけど、まわりにも田舎（人が少なく、自然が多いという意味ではなく）から東京へ出てくる人はたくさんいる。（同じように東京のような大都会に出てくる人も含めて）最近自分のまわりでよく聞く話があり、こんな僕に相談してくれる。「そろそろ自分の田舎にかえっ...</description>
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僕もそうだけど、まわりにも田舎（人が少なく、自然が多いという意味ではなく）<BR>から東京へ出てくる人はたくさんいる。<BR>（同じように東京のような大都会に出てくる人も含めて）<BR>最近自分のまわりでよく聞く話があり、こんな僕に相談してくれる。<BR><BR>「そろそろ自分の田舎にかえって独立しようと思う。」<BR>今やっている事（仕事）の延長で独立をする。<BR>そんな主旨の話。<BR><BR>こうした事を話すのは正社員・フリーターに限らず確かにいます。<BR>それはおおいに結構だと思うし、素晴らしい事だと思う。<BR>そして微力ながら何かの役に立てないか？と真剣に考える。<BR>頼まれてもいないおせっかいをしてしまう。<BR>時としてそれを負担に思われる事もあるかも？・・・<BR>と内心思うくらいな時もある。<BR>まあそれは僕の問題なので別にいいけど。<BR>何をしたいのか？<BR>どんな事ができるのか？<BR>具体的には貯金はあるの？とか、<BR>ひとりでやるの？とか、そんな事を話をする。<BR>当たり前の事を敢えて話をして、目の前にいる人に再度考えてもらいたいと<BR>思うし、単純にやっぱりまだ起業前の時って不安よりも期待がやたらめったら<BR>あるから自分に置き換えてしまうと面白い。<BR>こういう時間は自分にとってもそれなりに意義があると思うし、<BR>そんな話をしてくれた相手にありがとうと思う。<BR><BR>で、その目の前にいる人との話が終わり、ひとりになった時に思う事がある。<BR><BR>今、自分が生まれ育った街に帰って何するんだ？って。<BR>もちろんやりたい事がない訳ではないし、むしろ「ある」。<BR>今は手創り市なり何なりをやっている自分がいて、<BR>自分の田舎でどんな事が起こっているのか？という事も気になっている。<BR>ほんと考えるとキリがない。ああ帰りたいなあなんて簡単に思ってしまう。<BR>けれども、最終的には今は絶対何があっても帰れない、帰りたくない、<BR>っていきあたります。<BR><BR>我が事ですが、１８の時に東京に出てきてあっという間に１２年がたつ。<BR>その間に人並みに適当に色々あって今の自分がいる。<BR>大きな事を言うようですが、東京の街で何かを抱えてきて、今も抱えているその何か、<BR>それに対して今はまだ為していない事がある。だから今帰っては駄目だと。<BR>（言葉にするとわかりやすくなってしまうけど、<BR>　実際にはもっと訳がわからない変なのが細々あるはず）<BR>たぶんこんな事は誰だってあるんだろうし、色んな全てが解決って訳にはいかない。<BR>どこにいても問題がないときなんてないし、だからこそ面白い。<BR><BR>で、話は戻ります。<BR><BR>ひとりになった時に思う事。<BR>「そろそろ自分の田舎にかえって独立しようと思っている人」は、<BR>東京に出てきて自分で色々やってきた仕事に対する内面で抱えてきた事は<BR>どうなってるのかな？と思うのです。<BR>（これは仕事の話です。プライヴェートの事ではなく。）<BR>自分であれば、最低限「これだけは！」てゆうのがクリアーできないと<BR>独立しますとか、田舎にかえりますとか、言えないよなって思うから。<BR><BR>今度その辺の事を、身近で田舎に帰って独立する目標をもって今を頑張っている人に<BR>聞いてみようと思う。<BR><BR>今日は朝からバスに揺られ、朝食をいただき、雑木林を歩き、バスに乗り遅れ、<BR>駅まで歩き、電車に揺られ、お茶をし、電車に乗り、路地を歩きながら、<BR>そんな事を考えていました。<BR><BR><A href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~nukunuku/index.htm" target=_blank><FONT color=#008000>カフェギャラリー温温</FONT></A>さん、<A href="http://www.ochakaido.com/sousi/shop/16_rafu.htm" target=_blank><FONT color=#008000>楽風</FONT></A>さん、<A href="http://higurasibooks.blog.so-net.ne.jp/" target=_blank><FONT color=#008000>ひぐらし文庫</FONT></A>さん、<BR>今日はお邪魔しました。<BR>ありがとうございます。<BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR><BR><BR><BR><BR><BR>
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    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-31T19:48:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=43">
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    <title>配ってます</title>
    <description>以前にも本ブログでお知らせを致しましたが２０１０年手創り市のチラシが出来上がり、現在手創り市会場をはじめとして、多くの店舗様、施設で設置、配布しております。今年のチラシは昨年までとは大幅に変更したので改めてご紹介します。B4サイズの四つ折り、色んな角度か...</description>
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<P>以前にも本ブログでお知らせを致しましたが<BR>２０１０年手創り市のチラシが出来上がり、現在手創り市会場をはじめとして、<BR>多くの店舗様、施設で設置、配布しております。<BR>今年のチラシは昨年までとは大幅に変更したので改めてご紹介します。<BR><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100128_1373458.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100128_1373458_t.jpg" width=142></A><BR><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100128_1373459.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100128_1373459_t.jpg" width=141></A><BR><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100128_1373460.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100128_1373460_t.jpg" width=143></A><BR><BR>B4サイズの四つ折り、<BR>色んな角度から見てみると面白いですよ。<BR>猫ちゃんがいなくなってしまった、と思った方ちゃんといるので<BR>もう一度見てみてください。<BR>それと申し訳ないのですが、大事な項目「<FONT color=#008000>連絡先」</FONT>をしっかりと入れるのを<BR>忘れてしまいました。これ、怪しいですね。他意はございません。<BR>連絡先はは<A href="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?cid=8" target=_blank><FONT color=#008000>こちら</FONT></A>をご覧ください。<BR><BR><BR>現在スタッフ募集をしてますが、<BR>女性スタッフへの応募が結構たくさん来ています。<BR><BR>正直な話、面接って苦手です。<BR>受ける側ではないのですが、非常に緊張します。<BR>お水やお茶なんか出しても、自分がすぐに飲み干しちゃいます。<BR>それ位にです。<BR>やっぱりスタッフひとり選ぶのって大変なんですよ。<BR>なぜなら私としては出来る限り長くいてもらいたいし、<BR>いずれいなくなるにしても手創り市に関われて良かったと<BR>思ってもらいたいですし、スタッフがこの先何をするにしてもその人の<BR>為になってほしいし、まず手創り市で良い出会いがあってほしいと<BR>思いますから。<BR>だから、この人に手創り市の仕事をお願いするという感覚ではなく、<BR>「この人なら一緒に仕事ができる」って思える人にお願いしてます。<BR><BR>面接へ来る方へ<BR>面接の時に話をするからいいではなく、<BR>履歴書にはしっかりと自分の考えや気持ち、<BR>手創り市へ来た時の感想を書いてきて下さい。<BR>市販の履歴書の書式が気に食わない方は自分で作っても結構です。<BR>ただし、写真は普通のちゃんとしたものを添付してください。<BR>履歴書のスペースじゃあ足りないという場合は裏でも別紙でもいいです。<BR>履歴書の格好よさは問題としません。<BR>KYなんてつまらない事も思いません。<BR>で、面接前に書いた内容をもう一度確認してみてください。<BR>自分で再度確認してみて「？？？」という所がなければ、<BR>それはその人にとって正しい履歴書だと思います。<BR>お会いできるのを楽しみにしています。<BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR><BR><BR><BR><BR></P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-28T22:05:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
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    <title>AUTTAA　個展</title>
    <description>昨年７月に手創り市にてワークショップを開催したAUTTAAのお二人が展示会を開催いたします。場所は茅場町にある「森岡書店」さん。森岡書店さんには私も何度か訪れていますが、AUTTAAのお二人がつくる作品や世界観とぴったりの場所だよな、と思ってます。&amp;nbsp;私も時間を...</description>
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昨年７月に手創り市にてワークショップを開催したAUTTAAのお二人が<BR>展示会を開催いたします。<BR><BR>場所は茅場町にある<A href="http://www.moriokashoten.com/" target=_blank>「森岡書店」</A>さん。<BR><BR>森岡書店さんには私も何度か訪れていますが、<BR>AUTTAAのお二人がつくる作品や世界観とぴったりの場所だよな、<BR>と思ってます。&nbsp;<BR>私も時間をみつけて見に行こうと思ってます。<BR>皆さんもよかったら是非！<BR><BR>AUTTAAとは、<BR>アライナオコとアオノヒロコによる革小物ユニット<BR>靴、鞄、革小物の制作のほかに定期的にWorkshopを開催<BR>２００９年より活動を開始<BR>甘くない手づくり品であること<BR>使っていく過程でその人の味が生まれることを<BR>大切にしながら日々こつこつ制作しています<BR><BR>AUTTAA HP <A href="http://www.auttaa.info/"><FONT color=#008000>http://www.auttaa.info/</FONT></A> <BR><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100127_1371528.jpg"><IMG class=pict height=146 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100127_1371528_t.jpg" width=200></A>
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    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2010-01-27T20:43:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

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    <title>静岡にて</title>
    <description>先週末は静岡県清水（現・静岡市）に法事で帰省しました。実際の法事は翌日だったので久しぶりに清水の友人夫妻に会う事になり、ちょっと時間もあったので手創り市のチラシを置かせていただいてる「sahanji＋」（サハンジ・プラス）さんにご挨拶に伺う事に。sahanji＋さん...</description>
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<P>先週末は静岡県清水（現・静岡市）に法事で帰省しました。<BR><BR>実際の法事は翌日だったので久しぶりに清水の友人夫妻に会う事になり、<BR>ちょっと時間もあったので手創り市のチラシを置かせていただいてる<BR>「sahanji＋」（サハンジ・プラス）さんにご挨拶に伺う事に。<BR><BR>sahanji＋さんは、暮らしのまわりの雑貨や作家さんの作品を常設し、<BR>作家さんによる様々な展示会も行っているお店です。<BR>私の中で、はじめてこのお店にお邪魔した時に、ついに我が町清水にもこんな素敵な<BR>お店ができたか・・・と、もの凄く嬉しかった記憶があります。<BR>駄菓子屋でおでんばかりじゃあないよ、サッカーだけじゃあないよ、もう今は、とも。<BR><BR>この日はタカハシナオさんというかばんを作る作家さんの展示会をしていて、<BR>店内見渡せば様々なかばん達が並んでいました。<BR>この日はこれから会う友人夫妻の引っ越し祝いを、と思っていたので<BR>自分の為に来た訳じゃあない、と思いつつタカハシさんのかばんが気になって仕方ない。<BR>とにかく「今日はちがう、また今度」と自分に言い聞かせ、引っ越し祝いを購入し、<BR>店主さんに挨拶をし、静鉄というローカル線の駅へ向かいました。<BR>結局、店主さんとはたいした話もできず、それもまた残念でしたが、<BR>まあ今年は結構帰ってくる事もあるだろうとおもい、<BR>それもまた次回の楽しみにしようと思いました。<BR><BR>自分が産まれ育った街でこんなに近くに、こんなに素敵なお店がある事、<BR>それは秘密にしておきたいと同時に、皆に知らせたいとも思います。<BR>（とは言ってもサハンジ・プラスさんはよく知られたお店です）<BR>これからも帰省の際には必ず寄らせてもらいたいお店のひとつです。<BR><BR>今年も、手創り市のチラシを置かせていただき感謝しております。<BR>sahanji＋さん、ありがとうございます！<BR><BR><A href="http://www4.tokai.or.jp/sahanji-plus/" target=_blank><FONT color=#008000>sahanji＋</FONT></A>　〒424-0851静岡県静岡市清水区堂林2-9-5<BR><BR><A href="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100125_1368404.jpg"><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100125_1368404_t.jpg" width=150></A><BR><BR><BR><BR></P>
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    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-27T11:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=40">
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    <title>コラム：つくること　前田美絵さん</title>
    <description>コラム：つくること　　前田美絵&amp;nbsp;「つくること」「野外の市に出展する意義」など普段からあまり深くものごとを考えたりしない方なので、なかなかうまくお話しする事が出来ないのですが。私にとって、作品をつくることは、特別ではなく自然なことで、本能なんじゃない...</description>
<content:encoded><![CDATA[
コラム：つくること　　<BR><A href="http://www.mmnest.com/" target=_blank><FONT color=#008000>前田美絵</FONT></A><BR><BR>&nbsp;<BR>「つくること」「野外の市に出展する意義」など普段からあまり深く<BR>ものごとを考えたりしない方なので、なかなかうまくお話しする事が<BR>出来ないのですが。<BR><BR>私にとって、作品をつくることは、特別ではなく自然なことで、<BR>本能なんじゃないかなと感じています。<BR><BR>出来上がった作品は、自分の内から、自然と出てくるかたち。<BR>思うがままに、成形したり、模様を描いたり。。。<BR>つくっているときは大体、無心で手を動かしている と思います。<BR><BR>「野外の市に出展する」ことも自然なことで、特に考えを持って出展<BR>していたわけではないと思うのですが、「手創り市」に何度か出展させ<BR>て頂くうちに、いろいろと見えて来たものがありました。<BR><BR>私にとって「雑司ヶ谷手創り市」は、とても心地良い場だなあと、<BR>会場で出展しながら感じています。<BR><BR>そして出展する度に、いろんな方と出会え、だんだんと繋がりが出来て<BR>ゆく事が本当に幸せで、大切な場所だなあと感じています。<BR><BR><IMG class=pict height=132 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100125_1368298_t.jpg" width=200><BR><BR><IMG class=pict height=200 alt="" src="http://tezukuri-ichi.img.jugem.jp/20100125_1368299_t.jpg" width=150><BR><BR>※「コラム：つくること」とは？<BR>　　<A href="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=36" target=_blank>こちら</A>をどうぞ
]]></content:encoded>
    <dc:subject>コラム：つくること</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-26T14:26:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=38">
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    <title>お招きいただき</title>
    <description>１月１７日の手創り市開催もお天気も良く無事に終える事ができました。が今思い返せば、私たちにとって今年最初の手創り市と言えるような事はもっと前にあったのかも・・・皆さんもご存じの品川てづくり市。今年最初の開催が手創り市よりも一週間前にございました。そして...</description>
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<P>１月１７日の手創り市開催もお天気も良く無事に終える事ができました。<BR>が今思い返せば、<BR>私たちにとって今年最初の手創り市と言えるような事はもっと前にあったのかも・・・<BR><BR>皆さんもご存じの品川てづくり市。<BR>今年最初の開催が手創り市よりも一週間前にございました。<BR>そして、なんと私たち手創り市の面々に<BR>「市の終了後に新年会をやるので是非いらしてください！」<BR>と、代表の薄葉さんよりお招きいただきました。<BR><BR>「え？うちらでいいのかな？」と思いましたが、<BR>せっかくお招きいただいた訳ですし、市終了後に参加者の皆様や品川てづくり市<BR>スタッフの皆さんともじっくりお話ができる絶好の機会でしたので、少しばかり恥ず<BR>かしいなと思いつつもしっかりお邪魔してきました。<BR><BR>新年会の場所は新馬場駅の商店街にある集会所。<BR>スタッフのあきたさんと待ち合わせをし、二人とも人任せな態度でお互いに<BR>「行き方調べてないの？」とけん制しあいつつ、薄葉さんにもらった地図をもとに商店街を<BR>ずんずん歩いてゆこうとすると、そこには手創り市でもお馴染の作家さん達が目の前に。<BR>あちらも気がついた様で「あら、今日のスペシャルゲストって手創り市さんなんだ！」と。<BR>ゲストと言えばゲストかもしれないけど、スペシャルって言われてしまうと荷が重いなあと<BR>思いつつあきたさんを窺うと、あきたさんはそんな様子もなく普通に会話にはいってました。<BR>私、恐縮するなあと思いつつも、おくれてなるものか、と会話にくらいついて行こうと思った<BR>けれども女性陣の中にうまい事入れなかったので、風情ある商店街に目をむけていました。<BR><BR>商店街をまっすぐ行くとやがて会場が見えてきました。<BR>そして今日の新年会にだされるカレーうどん屋さんもついでに見つけ、中をのぞこうと<BR>思ったけど、「（会場の）中にどうぞ！」と促され、あきたさんに「お先にどうぞ」とお先に<BR>言われてしまったのでお先に入りました。<BR>するとやっぱり知ってる人がたくさんいました。<BR>笑顔でいろいろと話しかけてくれるんですけど、こっちは恥ずかしさが先行していて<BR>「へへ、どうもどうも」なんて感じで今思うともうちょっとしっかりしてればよかったな、<BR>と思いました。<BR><BR>なんだかんだで会場には結構な人の数がいて、<BR>時間がきたので、品川のスタッフの「オダチャン」さん（変な呼び名ですけど）の<BR>長くて笑える号令により会は始まりました。<BR>お蔭でだいぶリラックスしました。<BR>オダチャン、どうもありがとう！<BR><BR>目の前には顔見知りの作家さんがいて、<BR>色んな話をしました。してくれました。<BR>ここで書くには長すぎるし、私もいちいちそうなのかー、そうだよな、と感心していたので<BR>まとめようもないのですが、作家さんの率直な意見を聞けたし、聞かれもしました。<BR>それに対して私たちもそれなりに御答えができたし、こういう場は大切だな、<BR>と本当に感じました。<BR>普段の市開催中ではなかなかたくさんの方とじっくりと話ができなくとも、<BR>こうした場があるだけで普段は手が及ばない形のコミュニケーションが<BR>自然にうまれる、それが何よりもいいなと思いましたし、そこに呼んでいただいた事に感謝です。<BR>その他、薄葉さんとも品川てづくり市のこれまでやこれからを話したり、<BR>私たちも同様にこれまでこれからの話ができました。<BR><BR>今、都内には同様の市がありますけど、目の前にいる薄葉さんをはじめとする<BR>品川てづくり市の皆さんは本当に作家さん・商店街の皆さんとの繋がりが強く、<BR>だからこそこのような形で新年会を催す事が出来るんだな、と感じました。<BR><BR>新年会がひとまずお開きになり、私とあきたさんは品川の駅まで歩く道すがら、<BR>二人して「すごいよな（ね）」と言い合い、自分たちも自分たちが出来る事を<BR>やってゆこうと話し合い家路につきました。<BR><BR>品川てづくり市のスタッフの皆様、<BR>市に協力する商店街の皆様、<BR>品川神社の皆様、<BR>お会いする事ができた作家の皆様、<BR>楽しく、私たちにとっても感じる事が多い時間をつくってくださり本当に有難う御座いました！<BR>これからもお互いの市で協力し合いながらやってゆきましょう！<BR><BR>今年最初の手創り市は、私の意識の中では１月１０日からはじまったんだなあー<BR>とこんな事を書きながら思いました。<BR><BR>次回の品川てづくり市は２月１４日の開催、是非どうぞ！<BR>（私ども手創り市は翌週の２月２１日の開催となっております！）<BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR></P>
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    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-25T17:14:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=39">
    <link>http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=39</link>
    <title>連絡先</title>
    <description>今年の手創り市のチラシに連絡先についての記載が抜けてました。手創り市の連絡先はこれまでと同様で変更は御座いません。連絡先がのっていないよ！？と思われた方、申し訳ございません。「HP」 http://www.tezukuriichi.com 「mail」 info@tezukuriichi.com 「&amp;#9742;」 ...</description>
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<P>今年の手創り市のチラシに連絡先についての記載が抜けてました。<BR>手創り市の連絡先はこれまでと同様で変更は御座いません。<BR>連絡先がのっていないよ！？と思われた方、<BR>申し訳ございません。<BR><BR>「HP」 <A href="http://www.tezukuriichi.com/"><FONT color=#008000>http://www.tezukuriichi.com</FONT></A> <BR><BR>「mail」 <A href="mailto:info@tezukuriichi.com"><FONT color=#008000>info@tezukuriichi.com</FONT></A> <BR><BR>「&#9742;」 <FONT color=#008000>03-3956-2254<BR></FONT>※平日週末ともに１５時以降がかかりやすくなっております。<BR>　ただし、不在の事も多いのでmailでのご連絡をお勧めしております。<BR><BR>「申込書郵送先」　<FONT color=#008000>〒173-0021東京都板橋区弥生町68-1ロジカフェ手創り市</FONT><BR><BR>次回手創り市チラシの制作の際には間違えなく連絡先を記載致しますので<BR>もうしばらくお待ちくださいますよう何卒宜しくお願い致します。<BR><BR>※現在ロジカフェは営業しておりませんのでご了承ください。<BR><BR><BR>手創り市<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> </P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>手創り市連絡先</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-24T17:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=37">
    <link>http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=37</link>
    <title>手創り市スタッフ募集</title>
    <description>手創り市のスタッフ募集をします。今回は、鬼子母神会場では男性スタッフ１名。大鳥神社会場では女性スタッフ１名。合計２名となってます。※有給、昼食付き手創り市の業務は、朝６：３０に鬼子母神に集合、その後それぞれの会場の準備に、それぞれのスタッフが分かれ準備...</description>
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<P>手創り市のスタッフ募集をします。<BR><BR>今回は、<BR><FONT color=#008000>鬼子母神会場では男性スタッフ１名。<BR>大鳥神社会場では女性スタッフ１名。</FONT><BR>合計２名となってます。<BR><BR>※有給、昼食付き<BR><BR>手創り市の業務は、<BR>朝６：３０に鬼子母神に集合、<BR>その後それぞれの会場の準備に、<BR>それぞれのスタッフが分かれ準備にむかいます。<BR>７：００から受付。<BR>この時には受付担当係と会場案内係に分担されます。<BR>そしてだいたい９：００頃まで受付~案内がずっと続きます。<BR>ここまでが一日で一番忙しい時間帯です。<BR>ただし参加する作家さんはなかには６：３０前にいらしている方も<BR>おりますので「たいへんだ・・・」なんて言ってられません。<BR>９：００ちょっとにはほとんどの受付が終わっていて、<BR>少しのドリンク休憩があります。ただし、「〜ながら休憩」です。<BR>その後は会場内の見回りをしながら、トイレのチェック、<BR>会場周辺の駐輪・駐車のチェックもします。<BR>１０：３０頃からお客さんがたくさんいらっしゃいます。<BR>それからはチラシ配りをしながらお客さんからの問い合わせに<BR>対応したり、受付をしながら様々な問い合わせに対応します。<BR>その後、１１：３０くらいから休憩・昼食です。<BR>近くのカレー屋さんに行ったり、お弁当屋さんに買い出しに行ったり、<BR>その月の忙しさによってまちまちです。<BR>この間も会場内をみまわりながら、作家さんと話をしたり、トイレの<BR>チェックをしたり、自分のお気に入りの作家さんの作品を見つけたり、<BR>なかには近所の古本屋さんに少しだけいってしまう人もいます。私ですが。<BR>１３：３０くらいからワークショップの案内や当月の作家さんの紹介<BR>に声をかけたりしてゆきます。<BR>もちろんこの間もこれまであげられたこまごまとした業務は当然継続です。<BR>これからは<A href="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=36" target=_blank><FONT color=#008000>「コラム：つくること」</FONT></A>をお願いにまわると思います。<BR>１５：００くらいになると作家さんの中には早めにお帰りになる方がいらっしゃる<BR>ので登録証の返却とチェックを行います。<BR>そして１６：００に市が終了です。<BR>その後は撤収作業をしながらも、登録証の返却作業を行い、会場内のごみなど<BR>を見回ります。<BR>ちなみにごみは驚くほどほとんどございません。<BR>本当に気持ち良いです！ありがとうございます！！<BR>それと、例えば参道に泥がついていればお寺の方に泥をはがす道具を借りたり、<BR>ほうきではいてゆきます。<BR>銀杏の時期になると、ゴミ拾いと称して銀杏を拾っている人間もいます。<BR>１６：４５には作家さんはすべて撤収されます。<BR>その後私は両会場へ終わりの挨拶に伺い、<BR>最後に鬼子母神の方へ皆で帰りの挨拶に行きます。<BR>１７：００　「皆さんさようなら」と解散です。<BR>基本的には市終了後に反省会や打ち合わせなどはやってません。<BR>そういう事は、じっくり時間のある日を選んでわいわいがやがややってます。<BR>ただし、ごくたまにあります。<BR><BR>以上が手創り市の一日の業務です。<BR>今あげられた業務の内容はもちろんスタッフ間で分担されておりますので<BR>すべてをひとりがやる訳ではないですが全体の流れとして紹介しました。<BR>それでも、こうしてみると意外にも手創り市スタッフもそれなりに忙しいものです。<BR>でも、それでいいのです。そうでないといけないんです。<BR>その上で市が最低限つつがなく進行してゆくのです。<BR><BR>こんな感じで市のスタッフはお手伝いをしてくれています。<BR>そして、私も含めて皆、普段はふつうに仕事をしていたり、学校に通っていたり、<BR>それぞれバラバラです。でも自然と最初から仲がいいんですよね。<BR>スタッフ間では初めての対面ですが、お互いに緊張している人は今まで<BR>見た事がない。<BR>それがいいかわるいかわかりませんが、きっと手創り市にはそういう力が<BR>働いているんでしょう。<BR>そして、スタッフとしての一番のよろこびは作家さんのつくる事の気持ちや<BR>今後の目標などを直接聞け、なおかつ今日も楽しかったです！と作家さんにも<BR>お客さんにも言ってもらえる事です。<BR>それが醍醐味とも言えるでしょう。<BR><BR>注意したい事。<BR>朝寝坊して大幅に遅刻する方は帰って頂きます。<BR>待てる限度は３０分まで。それ以上は御免なさい。<BR>なぜなら手創り市全体にとって朝のはじまりの時間が一番大切だからです。<BR>特に、私たちの準備が遅れるとそのまま参加作家さんへ迷惑がかかります。<BR>その迷惑は作家さんと会う事を楽しみにしているお客さんの迷惑となります。<BR>遅刻した人も一日気持ちよくはないと思います。<BR>残念ながら、終わりよければ全て良しとは、なかなかなりません。<BR><BR>それを踏まえた上で<BR><BR><FONT color=#008000>「手創り市スタッフにむいている方」</FONT><BR>・面接前（これまでに）に会場へ来た事がある。<BR>・朝は６：３０に鬼子母神に集合できる。<BR>　もしくはロジカフェに５：４５には集合できる。<BR>・参加作家さんとの様々なコミュニケーションを大切にできる。<BR>・作り手のやっている事が気になる、話が聞きたいって思う。<BR>・手創り市が好きで、自分の「好き」を大切にできる。<BR>・朝早くきて、夕方早々には帰る事を喜べる。<BR><BR>手創り市スタッフに興味があって、<BR>上記「むいている方」に該当しているんじゃないかと思う方、ご連絡を待ってます。<BR>まずは下記宛先に「面接希望」のご連絡ください。<BR>ご連絡の際には<FONT color=#008000>「氏名・電話・住所・最寄駅」</FONT>を必ず記載ください。<BR><BR>手創り市面接担当　名倉哲<BR>mail <A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR><BR>※お返事するまでに時間がかかる場合が御座います。<BR>　その場合にはしばらくお待ちください。<BR><BR></P>
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    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-22T16:32:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=36">
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    <title>「コラム：つくること」はじめます</title>
    <description>手創り市では、毎月開催時に見つけた参加作家さんを６名ほどご紹介させていただいております。昨年より毎月紹介する作家さんとは別に、もっと具体的に作家さんを紹介する方法がないか？と思案しておりました。ああでもない、こうでもないと色々考えました。で、思いついた...</description>
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<P>手創り市では、<BR>毎月開催時に見つけた参加作家さんを６名ほどご紹介させていただい<BR>ております。<BR>昨年より毎月紹介する作家さんとは別に、もっと具体的に作家さんを<BR>紹介する方法がないか？と思案しておりました。<BR>ああでもない、こうでもないと色々考えました。<BR>で、思いついた事。<BR>作家さんに記事を書いてもらい、その記事をブログに紹介してゆく。<BR>なおかつその記事のテーマは手創り市と作り手にとって大切な事。<BR><BR>テーマは　<FONT color=#000000>「つくること」</FONT>と「野外の市に参加する意義」です。<BR><BR>つくり手にとって、つくることに対する価値観や想いは作品の中に<BR>秘められている事かもしれません。<BR>きっと作家さんの中には、そんな事を言うのは恥ずかしい、おこがましい、<BR>と言われる謙虚な方や単純に苦手な方もいると思ってます。<BR>それでも、「作品（商品）をつくること」に関して様々な考え方や<BR>感じ方があると思いますし、作品をつくり、手創り市のようなある種<BR>「会場が区切られてなく、整理されていなく、マニュアル化されていない野外の市」<BR>に参加する事がその方にとってどんなことなのか？<BR>作品をつくると同時に、市に参加する事で、作品を見せる場をつくっても<BR>いる多くの作家さん。<BR>そうしたあらゆるものをつくっている作り手の考えを私たちは知りたい<BR>ですし、多くの方へ知ってもらいたいと思います。<BR>あともうひとつ、<BR>近頃では手創り市と同様に作り手が参加するイベントが多く生まれて<BR>います。そういった市に参加する作家さんとも話をする事がよくあります。<BR>なかには単に手作りブームというかそういうものにのっかっただけのイベ<BR>ントもありますよ、とおっしゃっていて、やはりそれは同じ運営者として<BR>単純に嫌だなと思いますし、私たちは自分たちなりに、作家さんと一緒に<BR>ものつくりの場をつくってゆく、という意識を持って取り組んでゆきたいと<BR>思います。<BR><BR>そんな思いをもって、<BR>それをまとめて、<BR><FONT color=#008000>「コラム：つくること」</FONT>として始めます。</P>
<P>現在、初期の頃よりご参加いただいている作家さんからお願いしております。<BR>今後は会場にいるスタッフから参加者の皆さまへお声をかけさせていただく<BR>場合が御座います。よかったらご協力ください。<BR>（ご承諾いただけるならばお時間はかかっても構いませんし、<BR>　作家さんによっては本当に苦手です、ってゆうのもあるはず<BR>　ですから、　そういう場合には遠慮なく断ってくださいね。）</P>
<P>お願いする前にここでどのように書いてもらいたいかお知らせ致します。<BR><BR>・記事の内容に優劣をつける訳ではないですが、<BR>　ブログ上にアップされた時の読み応えという点を考えて４００字程度は<BR>　文章としておこしてもらいたいです。勿論もっと長くても可能です。<BR><BR>・普段ブログとかを書いてる方はその感覚で臨んでもらいたいです。<BR>　文字数を提示しておきながらなんですが、うまい文章を書くという気持ちで<BR>　はなく、普段思ってる事をふつうに、すなおに書いて頂けたらと思います。<BR><BR>　・作家さん側でも、サイトなりブログなりを持っている場合には<BR>　「手創り市に「コラム：つくること」について寄稿しました」という様な<BR>　宣伝をしてもらえたら嬉しいです。<BR>　どうせなら多くの方に読んでもらいたいですからね。<BR><BR>・文章と一緒に作品（商品）の写真を３点程送ってください。<BR>　送って頂いた写真のうち１点を文章と一緒に掲載致します。<BR>　掲載する写真については手創り市側で選ばせて頂きます。<BR><BR><FONT color=#008000>「コラム：つくること」</FONT>は不定期更新となります。予めご了承ください。<BR><BR>長々とお読みいただきどうも有難うございました。<BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.ocm">info@tezukuriichi.ocm</A> <BR><BR></P>
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    <dc:subject>コラム：つくること</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-21T21:32:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
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    <title>１月１７日、今年の初市</title>
    <description>１月１７日は２０１０年最初の手創り市でした。今年は基本的には第３日曜開催となります。宜しくお願い致します。今年最初の手創り市、本当に寒い中多くの出展者の皆様お疲れさまでした。当日は新しいチラシを配りました。その数はなんと２０００枚！すべてのお客さんに配...</description>
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<P>１月１７日は２０１０年最初の手創り市でした。<BR>今年は基本的には第３日曜開催となります。<BR>宜しくお願い致します。<BR><BR>今年最初の手創り市、本当に寒い中多くの出展者の皆様お疲れさまでした。<BR><BR>当日は新しいチラシを配りました。<BR>その数はなんと２０００枚！<BR>すべてのお客さんに配れた訳ではないので、<BR>実際に両会場へどれだけのお客さんが来ているんだろう？と思いました。<BR>いつか来場者数を数えてみたいです。<BR><BR>今年のチラシをデザインしたのはご存じ<A href="http://blogs.dion.ne.jp/bonfire/" target=_blank>山口洋佑さん</A>。<BR>彼は当日風邪でお休みのスタッフのかわりに受付などをお願いしてましたので<BR>チラシ配布の事を聞いてとてもニコニコしてました。<BR>それもまた私にとっては喜びです。<BR><BR>当日会場にはふたつの取材が来ていました。<BR>アパレル業界を専門とする<A href="http://www.senken.co.jp/" target=_blank>「繊研新聞」</A>さん。<BR>そして私も毎号発売を楽しみにしている<A href="http://www.sumu.jp/" target=_blank>「住む。」</A>さん。<BR><BR>繊研新聞の須田さんとは私自身はあまりお話ができませんでしたが<BR>手創り市スタッフそして出展者の方々と長時間に渡ってお話をしていたようで<BR>発刊後届くのがとても楽しみであります。<BR><BR>住む。の担当者の西岡さんとは初対面でしたが、西岡さんの人柄か私もリラックス<BR>してお話をする事ができました。<BR>雑誌「住む。」良かったら手創り市掲載号だけでなく既刊のものから読んでみて下さい。<BR>とても楽しいし、考えさせられる事がいっぱいです。是非！<BR><BR>あと今月開催日はこまごまと色々とありまして、かなり忙しくあっという間に終わって<BR>しまいました。<BR>けれども、そんな忙しい市のひと時にとても気持ちが晴れる一瞬がありました。<BR><BR>１４時３０分頃、鬼子母神会場から大鳥神社会場へ移動する際に、となりの小さな公園に<BR>鳩がたかっているちょっと背が高めの年配の方がおりました。<BR>なんだろう？と思い近寄って見ると「そこの君ちょっといいかな？」と声をかけられました。<BR>そこの君とは私の事で「僕、鳩は食べないですよ、」とか冗談を云いつつ鳩を覗くと足に<BR>ごみ収集所に使用されている緑のネットが絡まっているのです。<BR>その年配の方は自分の指先に鳩の餌をつけてつかまえて、その絡まった緑のネットを<BR>取ってあげようとしていたのでした。<BR>私、鳩を捕まえた事も捕まえようと思った事もないので年配の方にちょっと捕まえてくれ<BR>とか言われてもなかなかつかめずにおりました。<BR>（田舎にいる時にむこうの山に見える雲を捕まえに行った事ならあります。やっぱ無理でした。）<BR>途中でその方から「君、そこ（手創り市）のひとだろ？忙しいだろうし悪かったね」と<BR>半ば君じゃあ埒があかないから他に頼むと言われたかのように、その通りなんですけど、<BR>開放され急いで大鳥神社に向かい、その後また鬼子母神に戻って公園をふと見ると鳩は<BR>無事ネットから開放されたようでした。<BR>公園にいる子供と年配の方はこちらを見てニッコリと笑っていました。<BR>どちらが子供かわからない位に気持ち良い笑顔でした。<BR>こんな時にこの場所で手創り市が出来て良かった、と改めて思うのです。<BR>来月も会えたら嬉しいなと思いました。<BR><BR>２月の開催は２１日・日曜日。<BR>もっと温かくなるといいですね。<BR><BR>名倉哲<BR><A href="mailto:info@tezukuriichi.com">info@tezukuriichi.com</A> <BR></P>
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    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-20T21:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>手創り市</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>手創り市</dc:rights>
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